クィーン(Queen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クィーン(Queen

ダイ・ハード‾陽のあたる教室 マイケル・ケイメン映画音楽ベスト

ダイ・ハード‾陽のあたる教室 マイケル・ケイメン映画音楽ベスト

マイケル・カーメン、シアトル交響楽団、ロンドン・メトロポリタン・オーケストラ、クイーンズライチ、ジョン・サーミナロ、スコット・ゴフ、ジョン・マーソン、イルカ・タルビ、キャロリン・デイル、チャールズ・バトラー
/CD
 発売日: (1998年03月25日)
NOW Christmas

NOW Christmas

/CD
 発売日: (1996年11月07日)
Live at Wembley Stadium

Live at Wembley Stadium

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年08月19日)
Review
15年以上前から時々聴いていたものの、そこまでファンでは
なかったQueenの評価が自分の中で急上昇したのはこの
Live at Wembley '86のDVDを購入してから。
鳥肌が立つほど迫力のLiveに圧倒されてしまう。
Freddie Mercuryは観客を完全にコントロールしている。
DVDを見ていると自分もその中に溶け込んでいく...
DVDを何回繰り返し見たことか!

QueenファンではなくてもこのLiveは見て損はしません。
これはCDでも聴いていたいと思い、購入しました。
絶対買って損はしないアルバムだと思います。
(DVDを購入するのがBestだけどね)

Queen Rock Montreal

Queen Rock Montreal

/CD
 発売日: (2007年10月30日)

NOW 4

/CD
 発売日: (1996年06月19日)
スーパー・ユーロビート Vol.173

スーパー・ユーロビート Vol.173

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月20日)
Review
03. DOCTOR DOCTOR 2007 / LISA JOHNSON
オリジナルはザッツユーロビートVol.42。他社のCDから大ヒットした異例の作品がコレ。今作は、原曲を忘れてしまうぐらいのインパクト性を秘めています!

09. SPEED MAN / DAVE SIMON
TIMEのベテラン“DAVE SIMON”が久々に新曲を引っさげて登場!右から左から縦横無尽に炸裂するサウンドの洪水から、アナタは逃れられるだろうか!?2007年ヒットナンバー確定!!

11. IN THE SUNRISE / MEGA NRG MAN
A BEAT-Cの2大巨頭である彼も久々に新曲をリリース。しかし、クレジットのほうをよ〜く見ると、プロデュースにアノお方の名前が!?えぇ!?いつの間に復活したの!?(詳しくはクレジットを要チェック!!)

12. YOUR LOVE IS MELODY / HELENA
この音使いと路線といえば…NUAGE…いや、彼女は1曲目に登場しちゃってるので、誰かと思えばHELENA嬢!?過去に数多くのヒットを放ってきた彼女も、2006年末…遂に極上のナンバーを届けてくれました!!哀愁派必聴!!

17. SAY YOU'LL BE THERE / KING & QUEEN
お帰りなさい!!そんなわけで言わずもがなの最強ユニットも遂に新曲をリリース!!過去のあらゆるヒット作をブレンドしたような作りはやっぱりサスガ!!インパクト性は欠けるが、このスタンダードさが彼女達らしいとも言える。パラパラファン、リスナーからの反応はいかに!?
マイ・ライフ

マイ・ライフ

/CD
 発売日: (2002年12月26日)
NOW 1

NOW 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年04月09日)
Review
どの曲を聴いても、聞いたことある!!って曲です。

クイーンの曲は時代を超えて愛されると思います。心に響く。ホリーコールの歌、美しいトリオに聴き入ってしまいます。その他いろいろ、本当に良い1枚です。

2003年6月現在、CD買ってからたぶん6.7年は経っていると思いますが、何度も聞いても名曲は名曲。もってて、損しない1枚です。

FM Doll

FM Doll

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年11月18日)
Review
最初はVideo付きが収録されてないバージョンのCDしか無いと
思っていたのに、これまた新品で売られているではないか!!!
…という事で、これも即買い~♪
動くケイティ&クリスピン、まだQUEEN ADREENAとして、
日本に来日していないから、と~っても貴重☆
ぜひ、まだ動くQUEEN ADREENAを見た事ない方は売り切れないうちに
お早めにゲットしてください☆☆☆
ザ・ウォーニング(警告)(紙ジャケット仕様)

