クィーン(Queen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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クィーン(Queen
マハラジャ・ナイト・ハイエナジー・レボリューション(11)/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月21日)
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今ではもうユーロビートって?聞く人も少なくなってきて定着しつつあるユーロビート。このCDに収録されている曲はHI-NRGとなつてますが、あくまでユーロビートだと思うので、ハイエナジーが好きな方は購入しない方がよいでしょう!このCDで注目曲はヴァレンティナのハーモニーです(MAXがカバーしてます)。曲の流れ、そのなの通りのハーモニ-・歌声すべて良い曲で名曲です。 |
ホット・スペース/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月22日)
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他のアルバムとは違い、メロディーの美しいバラードや激しいロックは少なく、リズムやアレンジを重視したアルバムだ。「ステイング・パワー」は前奏がベース。その心地よいリズムで乗せられる。間奏はサックスなどのホーン・セクションによるものだが、とにかくカッコイイ演奏だ。「バック・チャット」は物悲しいギターがイントロ。 「ボディ・ランゲージ」は、ヤバイ歌詞だから、英語が分かる人の前では歌わない方がいいが、ホームで電車を待っているときなど、つい口ずさんでしまう。これもイントロはベース。「ライフ・イズ・リアル(レノンに捧ぐ)」は、射殺されたジョン・レノンを追悼する美しい、クイメらしい曲。 「アンダー・プレッシャー」はデビット・ボウイとの競作。当時、超有名ミュージシャンがアルバムで競演するのは珍しく、どきどきしながら聴いた。期待に違わず素晴らしい曲だ。ベスト版(グレイテスト・ヒッツVol.2)では、肝心な盛り上がりの一部分がカットされているので、こちらで聴いた方がいい。 |
![]() バイオグラフィ~グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2003年03月26日)
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待ちに待ったリサ・スタンスフィールドの新作。といってもベスト盤 だが、前作から間が開いたことを考えると、待っていたのは私達だけ ではないでしょう。1、4や、11、そして彼女の名を知らしめた17 など、ファンには垂涎の1枚ではないでしょうか?今回はBONUS TRACK (DISC?)も収められており、日本盤はまさにお買い得と言っても いいのでは?BASIAら他のUKソロシンガーも頑張っており、この次は |
![]() ゆらめきの予感。 (CCCD)クリス・ココ/CD おすすめ度: 発売日: (2002年05月22日)
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これはチルアウトのマスターピースとなるでしょう!私的にお薦めは、三曲目の「Hazy Lazy」と六曲目の「Before You Broke My Heart」です。いずれも、モニカクイーンが歌っていて、ゆっくりくつろぎたいのに、なぜか心が浮き浮きしてしまい、外でも散歩しちゃおうかな~ってな感じになります。 内なる衝動を抑えずにはいられなくなる一方で、心が穏やかになり、 全ての人に「愛」を感じずにはいられなくなる一品です。 |
![]() ザ・グッド,ザ・バッド・アンド・ザ・クイーン/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月17日)
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単純且つ洗練されたメロディ、レゲエのように深いうねりを生み出すベース、アルバムを通して常にメランコリックな響きを持つギターの音色、そして、優しく情熱的なビート。 特にこのドラムが全体の統一感を形成している。 ぼんやり聞いていてもそれは伝わらないだろう。この意味を知るには音楽に入り込むしかない。それぞれはシンプルなのに、その化学反応のみで情景を見せてくれる希有な作品。 普通の音楽に飽きた、上質なものを少しだけ味わいたい、という大人の感性を満足させてくれる仕上がりになっている。 |
![]() ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック・ボックス・セット(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2005年12月21日)
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かつてのロッドのイメージより少し落ち着いた感じの ゆったりと時間を過ごすには、とても良いお得なセットかも。 スタンダードや隠れた名曲など、ジャジーな感じで私は好きです。 金曜の夜や「チョットBGM欲しい」てなシチュエーションで 活躍してくれそう。 |
![]() オペラ座の夜/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!! |
![]() ライヴ・マジック(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月27日)
