クィーン(Queen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クィーン(Queen

Harlem Gospel Singers with Queen Esther Marrow

Harlem Gospel Singers with Queen Esther Marrow

/CD
 発売日: (1995年04月01日)

Phezulu Eghudeni

/CD
 発売日: (1993年07月13日)
Innuendo

Innuendo

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年02月05日)
Review
クイーン(Queen)・・・
まぁ今更説明はあまり必要ないと思いますが、
イギリスの超有名ロックバンドの実質的なラストアルバムです。

自分はクイーン(フレディ?)の何を知ってる訳でも無いですが・・・
素人目にも、まさに一つのバンドの集大成と言えるアルバムが
『Innuendo』です。

美しくもあり、雄雄しく、はたまた壮言とした楽曲の目白押しです。
そしてフレディのあの悲壮感漂う力強い、完璧なボーかリング・・・

初めて聴いた当時高校生だった自分の衝撃は相当なものでした。
(別に音楽の何たるかを知っている訳では無いんだけど^^;)

お勧めというより。。。
唯ひたすら繰り返し聞いてしまうのはやはり。。。
ラストの『The Show Must Go On(ショー・マスト・ゴー・オン)』

もう。。。
完璧の一言です。。。

カレ『フレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)』の最期、
このアルバムをレコーディングしていたときの病状を知れば
尚いっそう感動せずにはいられません。。。

彼程
プロフェッショナルにロックに身を捧げ
そして素晴らしい作品を残せたボーカリストも少ないでしょう。

まだ聴いたことが無いあなた、、、
是非一度手にとってみてください。
Man Behind the Music

Man Behind the Music

/CD
 発売日: (1998年02月23日)
Elgar: Cello Concerto; Violin Concerto

Elgar: Cello Concerto; Violin Concerto

Pablo Casals、Edward Elgar、Adrian Boult、Henry J. Wood、BBC Symphony Orchestra、New Queen's Hall Orchestra、Albert Sammons
/CD
 発売日: (2000年07月18日)

Weave

/CD
 発売日: (1993年10月12日)

Man Behind the Music [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1998年02月23日)
Best of Sir Henry J. Wood

Best of Sir Henry J. Wood

Anton Bruckner、Antonín Dvorák、Franz Schubert、Henry Litolff、Johann Sebastian Bach、Johannes Brahms、Joseph Haydn、Ludwig van Beethoven、Sergey Rachmaninov、Henry Wood、British Symphony Orchestra、Symphony Orchestra、Queen's Hall Orchestra、Irene Scharrer
/CD
 発売日: (1995年09月19日)

I'm Back

/CD
 発売日: (1997年05月12日)
Interview/Full Sleeve Note

Interview/Full Sleeve Note

/CD
 発売日: (1994年02月01日)

Paper

/CD
 発売日: (1998年07月28日)

Walk

/CD
 発売日: (1996年03月19日)
Greatest Hits

Greatest Hits

/CD
 発売日: (1992年08月01日)

Passing Open Windows

/CD
 発売日: (1997年04月01日)

Schumann, Mozart, Bach and others

Johann Sebastian Bach、Edvard Grieg、Franz Liszt、Wolfgang Amadeus Mozart、Franz Schubert、Robert Schumann、Bedrich Smetana、Johann II Strauss、Richard Wagner、Carl Alwin、Carl Alwin、Leo Rosenek、Walter Goehr、Queen's Hall Orchestra、George Reeves、Elisabeth Schumann
/CD
 発売日: (1993年01月19日)

In Paradisum

Mats Lidstrom、Gregorio Allegri、Samuel Barber、Ludwig van Beethoven、Claude Debussy、Edward Elgar、Gabriel Faure、Cesar Franck、Gustav Holst、John Ireland、Andrew Lloyd Webber、Gustav Mahler、Jules Massenet、Wolfgang Amadeus Mozart、Carl Orff、Joaquin Rodrigo、Camille Saint-Saens、Erik Satie、Franz Schubert、Pyotr Il'yich Tchaikovsky
/CD
 発売日: (1998年03月13日)

A Day at the Races

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年03月05日)
Review
クイーン最右翼が、『クイーンII』と人気を二分する作品であろうと思います。

最右翼というのは、もちろん、クイーン美学のコッテリ感のことを指しております。バランスのとれた軽妙さを重視するなら、『オペラ座』『シア・ハート・アタック』が挙げられますが、クイーンでしか絶対に味わえない世界を重視するコテコテ派は『オペラ座』よりも、こちら『華麗なるレース』を挙げることが多いようです。

彼らに共通しているのは、先ず間違いなく、『華麗なるレース』まででクイーンは一区切りだと主張する点です。次の『世界に捧ぐ』との間に分水嶺を引くも、必ず本作を黄金期の一環として位置づけるに何の躊躇もないようです。では『世界に捧ぐ』は駄作なのかというとそんなわけはなく、あの「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を収録する名盤です。それを排除し、差異化してまで『華麗なるレース』で区切りをつけるのには、聴いてみないと分からないクイーン美学がここに結晶されているからです。

