クィーン(Queen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クィーン(Queen

ファーノン:ジャーニー・イントゥ・メロディー(ファーノン)(1946-1950)

ファーノン:ジャーニー・イントゥ・メロディー(ファーノン)(1946-1950)

ファーノン、ロバート・ファーノン、チャールズ・ウィリアムズ、キングスウェイ交響楽団、クイーンズ・ホール軽管弦楽団、ロバート・ファーノン&ヒズ・オーケストラ
/CD
 発売日: (2002年03月01日)
Flash

Flash

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年08月12日)
Review
個人的にはFlash Gordon(ネタもと)は聞いた事がありませんでしたし、vanguardも知りませんでした が、思わず聞き入るそのフレーズサンプリングは原曲を聴きたい!と思わせるデキです ジャンルとしてはハードハウスとくくればよいでしょうかね
Journey Through Scotland [Import CD from UK]

Journey Through Scotland [Import CD from UK]

/CD
 発売日: (1995年07月18日)
Queen Omega [12 inch Analog]

Queen Omega [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2002年02月11日)

I Am Ready

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月08日)
Review
DJ,ProducerであるPeter Rauhoferが作曲したナンバー。去年の終わり頃からクラブでかかっていたが、ついにCD化。Peter Rauhofer Mixはもちろんのこと、そのほかにDJ Vibe, That Kid Chris, Peter Baileyのリミックスも入ってます。オススメ!
世界に捧ぐ

世界に捧ぐ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年11月21日)
Review
華やかでポップ感覚溢れる前作に続く6作目。①&②は もう彼らの名刺代わり。各メンバーの曲づくりは ますます個性的に。ロジャーの③⑥、ディーコンの⑤<名曲>・⑨<凝った音定位>、ブライアンの④⑧⑩、中でも④オールデッドは、ブライアンの魅力満載⇒ピアノそしてギター・オーケストレーションの技が光る。(キーボードは使ってないのだよギターだけ)
エンディングではフレディ作のピアノ・トリオで幕を閉じる。
ここまでの6作で、ひとくくりと言った感じ。次作では新たなる<短編>の世界があなたをお待ちしています。
Best of Scottish Pipes & Drums

Best of Scottish Pipes & Drums

/CD
 発売日: (2004年08月24日)

アイコンズ

/CD
 発売日: (2002年06月21日)
Best of Mahotella Queens: Township Idols

Best of Mahotella Queens: Township Idols

/CD
 発売日: (2003年05月06日)
MAKE IT HAPPEN

MAKE IT HAPPEN

/CD
 発売日: (2006年05月20日)
IT’S UK!-GREATEST HITS&SWEET MELODIES

IT’S UK!-GREATEST HITS&SWEET MELODIES

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年03月05日)
Review
の入門に良いと思われる。

一般に、コンピレーションCDは、それが対象としているジャンルの総合ベストアルバムではなく、その分野の入門盤といえるだろう。
このディスクもこの性質は変わらないと感じる。

広範にアクセスする前に手にするといい指南書といえる。

Girls Who Cry Need Cake

Girls Who Cry Need Cake

/CD
 発売日: (2004年04月19日)

Sentimiento

/CD
 発売日: (2007年04月03日)

I Am Ready [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月08日)
Review
DJ,ProducerであるPeter Rauhoferが作曲したナンバー。去年の終わり頃からクラブでかかっていたが、ついにCD化。Peter Rauhofer Mixはもちろんのこと、そのほかにDJ Vibe, That Kid Chris, Peter Baileyのリミックスも入ってます。オススメ!
Queen We Will Rock You 【UA-39】

Queen We Will Rock You 【UA-39】

/DVD Audio
 発売日: (2008年12月01日)

The Storm

/CD
 発売日: (2006年06月12日)

Best of Mahotella Queens: Township Idols

/CD
 発売日: (2003年05月12日)
Live at Wembley Stadium

Live at Wembley Stadium

/CD
 発売日: (2008年01月01日)

The Letter: Originaux + Remixes Inédits

/CD
 発売日: (2006年11月28日)

Pure Love [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2003年05月26日)
The Game

The Game

/DVD Audio
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月29日)
Review
クイーンといえば華麗なヴォーカルや きらびやかなギターオーケストレーションが話題になるが、完成度の高い楽曲群もその評価の対象となる場合が少なくない。

思い起こしてほしい。あなたのCDレパートリーの中で、最初から最後まで聴きとおせるアルバムを、はたしてあなたは何枚お持ちでしょうか?