ザ・ウォーニング(警告)(紙ジャケット仕様)

/CD
 発売日: (2008年10月29日)
グレイテスト・ヒッツII

グレイテスト・ヒッツII

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年05月25日)
Review
後期クイーンのヒット曲集。

前期はフレディ/voとブライアン/g作曲の曲が多かったが、後期はロジャー/drとジョン/bの曲が、増えている。それは、バンド全員が作曲出来ると言う強みの現われだが、何より凄いのが、全員がヒットチャートでNo.1ヒットを持っていると言う事。それは、あのビートルズでさえ成し遂げられなかった偉業なのだ。カッコ良すぎるぞ!クイーン!
又、前期(の『戦慄の王女1st』~『ジャズ』)は、シンセサイザーを使用せずブライアンのギターのオーバーダビングで擬似効果音(シンセ、キーボード、クラリネット等)を作り上げていたが、後期はシンセサイザーやキーボードを大きく導入。それに因り、よりポップでメロディを強調する事に成功している・・・が、その反面フレディの弾くピアノパートが減り、彼らの特徴であったブライアンのギターオーケストラに因る魔術の様なアプローチも希薄になったのも確か。

④アイウォントイットオール、④ブレイクフリー、⑪ミラクル、⑭ハンマートゥファールは、シングルヴァージョン。特に④は、アルバムヴァージョンとイメージが、異なる。

収録曲を収めたオリジナルアルバム発売の当時、日本での人気は下降気味だった・・・(英国では、国民的バンドに!)。今こそ正しい評価されるべき作品集だ。

All Hail the Queen

All Hail the Queen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年05月26日)
Review
フィメールラッパーの代表格、クイーンラティファのデビュー盤。
ネイティブタン、フレイバーユニットの一員としても中核を成し、幅広いコネクションを持っていた彼女の最高傑作と言ってもいいでしょう。
プロデューサーに名を連ねるのは、MARK THE 45KING,PRINCE PAUL,DADDY-O,KRS-ONE.. 
悪いものが出来るはずがありません。
スライを引用した"DANCE FOR ME"からde la参加、定番The Detroit Guitar Band/scorpioを使ったprince paulらしい"Mama Gave Birth to the Soul Children"、ブリブリのホーンとラティファのスキャット?が絡む"Latifah's law",45KING節全開の"Ladies first",KRS製作の厳ついトラックが最高な"EVIL THAT MEN DO"等などひたすらカッコいい曲が並んでいます。

とにかくラティファのパワフルなラップにドープな音をぶつけたアルバム。歴史的な一枚です。黄金期を探るのであれば避けては通れないですよ。

Tommy Boy 20th

Tommy Boy 20th

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年01月24日)
Review
僕は元々ヒップホップは聴かなかったが、コレを聴いてからヒップホップもエエなぁと思わせてくれたアルバムです!つまり“ヒップホップはちょっとねぇ...”とかいう人にもってこいな訳です!!最後のDJ Kooh氏によるMixはヤバイです!!
リリス・フェア(2)

リリス・フェア(2)

/CD
 発売日: (1999年06月30日)
Black Reign

Black Reign

/CD
 発売日: (1993年11月16日)
シーズン

シーズン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年05月21日)
Review
小室という人物が一山もうけた方法論ですな。ボディーミュージックは『かなりもうかる』というのが鉄則。浮動票が多いからね。つまりライトユーザーだ。ちょいとせせこましいけれど。汗がながせればいいじゃん。マシーン打ち込みなサウンドも完全に徹底していて『飽きさせない』ものであるならばきちんと機能する。ゴージャスな感覚を演出するシンセサイザーの使い方の基本はこのなかにすべてあるよ。
   10点中5点

ダンス~ニューヨーク・セレクション

/CD
 発売日: (1991年03月21日)

戦慄の王女

/CD
 発売日: (1987年04月22日)
QUEEN II

QUEEN II

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年05月18日)
Review
すばらしいアルバムだと思います。
これこそQUEENを確立させた!