さて、クイーンのしつこいファンを最右翼などといってからかってはみましたが、彼らの耳をバカにしてはいけません。彼らは間違いなく、クイーンをメチャクチャに聞き込んでいますから。クイーン以外を聴かない「クイーン族」という言葉もあるほどで、彼らのクイーンへの愛は純粋、評価は至当を極めております。そんな彼らが間違いないという『華麗なるレース』は騙されたと思ってでも聴くべきでしょう。じっさいこれは、名盤中の名盤中の名盤中の名盤です。
Medleys

Medleys

/CD
 発売日: (1997年06月03日)
ユー・シュド・ノウ

ユー・シュド・ノウ

ジェシー・パウエル、ジョナスン・ロビンスン、サムエル・ソルター、カール・ローランド、ケニー“スムーブ”コーネゲイ、ロンドン・ジョーンズ、ロドニー・ジャーキンズ、フレッド・ジャーキンズ、アシュリー・イングラム、ジョーイ・イーリアス
/CD
 発売日: (1999年05月21日)

Greatest Hits

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年09月15日)
Review
かれこれ10年前に購入して愛聴してましたが、紛失!
数年間店頭で探しても見つからず、ほかのQUEENのアルバムでごまかしても鬱憤が募る日々・・。やっとやっと見つけました!
大好きな DON'T STOP ME NOW が収録されていて、かつ、この選曲のよさは素晴らしい!アルバムって誰でも1曲くらいは自分の趣味じゃない曲って入ってるでしょ?これは違います!QUEEN初心者にもお勧めですよ。
Vaughan Williams: Symphonies Nos. 4 & 5; Overture

Vaughan Williams: Symphonies Nos. 4 & 5; Overture "The Wasps"

Ralph Vaughan Williams、Henry J. Wood、John Barbirolli、BBC Symphony Orchestra、Hallé Orchestra、Queen's Hall Orchestra
/CD
 発売日: (2000年07月18日)
The Best of Mahlathini & the Mahotella Queens

The Best of Mahlathini & the Mahotella Queens

/CD
 発売日: (1992年11月01日)

Live at Wembley '86

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年04月01日)
Review
クイーンがいくつか出しているLIVEアルバムのなかでは最も大きな、良い状態のアルバムと言える。四人の息はピッタリでウェンブリーアリーナにいるような錯覚さえ起こさせる。
選曲はほぼBEST。後数年で死んでしまうフレディーのパワフルさはこのときが一番だろう。

Hits of Freddie Merc

/CD
 発売日: (1997年04月01日)
Black Reign

Black Reign

/CD
 発売日: (1994年01月01日)

ザ・ウォーニング

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1993年02月24日)
Review
クイーンズライチの2作目。1stミニでジューダス・プリーストの正当後継者と喜んでいた人達を困惑させるようなアルバムだ。個人的には1stには何の魅力も感じなかったので、この進化と呼べる変化は歓迎だ。まだ完全に自分の物にしきっていない感はあるが、⑦のような独特の緊迫感はもはやこのバンドの大きな特色になりつつあると思う。この独自の世界観が次作で爆発する。
Interview Disc

Interview Disc

/CD
 発売日: (1996年04月09日)

Greatest Hits, Vols. 1 & 2

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年10月20日)
Review
クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。
クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。
絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。
でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数
ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。
ザ・ゲーム

ザ・ゲーム

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1998年11月06日)
Review
~クイーンの決定盤です。この前のアルバムであるJAZZでアメリカへの本格的進出を果たしたのですが、このアルバムで遂にチャート1位(”地獄へ道連れ”など)を勝ち取りました。巷では”オペラ座の夜”がベストアルバムと目されていますし、私も大好きですが、やはりアメリカを制したこのアルバムこそ第一に指折られるべきものでしょう。内容は、基本的に~~はロックやR&Bだったりします。”ボヘミアン・ラプソディ”のような超多重録音はありません。全体的にシンプルであり、それでいてそれまでのクイーンの魅力も失っていないアルバムです。~
Then & Now

Then & Now

/CD
 発売日: (2001年01月11日)
Queen Rocks

Queen Rocks

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年10月31日)
Review
一番の出来です。
本当のファンならこれを選ぶでしょう。
戦慄の王女

戦慄の王女

/CD
 発売日: (1998年11月06日)

Black Hand Side/Weekend Love

/CD
 発売日: (1994年06月28日)
Pop Goes Dance

Pop Goes Dance

バンブー、ハーティスツ、ネオ、ブロック・ランダース
/CD
 発売日: (1998年11月26日)

No-One But You/Tie Your Mother Down

/CD
 発売日: (1998年01月02日)

Too Much Love Will Kill You

/カセット
 発売日: (1995年12月05日)
Private Talks

Private Talks

/CD
 発売日: (1997年12月17日)


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