この作品は間違いなく そういう類のものです。

数あるクイーンの作品の中でも、いわゆる"クイーンらしさ"を損なわず、メンバーそれぞれの個性がそれぞれに反映された曲が粒ぞろいな楽曲集は、この作品以外に見当たらない。

特に1曲目の「プレイ・ザ・ゲーム」。フレディ作。独特なコード進行、サウンド。そしてそれらの奇抜さを微塵も感じさせない美しいメロディ。彼の人生を思わせる素敵な歌詞。完璧。

いつも車に積んでます。リズム中心の はやりの楽曲に疲れたときに取り出します。

そしてそれは、ある風景を思い出したり、今の自分を励ましてくれたり、喜んだり涙したり、といった音楽の"奇跡"を再認識できる至福の時間。

当人は死んだがその作品は永遠になくならない とは、つまりこういう事なのではないかと思ってます。

The Good, the Bad & the... [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2007年01月08日)

Sheer Heart Attack

/CD
 発売日: (2007年12月15日)

霧の夢

/CD
 発売日: (2002年05月17日)
クイーン グレイテスト・ヒッツ

クイーン グレイテスト・ヒッツ

/CD
 発売日: (2008年08月01日)

メイド・イン・ヘヴン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年05月25日)
Review
 フレディ・マーキュリーが死んだ後に出されたアルバム。のリマスター版ですね。
 個人的な意見になってしまいますが、病で命を落とした人の声と、残された人達の努力でできた、あたたかいアルバムです。はげしい曲もなく(しいて挙げるなら、I was born to love youぐらい)、全体的にミドルテンポの曲が多いです。
 ブライアンの曲をフレディのボーカルで歌われた「too much love will kill you」は、良い曲です。
 
 made in heaven 「天国でつくられたもの」。フレディが、死の直前までレコーディングしていたという事実。ブライアン・メイ達が、その歌声と自分達の演奏を組み合わせ(言うほど簡単ではなかったでしょう)、数年がかりで作り上げたというこのアルバム。フレディの歌に対する熱い想い、QUEENの音楽に対する情熱がつくりあげた、名盤だと思う。
Clara Butt

Clara Butt

Ludwig van Beethoven、Carrie Jacobs Bond、Herbert Brewer、Cecile Chaminade、Frederic H. Cowen、Frederick Nicholls Crouch、Gaetano Donizetti、Edward Elgar、Charles Gounod、George Frederick Handel、John L. Hatton、John Pyke Hullah、Franco Leoni、Felix Mendelssohn、Alicia Adelaide Needham、Camille Saint-Saens、Scottish Traditional、Giuseppe Verdi、Albert W. Ketèlbey、Hamilton Harty
/CD
 発売日: (2004年03月02日)
Green Fields, Pt. 2 [7 inch Analog]

Green Fields, Pt. 2 [7 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2007年04月02日)
ライヴ・キラーズ

ライヴ・キラーズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年11月21日)
Review
若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。

バゾブーヤ

/CD
 発売日: (2004年04月18日)
ヒーロー

ヒーロー

ビル・コンティ
/CD
 発売日: (2007年08月08日)
6 Years, 6 Feet Under the Influence

6 Years, 6 Feet Under the Influence

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年01月25日)
Review
◆Muderdollsのフロントマン、Wednesday13の古巣バンドFDQが息を吹き返した…。FDQは6年の活動期間に4枚ほどのアルバムをリリースしているが、その中でWednesday13がお気に入りの楽曲をセルフカヴァーし、新曲も若干収録している。そしてこのアルバムはセルフプロデュースでなおかつドラム以外全てWednesday13が演っている。(ドラムはかつてFDQにいたScabsのようだ)ボーナストラックに関してだが、収録曲の3曲はViva Los Violenceからそのまま持ってきていており、アルバムの流れを気にしていないのが残念ではあるが…。
アルバム全体はやはりWednesday13流のキャッチーなものばかりだ。Muderdollsが好きな人でも勿論楽しめる。たまには、B級ホラーのような音楽を聴いてみてはどうだろうか。

Foreign Politics [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2004年07月19日)
Ten Sorrowful Mysteries

Ten Sorrowful Mysteries

/CD
 発売日: (2002年02月25日)
The Queen Ida and the Bon Temps Zydeco Band on Tour

The Queen Ida and the Bon Temps Zydeco Band on Tour

/CD
 発売日: (2004年07月13日)
Say It's Not True

Say It's Not True

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年12月18日)
Review
クイーンのメンバーの中では最もロックンローラー派だと言われていたロジャー。初めて聞いたときは歌詞の内容に泣きそうになりました。これ以上はないと言うぐらいに質素なメロディ。亡き人への最大級の鎮魂歌、これはロジャーの愛の歌です。
God Cares

God Cares

/CD
 発売日: (2002年02月26日)


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