とくにblack sideは曲の構成がすばらしくストーリー感を感じることが出来る。
こういうアルバムにはなかなか巡り会えません。
ラヴィング・ユー

ラヴィング・ユー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年04月21日)
Review
愛を歌ったバラードの名曲を集めたコンピレーションアルバムです。この2枚組の全36曲は、世界の人々に愛され続けてきた名曲の集大成といった趣でした。

エルヴィス・コステロが歌う「She」や、ビー・ジーズの「愛はきらめきの中に」、そしてテレビドラマの主題歌でも取り上げられたクイーンの「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」等好きな曲ばかりです。
私のような50代の音楽ファンにとっては、ここに収録されている曲のどれもがリアルタイムで愛してきた曲ばかりなのです。

ミニー・リパートンの歌う「ラヴィン・ユー」というとても愛らしい曲をご存知ですか。
5オクターブとも言われる彼女の美しいハイ・トーン・ヴォイスが特徴の曲ですが、元々は彼女の子供たちに歌った「子守り唄」なのです。スロー・バラードで、バックに小鳥のさえずりがずっと流れているもので、彼女の名前を一躍有名にした曲です。

スティーヴィー・ワンダーに見出されて、この「ラヴィン・ユー」で1975年に全米第1位となり、その4年後、31歳の時、乳癌のために亡くなられました。2人の幼い子供を残しての旅だちでした。
ミニー・リパートンの歌う「ラヴィン・ユー」は、30年経った今でもよく聴かれています。その透明でステキでキュートな歌声は、CDの中に今も息づいています。

ダイアナ・ロスが、シュープリームスから独立してからは、「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」が一番好きでしたね。「リトル・フットの大冒険~謎の恐竜大陸」というアニメ映画の主題歌でした。昔、まだ子供達が幼かった頃、偶然ビデオを借りてきてこの曲と出会いました。

その愛すべきバラードは、その後日本でもドラマの主題歌に使用されたこともあって今でもよく聴かれています。魅力的な声を持ち、40年以上、アメリカを代表する女性ヴォーカル・シンガーとして今尚君臨しているダイアナ・ロスは本当にスゴイですね。

ラブ・チューン 3

ラブ・チューン 3

/CD
 発売日: (2008年03月19日)
Review
エーベックス所属と思われる、このジャンルをミックスするDJさんは、あまりうまくもないきがします。個人的に。
あまり洋楽を知らない人h¥にはいいかもね
RIDE A COCK HORSE(期間限定プレミア盤)(DVD付)

RIDE A COCK HORSE(期間限定プレミア盤)(DVD付)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年03月05日)
Review
普段は女性Vo.ものやゴシック系は滅多に買わないのですが、PVとライヴパフォーマンスのかっこよさに惚れて思わず買ってしまいました。
セクシーで、パワフルな歌声がとっても魅力的です!もちろん、メロディもしっかりしていて、彼女の魅力を引き立てています。
ライヴDVDも付いていて、大満足です!!

レッツ・ダンス

/CD
 発売日: (1995年12月25日)
エンパイア

エンパイア

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年07月24日)
Review
 4オクターブの音域を持つ、金属的な声質のシンガー:ジェフ・テイト率いるバンドの4作目。「冷たく、近づきがたい」と言われたそれまでの作風から、少し「暖かみのある」サウンドに変化している。これが功を奏して、現在までにアメリカだけで300万枚を超すセールスを記録。バンド史上最も売れたアルバムとなった。
 クオリティ的には、前作「オペレイション・マインドクライム」に軍配を挙げる人が多いが、一般的な知名度では明らかに本作が上だ。「静寂」「エンパイア」などシングルも次々ヒットした。

