クィーン(Queen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161- / 201- / 241-
 281- / 321- / 361-
 401- / 441- / 481-
 521- / 561- / 601-
 641- / 681- / 721-
 761-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クィーン(Queen

Frederick Swann In Hawaii

Frederick Swann In Hawaii

Norman Cocker、Alexandre Guilmant、Queen Lydia Liliuokalani、Jean-Joseph Mouret、Hubert Parry、Alexander Russell、Leo Sowerby、John Stanley、Louis Vierne、Frederick Swann
/CD
 発売日: (1997年09月16日)
Killer Queen: Tribute to Queen

Killer Queen: Tribute to Queen

/CD
 発売日: (2002年07月01日)

シア-・ハ-ト・アタック/クイ-ンIII

/CD
 発売日: (1994年05月18日)
Vaughan Williams: Lark Ascending

Vaughan Williams: Lark Ascending

Ralph Vaughan Williams、Adrian Boult、Barry Wordsworth、Neville Marriner、Celia Nicklin、Academy of St. Martin-in-the-Fields、London Philharmonic Orchestra、New Queen's Hall Orchestra、Hagai Shaham
/CD
 発売日: (1997年04月15日)

The Works [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年10月17日)
Review
前作で黒人音楽のQUEEN的解釈を披露し、セールス的にも批評的にも叩かれたQUEENが今一度目指したものは、原点への回帰であった。

しかしながら初期のような耽美的世界観の構築を目指すのではなくて、近作で形成してきた大衆的な感覚を持つポップバンドとしてのQUEENの姿と伝統的に有してきていたロックバンドとしてのQUEENの姿の両側面を融合させることが、本アルバムで表現目標ではなかったのかと思う。

それくらい、本アルバムにおいてはポップとロックの両センスの配分が素晴らしいのである。

彼等のポップな感覚が否応なく発揮され、チャートアクションも好評でその後のライブの定番となった(ついでに言うなら現代文明への警鐘を意味していた(?)と思しき意味不明なヴィデオクリップも印象的であった!)①、往年のフレディ節大爆発の(またまたついでにヴィデオクリップもフレディ先生の世界観が大爆発だった)③、ジョン作のポップながらも感動的な⑥、ブライアンの得意なハードにドライブする⑧が飛び抜けているだろう。
個人的には④の軽快な趣や⑦のドラマチックなフレディの歌唱も聴き応え十分である。
とりあえず名作なのは間違いない。
そう言えば上で少し指摘したが、この頃の彼らのプロモはなかなか面白いものばかりである。

シングルカットされた曲のプロモは映像化されているので、興味のある方はご覧頂くといいだろう。
彼等独特の世界観が分かること間違いなしである。

華麗なるレース

華麗なるレース

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年05月18日)
Review
大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。
よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。
とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。
リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。
Thokozile

Thokozile

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年12月01日)
Review
南アフリカでは有名な彼らのアルバム。
日本では「パルコ」のCMで一躍その名を轟かせました。

実にゆったりとした中にも心地よいテンポで聞かせてくれます。
天気の良い昼下がりに、サマーベットの上でのんびりと聞いて
欲しいです。
決して「床ずれ」ではなくて「トコズィレ」なので、間違えな
いで下さい。

これともう一つのアルバムで「PARIS-SOWETO」の方もオススメ
です。

A Kind of Magic [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月17日)
Review
映画「ハイランダー」での最も美しくかつ荘厳なシーンに使われたトラック6「Who wants live forever」。前半の歌詞はかなりペシミスティックだけれど、後半で一転永遠の愛を歌い上げるようになるので実は結婚式の新郎新婦入場の音楽向き。式場のお仕着せの演出に飽き足らない方は使うべし。うちでは今4歳の娘の式の時に使います。
CLUB LATINO

CLUB LATINO

/CD
 発売日: (2000年01月19日)
The Miracle

The Miracle

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1991年12月16日)
Review
発売当時では[QUEEN]も聞き飽きたなーなんて感じで、あまり重視しなかったアルバムでしたけど「フレディ」亡き後は改めて聞く機会も多くなり、そこには彼の玩具箱のように多彩な楽曲が詰め込まれていました、遊び心にあふれたジャケフォトも彼らが時代のポールポジションであったことをうかがわせます。

Ladies First [Analog]

/LP Record
 発売日: (1989年12月05日)
The Queen Ida and the Bon Temps Zydeco Band on Tour

The Queen Ida and the Bon Temps Zydeco Band on Tour

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
Back on the Bayou

Back on the Bayou

/CD
 発売日: (1999年09月14日)
We Will Rock You/We Are the...

