クィーン(Queen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161- / 201- / 241-
 281- / 321- / 361-
 401- / 441- / 481-
 521- / 561- / 601-
 641- / 681- / 721-
 761-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クィーン(Queen

クイーン/グレイテスト・カラオケ・ヒッツ

クイーン/グレイテスト・カラオケ・ヒッツ

クイーン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年11月18日)
Review
こちらの旧ヴァージョンをお薦めします(ただし中身は若干変更がありますので注意)。カラオケと言いながらミックスダウンされたオリジナルの楽曲からヴォーカルを抜くっていう事は…完全なるリミックス?意外と手がかかっていそうです。これを企画した日本のレコード会社の方も偉いが許可して手をかけたクイーン側も偉い。クイーンを聴き込んだ人ならヴォーカルが抜いてあるこのCDを聴いても頭の中にフレディの声が聞こえてくるのでは?クイーンの曲は他のアーティストと比べても歌うのは結構難しいので、私の場合カラオケCDとしては機能しませんでしたが、オリジナル音源の演奏っていうのはやはり感動します。クイーンのファンにはもちろん、演奏それ自体に興味があるミュージシャンの方にもお薦めです。

Mercury Rising

/CD
 発売日: (1999年12月07日)
A Day at the Races [Analog]

A Day at the Races [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年05月14日)
Review
クイーン最右翼が、『クイーンII』と人気を二分する作品であろうと思います。

最右翼というのは、もちろん、クイーン美学のコッテリ感のことを指しております。バランスのとれた軽妙さを重視するなら、『オペラ座』『シア・ハート・アタック』が挙げられますが、クイーンでしか絶対に味わえない世界を重視するコテコテ派は『オペラ座』よりも、こちら『華麗なるレース』を挙げることが多いようです。

彼らに共通しているのは、先ず間違いなく、『華麗なるレース』まででクイーンは一区切りだと主張する点です。次の『世界に捧ぐ』との間に分水嶺を引くも、必ず本作を黄金期の一環として位置づけるに何の躊躇もないようです。では『世界に捧ぐ』は駄作なのかというとそんなわけはなく、あの「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を収録する名盤です。それを排除し、差異化してまで『華麗なるレース』で区切りをつけるのには、聴いてみないと分からないクイーン美学がここに結晶されているからです。

さて、クイーンのしつこいファンを最右翼などといってからかってはみましたが、彼らの耳をバカにしてはいけません。彼らは間違いなく、クイーンをメチャクチャに聞き込んでいますから。クイーン以外を聴かない「クイーン族」という言葉もあるほどで、彼らのクイーンへの愛は純粋、評価は至当を極めております。そんな彼らが間違いないという『華麗なるレース』は騙されたと思ってでも聴くべきでしょう。じっさいこれは、名盤中の名盤中の名盤中の名盤です。
NOW TV(3)

NOW TV(3)

/CD
 発売日: (1999年11月26日)

Letter [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1993年08月20日)

Thokozile

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1993年03月26日)
Review
南アフリカでは有名な彼らのアルバム。
日本では「パルコ」のCMで一躍その名を轟かせました。

実にゆったりとした中にも心地よいテンポで聞かせてくれます。
天気の良い昼下がりに、サマーベットの上でのんびりと聞いて
欲しいです。
決して「床ずれ」ではなくて「トコズィレ」なので、間違えな
いで下さい。

これともう一つのアルバムで「PARIS-SOWETO」の方もオススメ
です。

The May Queens

The May Queens

/CD
 発売日: (2002年05月20日)
Mama's Got a Monkey Lamp

Mama's Got a Monkey Lamp

/CD
 発売日: (1998年12月01日)

Interview/Press Conferences

/CD
 発売日: (1996年04月18日)

The Music of Queen

/CD
 発売日: (1997年04月01日)
ジャズ

ジャズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年11月06日)
Review
とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。
解説書でも書かれているが・・・。If you can't beat them , join them〜♪は名台詞。

The Royal Hawaiian Band Live at Carnegie Hall, Part 2

Ron Baltazar、Mekia Kealakai、Charles E. King、Ruggero Leoncavallo、Queen Lydia Liliuokalani、Wolfgang Amadeus Mozart、David Nape、Helen Parker、Hawaiian Traditional、Giuseppe Verdi、Henry Yoshino、Susan Gillespie、Gene Roland、Jimmy Kaina、Nalani Olds、Nina Keali'iwahamana、Sol Kalima
/CD
 発売日: (2001年10月12日)

Vaughan Williams: Orchestral Works

Ralph Vaughan Williams、Barry Wordsworth、New Queen's Hall Orchestra、Hagai Shaham
/CD
 発売日: (1994年04月19日)

In the Zone

/CD
 発売日: (1999年02月09日)
Na Leo Hone (The Sweet Voices)

Na Leo Hone (The Sweet Voices)

Irmgard Aluli、John Carter、John [composer] Edwards、John Ireland、Anton Ka'o'o、Jay Kauka、Craig Sellar Lang、Queen Lydia Liliuokalani、Andrew Lloyd Webber、Sy Miller、Peter / Venegas, Hector Moon、David / Pomeranz, David Shire、Antonio Vivaldi、R. Buddy Naluai、R. Buddy Naluai、Wendy Chang、Debbie M.K. Kelsey、Mahi'ai Kekumu、Clyde Pound
/CD
 発売日: (1992年01月01日)
2

2

/CD
 発売日: (1994年12月01日)

Mr. Big Stuff

/CD
 発売日: (1997年03月01日)
A Night at the Opera

A Night at the Opera

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年08月22日)
Review
洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!!
ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!!
高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。
とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。
しばらくご無沙汰していると、
なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。
ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。
このCD、音質も最高ですよ!!
Play the Music of Queen