 オープニング曲「Best I Can」は、「銃」の問題を歌っている。父親の部屋で見つけた銃で遊んでいた少年が、暴発で下半身の自由を奪われてしまう。しかし車椅子に座り、「雑誌に記事を書きたい」「世の中を変えたいんだ」「出来る限りの事(Best I Can)をやってやる」と歌うメッセージ・ソングだ。ポジティヴな歌なので、明るいが、反面シリアスで、非常に変わった旋律をしている。メイン・ソングライター:クリス・デガーモ(G.)の才能が炸裂する名曲だ。
 「静寂」はアコースティックなバラード。押し殺したニヒルな低音が彼ららしいが、それ以外は至って穏やかで優しい。「メタル・バンドでもシングルはバラード」というアメリカの販売戦略に沿ったシングル化と言える。他にも、疾走感のある 2.や、ドラマティックなエンディングなど聴き所が多い。

 尚、リマスター/再発売にあたって、レアなボーナス・トラックが2曲追加されている。12.スカボロー・フェアは勿論、サイモン&ガーファンクルのカヴァー。異常に「めたりっく」な仕上がりで、広い音域を活かして第2ヴァースからオクターブ跳躍、更にコーラスでは金属声で押しまくる。物悲しいオリジナルとは対照的なヴァージョンだ。日本初出音源。続く 13.ダーティ・リル・シークレットも日本未発表。ノリのいいロックン・ロール・ナンバー。

 超人的な音域と、正確な音程コントロール。ポップ・ソングとしても高品質な楽曲の数々。メッセージ性の強い歌詞。ひけらかさないが、滅茶苦茶上手いバンド演奏。自分の中で、Progressive の定義が根底から変わった作品。以後、1970年代「プログレ」が、すっかり霞んでしまった。
RIDE A COCK HORSE

RIDE A COCK HORSE

/CD
 発売日: (2008年03月05日)
ワールドワイド・アンダーグランド

ワールドワイド・アンダーグランド

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年09月17日)
Review
今までのアルバムの中では一番クラブ寄り。
他のアルバムと比べ評価がパッとしませんが
今までのアルバムと作風が違うからで、曲が悪いと言う訳ではない。

あと音が異常に良い。今まで聞いたすべてのCDの中でもトップ5に入るぐらい。

SPARK!Music For Outdoor Life

SPARK!Music For Outdoor Life

ジョージ・ベイカー・セレクション
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年05月24日)
Review
ショッパナがQueenて素敵!アクセルの踏みすぎに気をつけてね(^O^)
クインシージョーンズとかも入ってますv
あたしはtop of the world(Carpentersのカバー)と マイ・シャローナ かなり好きです(*^_^*)
12番の曲も好きです。ノーランズ(例のSoftBankのCM)ばりにキラキラしてる曲です。
とりあえず お出かけの際や 夏を感じたい貴方に おすすめ!
伝説の証/クイーン1981

伝説の証/クイーン1981

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年10月31日)
Review
皆さんが指摘しているように、音質がいいですね。個人的に一番気に入った点は”アンダー・プレッシャー”の演奏のクォリティーの高さです。ライヴだと貧弱になりがちな曲だと思っていましたが、今まで聞いたライヴ演奏の中で最高の出来だと思います。
Another Bites the Dust

Another Bites the Dust

/CD
 発売日: (1998年11月17日)
WINNING-Spirit Of Athlete

WINNING-Spirit Of Athlete

ビル・コンティ
/CD
 発売日: (2008年07月30日)

ザ・ベスト・オブ・スーパー・ユ

/CD
 発売日: (1991年12月08日)

ファイヴ・ライヴ~愛にすべてを

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年06月02日)
Review
クイーンは、やっぱりフレディの声じゃなくっちゃ!!って思ってましたが、
ジョージ・マイケルの声が、マッチ!!!!
これは、はっきり言って涙ものです!!
聞きほれちゃいます!!!!
もっとたくさんのクイーンのヒット曲をカバーしてくれないかな♪って
次回にも期待しちゃいました!!