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ちゃんと調べてから買えばよかったです。ライブ盤の「伝説のチャンピオン」が聴きたかったので購入したけれど、2分足らずの演奏、なんだか声もちゃんと出てないわ、ギターはハウり気味だわで、後悔しきりです。 記録的な意味が大きいアルバムかな。 |
![]() ディコンストラクションメレディス・ブルックス、クイーン・ラティファ、メラニー・サフカ/CD おすすめ度: 発売日: (1999年09月22日)
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一番最初のアルバム"Blurring The Edges"もかなり気に入ってたので、今回もMeredithの名前を見ただけでつい買ってしまいました。うちの母はアラニスモリセットが好きなんですが、このCDを貸したらすぐに気に入ってしまいました。親子二人共が好きなアルバムです!絶対のお薦めです! |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.182/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月31日)
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02. Love Is The Name Of Love / Irene SCP期待の新星“Irene”の第3弾。今回は激しく煽りつつもサビ・メロで聴かせる正統派スタイル…、例えれば『Easy / Lolita』のよう(というかそのまんま)な仕上がりで、ただひたすら感動!!今後の彼女の活躍にも大いに期待できそうです。ユーロファンの皆、絶対聴くべし!! 05. Overdrive / Fastway 前作『Crash Boom Burn Me Up』は『Kingo King'o Beat』の流れを汲むゴリゴリ系サウンドだったけど、今回は比較的淡々とした仕上がりで、相方のAceが歌ってても良かったかも…?なんて思ったり。まぁ、トータル的には◎で往来のファンなら必聴です。 10. Everlasting Fire / Melissa White 今回、個人的に目玉ナンバーと思ったのはコレ!Vol.171収録の『Wanna Be With You』と個人的に超お気に入りの『One Touch / Ace feat. La Gatta』を足して2で割った80年代を象徴する作りでもう実に最高!!SCPの歌姫はやっぱ期待を裏切りません!! 13. Superman 2007 / Dany 懐かしきミーハーユーロが14年の歳月を経てニューバージョン化。歌うのは最近浮上してきたばかりのDanyで今回が3回目。これまた最近のTIMEを象徴するサウンドで、謎のボイスや効果音等が除かれている反面、聴きやすさを追求。そして何より、Aメロの「だるだんだんだり〜…」がとても印象的です。オリジナルはVol.35収録。 18. Burning Up The Night (Total Fire) / 2 Fast スーパーユーロビート史上初…?超バカッ速BPMでかっ飛ばすDelta超強力新人が登場!!なんといってもこの作品ともかく速い!!何も知らない人が聴けば「これってダンス●ニア?」と思ってしまう(かもしれない)ほど速い!!また、ライナーにもあるように、もとからリミックスされているかのような曲構成もポイント高いです。 |
![]() ミュージック・フォー・ザ・リーセントリー・ディシーストアイ・キルド・ザ・プロム・クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2006年12月20日)
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曲のクオリティがほんと高いですね! ほんと毎日聴いてます。 アルバムのアートワークがESCAPE THE FATEのDYING IS YOUR LATEST FASHIONと感じが似てるのでちょっと嬉しかったです← 国内盤はM-1とM-4のボーナストラックとして付いてるので国内盤買って良かったです(^ω^) でも解散しちゃったのが本当に悲しい。 最近は人気が出たと思ったらあっさり解散しちゃうバンドばっかなので他のバンドは頑張って欲しいですね! |
![]() ウィ・ラヴ・テクパラIII(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月02日)
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先にミッション・スタイルを購入したので早くWILD BOYやBRAVO、VIERNESを聴きたいと思っていました。(全部、DJ ZORRO;) 1、2よりとても曲がかっこいいと思いました。 個人的に3が一番好きです。 踊りの方も、一段とかっこよくなったかな〜と思いました。 ryuichiは相変わらずかっこよく踊っていますが、個人的に今回はshotaが輝いてたと思いました。(笑) |
![]() The Crown Jewels/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月24日)
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音質について。このセットも24bitリマスターだが、国内盤24bitリマスター(2001年版)より、残響成分が少ない。その分、国内盤よりも繊細に聞こえるが、迫力はやや国内盤のほうがあるという感じ。問題は曲と曲の音量バランスが不自然な部分が多々あり、これはいただけない。この点、私は国内盤のほうが安心して聴けた。ただし、2ndだけは、このセットのほうが良かった。比較して聴くと、国内盤の 2ndは音の抜けが悪く、残響成分がマイナスに作用していると思う。このセットの 2ndは音が明瞭なせいか、より感動させられた。私は 2ndが大好きなので、今現在は、このセットに高い価値を見いだしている。 |