We Will Rock You/We Are the...

/CD
 発売日: (2003年05月12日)
Herbert L. Clarke, Cornet Soloist of the Sousa Band

Herbert L. Clarke, Cornet Soloist of the Sousa Band

Stephen Adams、Michael William Balfe、Herbert L. Clarke、Herbert S. Dillea、Jean-Baptiste [baritone/composer] Faure、Benjamin Godard、Victor Herbert、Jules Levy、Queen Lydia Liliuokalani、Paul Lincke、Dermot MacMurrough、James Lyman Molloy、Herbert L. Clarke、Sousa Band
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月01日)
Review
教則本で有名なHerbert L. Clarkeの演奏が聴けます。
音域、テクニック共に信じられないレベルです。
Thokozile

Thokozile

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1988年02月01日)
Review
南アフリカでは有名な彼らのアルバム。
日本では「パルコ」のCMで一躍その名を轟かせました。

実にゆったりとした中にも心地よいテンポで聞かせてくれます。
天気の良い昼下がりに、サマーベットの上でのんびりと聞いて
欲しいです。
決して「床ずれ」ではなくて「トコズィレ」なので、間違えな
いで下さい。

これともう一つのアルバムで「PARIS-SOWETO」の方もオススメ
です。

The Game

The Game

/DVD Audio
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月29日)
Review
レーコード、CDと色んなフォーマットで発売されてきたQUEENの作品の中で最高に音が良いのがこのTHE GAMEのDVD AUDIO盤です。5.1chのミックスも最高です。ぜひ購入してお聴きになられてください。
Live Magic

Live Magic

/CD
 発売日: (1991年12月16日)
Elgar: Cello Concerto; Violin Concerto

Elgar: Cello Concerto; Violin Concerto

Pablo Casals、Edward Elgar、Adrian Boult、Henry J. Wood、BBC Symphony Orchestra、New Queen's Hall Orchestra、Albert Sammons
/CD
 発売日: (2004年06月04日)
約束の地(プロミスト・ランド)

約束の地(プロミスト・ランド)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年07月24日)
Review
 「思考するメタル」クイーンズライクの5th.フルレンス・アルバム。このほどボーナス曲を追加し、リマスターされ再発売となった。東芝EMIというとCCCDのイメージがあるが、珍しく普通のdiscである。発売当初から音質の良いアルバムだったが、低音の広がりがより自然になっていて、更に1ランク音がレベル・アップした。

 4オクターブの声域を持つリード・シンガー:ジェフ・テイトの歌が主役であるが、今までと違い「完璧な歌唱」よりも人間らしい「感情表現」に重点を置いているようで、結構ラフに歌う曲もある。テーマは邦題にあるように「約束の地」。理想郷だと思って訪れたその地には、何もなかった…。荒涼とした地に、ただじっとたたずむトーテム・ポール。謎を掛けるようなジャケットは、サウンドをよく表している。

 輪廻転生を暗示したという「9時28分」というインストでアルバムはスタートする。オープニング・ソングは「I Am I」。これが1st.シングルだった。人間とは何か、幸福とは一体何なのか? 否、結局「己は己」でしかないのだ、と歌うメッセージ・ソングだ。ヘヴィだが、高揚感のあるコーラスが印象的な、3拍子のメタル・ソングだ。
 グランジとアンプラグドの嵐が吹き荒れていた時代で、このアルバムにもその影響は現われている。2nd.シングルとなった「Bridge」は静かなアコースティック曲だし、中盤には現代的でシリアスなヘヴィ・ソングが並ぶ。沈み込むようなダークさがこのアルバムの特徴である。しかし、メロディーは非常にキャッチーで、且つ高尚だ。
 本編ラストを飾るは「サムワン・エルス?」。ジェフがピアノを弾きながら歌う静かなバラードだ。「人生の十字路に立っているのはきっと自分じゃない、誰か別の人間なのか?」と歌う思想的なナンバー。

 ボーナス曲は、この「サムワン・エルス?」の"バンド・ヴァージョン"(スタジオ録音)他、2曲のライヴ。アルバムでは前後の曲と連続演奏になっている「I Am I」の、"単品独立シングル・ヴァージョン"だけは残念ながら収録されていない。
 尚この"バンド・ヴァージョン"は、静かなオリジナルとは180度異なる劇的なサウンドになっていて、7分11秒もある。プログレッシヴの影も見え隠れするこの「特別版」、時に予想を裏切る旋律が秀逸。