Play the Music of Queen

/CD
 発売日: (1999年09月20日)
ラヴ・クライムス

ラヴ・クライムス

/CD
 発売日: (1999年04月21日)
Interview Collection, Vol. 1: Freddie Mercury

Interview Collection, Vol. 1: Freddie Mercury

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年04月09日)
Review
最初聴いた時にはあまりにも音が良くて驚きました。フレディのネックレスのスレる音や吐息までもが聴こえてきてベッドホンで聴くとフレディが近くにいるようなかんじがして!あまり英語の分からない私でも聴いているだけで本当幸せ気分です!45分間のインタビューで日本語解説などもありません。なかなかインタビューに応じなかったフレディ、歌ってる声とはまた違って少し低めの声が凄くいい!
私にとってこのCDは宝物になってしまいました!きっと持っていて後悔はしないはずです!

Man Behind the Music [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1997年09月02日)
CLUB ZONE~SOUL

CLUB ZONE~SOUL

/CD
 発売日: (1998年09月23日)
We Will Rock You, Pt. 1

We Will Rock You, Pt. 1

/CD
 発売日: (2000年09月05日)

Fly Girl

/CD
 発売日: (1991年07月23日)

How Do I Love Thee

/CD
 発売日: (1992年03月17日)

All My Love

/CD
 発売日: (1998年02月23日)
Elgar's Interpreters on Record, Vol.1

Elgar's Interpreters on Record, Vol.1

Edward Elgar、Eugene Goossens、Hamilton Harty、Haydn Wood、Henry J. Wood、Henry Walford Davies、Hugh S. Roberton、John Barbirolli、Black Diamonds Band、Windsor Castle St. George's Chapel Choir、Halle Orchestra & Chorus、Hallé Choir and Orchestra、Light Symphony Orchestra、Queen's Hall Orchestra、Symphony Orchestra、Gerald Moore
/CD
 発売日: (1997年11月11日)

Ladies First [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1989年12月08日)

Miss Dandys

/CD
 発売日: (1994年11月03日)
My Melody

My Melody

/CD
 発売日: (1998年01月13日)

マハラジャナイト(13)~ノンストップ・ディスコ・ミックス・ユーロ・クラシックス・エディション

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年01月10日)
Review
懐かしい!きっとこの収録曲を見て、声をはりあげたあなたは、きっとマハラジャ大好きだった人、ユーロビート大好きだった人だと思います。私も当時発売が待ちどうしくてたまりませんでした。おすすめ曲は、VIRGIN、マイクハマー、アントネラの曲です。NON STOP-MIXでマハラジャでおなじみのサイレンなどのサンプリングもバリバリ入ってます。なおこの作品は、今から10年前(現在2005年)の作品です

F Is for Fame

/CD
 発売日: (1994年05月19日)
All Hail the Queen [12 inch Analog]

All Hail the Queen [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1989年11月01日)
Review
フィメールラッパーの代表格、クイーンラティファのデビュー盤。
ネイティブタン、フレイバーユニットの一員としても中核を成し、幅広いコネクションを持っていた彼女の最高傑作と言ってもいいでしょう。
プロデューサーに名を連ねるのは、MARK THE 45KING,PRINCE PAUL,DADDY-O,KRS-ONE.. 
悪いものが出来るはずがありません。
スライを引用した"DANCE FOR ME"からde la参加、定番The Detroit Guitar Band/scorpioを使ったprince paulらしい"Mama Gave Birth to the Soul Children"、ブリブリのホーンとラティファのスキャット?が絡む"Latifah's law",45KING節全開の"Ladies first",KRS製作の厳ついトラックが最高な"EVIL THAT MEN DO"等などひたすらカッコいい曲が並んでいます。

とにかくラティファのパワフルなラップにドープな音をぶつけたアルバム。歴史的な一枚です。黄金期を探るのであれば避けては通れないですよ。

80’s Remix

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年03月19日)
Review
これはEMI系の12インチを集めたコンピですのでミーハー系バリバリな内容ですけど、当時のファンは涙もの満載だと思います。多分、クイーンの「Radio Ga Ga」の12インチヴァージョンはこのCDじゃないと聞けないと思います。
Rocks, Vol. 1

Rocks, Vol. 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年11月10日)
Review
一番の出来です。
本当のファンならこれを選ぶでしょう。
Everybody's Favorite

Everybody's Favorite

/CD
 発売日: (1997年07月22日)

Queen at the Beeb

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1989年12月01日)
Review
QUEENの初期ライブ音源がこちら。
レコーディングデートは1973年とあるから、ファーストアルバムのリリース前後であろう。
レコーディングタイトルは①[MY FAIRY KING]、②[KEEP YOURSELF ALIVE]、③[DOIN' ALRIGHT]、④[LIAR]、⑤[OGRE BATTLE]、⑥[GREAT KING RAT]、⑦[MODERN TIMES ROCK'N'ROLL]、⑧[SON AND DAUGHTER]となっている。

音を聴いていると生演奏らしいことが聴き取れるが、何よりも凄いのはその演奏力の巧さである。
彼等はもう既にこの頃から完成されていたのである。
とりあえず熱心なファン以外にはオススメしないが、彼等の貴重な音源を聴きたいと願うファンの方には是非とも聴いていただきたい。



1- / 41- / 81- / 121- / 161- / 201- / 241- / 281- / 321- / 361- / 401- / 441- / 481- / 521- / 561- / 601- / 641- / 681- / 721- / 761-