![]() グレイテスト・ヒッツII(期間限定)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月08日)
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1とは違い初めての人は多分聞いたときある曲はないと思う。 しかしどれも聴き応えあるし聞けば聞くほど好きになる曲ばかりだと思う。 いつでも新鮮なクイーンの曲をたっぷり味わえると思う。 フレディの華麗で時に豪快な声は曲それぞれで変わってくる凄さをも実感できる。 |
炎の伝説/CDおすすめ度: 発売日: (1993年02月24日)
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プログレッシブロック、正当派メタル、いろいろな背景を垣間見ることができ、なおかつ新しい。相当に考え込まれて作られたのでしょう。ジューダス・プリーストからメタリカを通って、本作に触れたとき、私の中でメタルビッグバンが起こりました(*^_^*)。自分の趣味の世界がますます広がった、私の重要作品。ロンドンは名曲。 |
![]() ザ・ウォーニング(警告)/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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Queensrycheは、本作に先立つミニアルバムが非常に好評で、Judas Priestのような正統派ヘヴィ・メタルの後継者として大きく期待されていた。そしてリリースされた本作に、多くのファンは大きく頭を抱え込んでしまった。プログレッシヴ・ロックの要素が本作より導入されており、ミニアルバムの正統派ロックを求めるファンは大きく動揺した。本作はプログレッシヴ・ヘヴィ・メタルの原形となるサウンドが内在されており、人によっては最初はとっつきにくいと思う。しかしじっくり聴き込めば本作が何を示しているかが理解できる。RushやDream Theaterに通じる世界観が既に本作にて提示されている。 |
![]() 炎の伝説/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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これはいい。素敵!1〜3までの流れは圧巻。8からラストへの流れも素晴らしい。ヘヴィメタルの、もう一つの進化。ヘヴィメタルの知的財産か。これが廃盤なんて。ばかげてる。理不尽だ(;_;) |
A Day at the Races [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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クイーン最右翼が、『クイーンII』と人気を二分する作品であろうと思います。 最右翼というのは、もちろん、クイーン美学のコッテリ感のことを指しております。バランスのとれた軽妙さを重視するなら、『オペラ座』『シア・ハート・アタック』が挙げられますが、クイーンでしか絶対に味わえない世界を重視するコテコテ派は『オペラ座』よりも、こちら『華麗なるレース』を挙げることが多いようです。 彼らに共通しているのは、先ず間違いなく、『華麗なるレース』まででクイーンは一区切りだと主張する点です。次の『世界に捧ぐ』との間に分水嶺を引くも、必ず本作を黄金期の一環として位置づけるに何の躊躇もないようです。では『世界に捧ぐ』は駄作なのかというとそんなわけはなく、あの「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を収録する名盤です。それを排除し、差異化してまで『華麗なるレース』で区切りをつけるのには、聴いてみないと分からないクイーン美学がここに結晶されているからです。 さて、クイーンのしつこいファンを最右翼などといってからかってはみましたが、彼らの耳をバカにしてはいけません。彼らは間違いなく、クイーンをメチャクチャに聞き込んでいますから。クイーン以外を聴かない「クイーン族」という言葉もあるほどで、彼らのクイーンへの愛は純粋、評価は至当を極めております。そんな彼らが間違いないという『華麗なるレース』は騙されたと思ってでも聴くべきでしょう。じっさいこれは、名盤中の名盤中の名盤中の名盤です。 |
ライヴ・アット・ウェンブリー1986/CDおすすめ度: 発売日: (1992年06月24日)
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【A KIND OF MAGIC】リリース後に世界を股に掛けて行われた彼等のワールドツアーにおいて、イギリスのウェンブリー・スタジアムで行われた熱狂的なライブのコンプリートヴァージョンがこちらである。 ディスク1の冒頭を飾る「ONE VISION」から、QUEEN賛歌とも言うべきライブの締めくくりには欠かせない「GOD SAVE THE QUEEN」に至るまで、優れた演奏能力のバンドが名曲を演奏していくのだから、下らないライブアルバムになるわけがなくて、圧倒的なテンションと熱狂が生まれている。 【LIVE KILLERS】と並んで、彼らの代表的なライブアルバムとして、そして素晴らしいエンターテイナーとしてのフレディのハイパー振りをパックした、認知されるべきであろう名ライブ盤である。 個人的には後半の「BOHEMIAN RHAPSODY」からラストに掛けての流れが圧巻である。 |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.178/CDおすすめ度: 発売日: (2007年05月30日)