Interview Picture Disc

/CD
 発売日: (1993年05月24日)
The Great British Experience

The Great British Experience

Angela Morley、Archibald Joyce、Arthur Wood、Charles Williams、Clive Richardson、Donald Phillips、Edward White、Eric Coates、Ernest Tomlinson、Frederic Curzon、Geoffrey Toye、George Melachrino、H. Easthope Martin、Haydn Wood、Jack Beaver、Jack Coles、Jack Strachey、John Fortis
/CD
 発売日: (1997年11月03日)
Hawaiian Wedding Music

Hawaiian Wedding Music

Hawaiian Anonymous、Johann Sebastian Bach、Luigi Boccherini、Johannes Brahms、Frederic Chopin、Bill Cogswell、Mikhail Glinka、Edvard Grieg、George Frederick Handel、Franz Joseph Haydn、Charles E. King、Queen Lydia Liliuokalani、Felix Mendelssohn、Wolfgang Amadeus Mozart、Harry Owens、Ralph Rainger、Franz Schubert、Francisco Tarrega、Pyotr Il'yich Tchaikovsky、Antonio Vivaldi
/CD
 発売日: (2006年04月04日)
Eddie My Love

Eddie My Love

/CD
 発売日: (1995年09月19日)
Queen

Queen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年04月05日)
Review
あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。
聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。
どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、
デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。
後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、
このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。
とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。
皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。
CD One

CD One

/CD
 発売日: (2003年10月20日)
Mozart, Liszt and Schubert

Mozart, Liszt and Schubert

Franz Liszt、Wolfgang Amadeus Mozart、Franz Schubert、(Louis) Boyd Neel、Henry J. Wood、National Symphony Orchestra、Queen's Hall Orchestra、Clifford Curzon
/CD
 発売日: (1998年10月20日)
Bringing It

Bringing It

/CD
 発売日: (2000年03月28日)

When Goodbye Means Forever

/CD
 発売日: (2003年12月01日)
Vaughan Williams: Orchestral Works

Vaughan Williams: Orchestral Works

Ralph Vaughan Williams、Adrian Boult、Barry Wordsworth、Neville Marriner、Tommy Reilly、Celia Nicklin、Academy of St. Martin-in-the-Fields、London Philharmonic Orchestra、New Queen's Hall Orchestra、Iona Brown
/CD
 発売日: (1999年05月11日)
Lovefire: The Beryl Dyght-Vacianna Project

Lovefire: The Beryl Dyght-Vacianna Project

/CD
 発売日: (2000年04月28日)

First & Foremost

/CD
 発売日: (2004年05月17日)

イニュエンドウ

/CD
 発売日: (1994年07月06日)
Night of the Living Dragqueens

Night of the Living Dragqueens

/CD
 発売日: (2000年05月15日)
レイ・ダウン

レイ・ダウン

/CD
 発売日: (1999年09月22日)
Songs from the Recently Deceased

Songs from the Recently Deceased

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月06日)
Review
Frankenstein Drag Queens from Planet 13 are a kickass band. The singer Wednesday's now with the Murderdolls with Joey #1 from Slipknot and Tripp from Static-X, and a lot of their songs are on 'Beyond the Valley of the Murderdolls', but if you want to hear the original, get this. Totemo omoshiroi shi, Murderdolls ga sukidatara, kiku to ee.
Aktion Pak

Aktion Pak

/CD
 発売日: (2004年08月24日)
Live Killers

Live Killers

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年04月05日)
Review
若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。
Wood Conducts Vaughan Williams

Wood Conducts Vaughan Williams

Ralph Vaughan Williams、Henry J. Wood、BBC Symphony Orchestra、Queen's Hall Orchestra、Astra Desmond、Elsie Suddaby、Eva Turner、Frank Titterton、Harold Williams、Heddle Nash、Isobel Baillie、Margaret Balfour、Mary Jarred、Muriel Brunskill、Norman Allin、Parry Jones、Robert Easton、Roy Henderson、Walter Widdop
/CD
 発売日: (2001年08月14日)


1- / 41- / 81- / 121- / 161- / 201- / 241- / 281- / 321- / 361- / 401- / 441- / 481- / 521- / 561- / 601- / 641- / 681- / 721- / 761-