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02. CRAZY FOR LOVE / SARA TIMEの新人の第2弾…じゃなくて、ナナなんと!?DELTAからあのチョーお久の彼女が急遽登場!!本作は、デビュー作『WONDERLAND』のアノときめき感をチラつかせつつ、適度に盛り込まれたポップ感と魅惑なセクシーヴォイスが聴かせてくれます!過去、新曲を出すたびに人気を獲得してきた彼女だけに、今回もいけるか…!? 05. MY LUCKY STAR / ESTER DOMINO&OLIVA率いるGO GO'S MUSICがいよいよ本格始動!!今回の登場は新人のESTERさん。トランス風のサウンドと優しい感じのVo.に耳を奪われます。しかし、このサビ・メロの展開はどこかで…と思ったら、あのSUSAN BELLの大ヒット『MY ONLY STAR』!?(そういえばタイトルも…)。マンネリなんて言わないでね…。 07. CALIFORNIA DREAMING / DAVE RODGERS 泣く子も踊る大団長DAVE RODGERSが177に引き続き連続して登場。そろそろハズレが来るんじゃ…、と思いきやまだまだ頑張ります!!個人的に大好きな『FEVERNOVA』(129)と『DANCING IN THE STARLINGHT』(132)を足して2で割ったような作りが…もうメッチャ最高!! 11. HAVE A NICE DAY / NUAGE A-BEAT CのDIVA、NUAGE嬢も連続登場!!連発しちゃって大丈夫なの!?なんて声が聞こえてきそうだけどまだまだ大丈夫!!過去の作品に似ていようとも、決してワンパターンで終わらないのが彼女ならではなワケで、今回もサビ・メロの展開がもうなんともいえません!!この曲聴いて今日も一日頑張ります!! 14. THE WORLD IS YOU / MR.M 最近ではいろんな名義(?)で頑張ってるMさん。今回はいつになくトランス風のサウンドが目立つのだけれど、さらにビックリなのがイントロリフ。ついこないだの『ONCE UPON A TIME / PAMSY』(172)にウリ二つ!?パクった感が否めないけれど、これはこれでいいかもしれないですね(笑)。 |
![]() Live Killers/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月08日)
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若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。 |
![]() Made in Heaven/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月06日)
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高校の頃から大ファン。 このアルバムは病床での録音もあるとか何とか、 とても限りある命とは思えない声量。 全ての命、魂が込められているからか、 聴く人の心を捕らえて離さないだろう。 しかも、クイーンのどのアルバムも、恐らく外れが1つも無い、 不朽の名作揃い、殆ど持っているわたしの言。 再結成後の博多ライブに行きました、 夫はまだそのことを知らない・・。 |
![]() 炎の伝説(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月29日)
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楽しみですね。メガデスも紙ジャケ出るし。クイーンズライチで一番好きなアルバム。ウルトラマンジェフ。プログレとメタルの架け橋、素晴らしい作品です。ロンドン最高。LA、スラッシュを経て、メタルの進化に大きく貢献したアルバムだと思います。 |
![]() Made in Heaven/CDおすすめ度: ![]()
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高校の頃から大ファン。 このアルバムは病床での録音もあるとか何とか、 とても限りある命とは思えない声量。 全ての命、魂が込められているからか、 聴く人の心を捕らえて離さないだろう。 しかも、クイーンのどのアルバムも、恐らく外れが1つも無い、 不朽の名作揃い、殆ど持っているわたしの言。 再結成後の博多ライブに行きました、 夫はまだそのことを知らない・・。 |
![]() クイーンズライチ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月29日)
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衝撃のデビュー作。"Queens of Ryche"一曲で"Operation Mindcrime"間での道が決まったと言っても過言ではない。 |
![]() NOW BEST RETURNS/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月28日)
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最近時代遅れかも~ な~んて最近感じている方にはとってもお勧めです。 なにせ最近の流行を欲張って聴ける一枚だからです。 ブリトニーやアリーヤ、Rケリー、レニー・クラヴィッツ、バックストリート・ボーイズ等、つわもの揃いでとってもお得!! まあまあ流しておけますよ!! 何度も聴くと、気に入った曲しか聴かなくなってしまいましたけど・・。 |
発売日: (1994年07月21日)


発売日: (2002年05月22日)
発売日: (2007年01月17日)



発売日: (2004年10月27日)




