オススメです!!!!
テイク・カヴァー

テイク・カヴァー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2007年12月26日)
Review
 かつてサイモン&ガーファンクルの「スカボロー・フェア」をギンギンの「めたりっく」ソングに仕上げた彼らゆえ、「完コピ」ではなく、「己のスタイル」で通している。以前に比べると高音が美しくなくなった(喫煙のせい?)が、力量のある歌唱は健在。ニヒルで冷たい Ryche ヴァージョンに生まれ変わった先達の曲が並ぶ。
 個人的に感激したのが、ピーター・ガブリエルの「Red Rain」をカヴァーしてくれたこと。アルバム『SO』と言うと「スレッジハンマー」や「Don't Give Up」ばかりクローズアップされるのが、自分的には納得行かなかった。内なる狂気を「赤い雨」に例えたこの曲が、断然一番だと思っていたからだ。
 結論から言うと、重苦しいガブリエル自身の声の方が合っている(苦笑)が、ファルセットの部分まで抜けの良い声で歌い上げる「Red Rain」も、なかなか興味深い。
 バッキングは、ここ数作の Ryche サウンドと同様。ヘヴィに出っ張ったベースがうねる、重いリズムである。アクの強いコブシ回しで歌うため、何をどうやっても明るくならないが、唯一、「ネオンの騎士」だけが、オリジナルの快活な歌い上げにかなり近い。
ミュージック・オブ・ザ・ミレニアム3

ミュージック・オブ・ザ・ミレニアム3

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月30日)
Review
名前を見ただけでも、ビッグなアーティストが勢揃い!
CMやテレビなどで耳にしている曲ばかりで、QUEENのプロレスやスポー
ツ番組でもお馴染み「WE WILL ROCK YOU」、車のCMでかかっていた
ギターがかっこいいLenny Kravitzの「Rock and Roll is dead」、缶コ
ーヒーのCMで印象的だったDEEP PURPLEの名曲「BLACK NIGHT」、
PINK FLOYDの「MONEY」、こちらもCMでお馴染みブライアン・フェリーのどこか
魅惑な雰囲気のある「DON'T STOP THE DANCE」、JOHN LENNON
のエルトン・ジョンとのジョイント「Whatever Gets You Thru The
Night」、DAVID BOWIEの「Ashes to Ashes」なんかが入っているのも嬉しい。
チャートNO.1にもなったOlivia Newton Johnの「Physical」、少しダー
クなメロディーと力強い声が素敵なEurythmicsの「Sweet Dreams」、
Supremesのスイートでキュートな「BABY LOVE」、その他大物のJimi
Hendrix、Eric Clapton、DURAN DURAN 、StingがいたPOLICE、
U2、RADIOHEAD、Rod Stewart、名曲を数々出している Billy Joel、
マドンナ、ABBA、ライオネル・リッチー、ワムの曲などが収録されています。
どの曲も聴いた事がある曲なので、すごく楽しめるアルバムです。
選曲も見事です。
ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2

ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年09月24日)
Review
子どもを寝かしつけ、妻と寝る前に語らうときにかけるCDは、この1枚です。
曲が必ずどこかで聴いたことのあるスタンダード・ナンバーであることも入りやすい一因なのですが、やはりロッド・スチュアートのほどよく枯れた歌声が、耳に染み込んでくるんですよね。
1曲目のタイム・アフター・タイムが始まると、包まれるような心地よさを感じます。
ここ数年で購入したCDの中では最もよく聴いています。
何度聴いても飽きがこない、来客があったときにためらわずにBGMとして流せる決定版です。
このVol2の曲の中ではタイム・ゴーズ・バイが一番好きかな。
The Good, the Bad & the Queen

The Good, the Bad & the Queen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年01月23日)
Review
単純且つ洗練されたメロディ、レゲエのように深いうねりを生み出すベース、アルバムを通して常にメランコリックな響きを持つギターの音色、そして、優しく情熱的なビート。

特にこのドラムが全体の統一感を形成している。

ぼんやり聞いていてもそれは伝わらないだろう。この意味を知るには音楽に入り込むしかない。それぞれはシンプルなのに、その化学反応のみで情景を見せてくれる希有な作品。

普通の音楽に飽きた、上質なものを少しだけ味わいたい、という大人の感性を満足させてくれる仕上がりになっている。
C [Analog]

C [Analog]

/CD
 発売日: (2008年09月08日)
M.I.S.A.M.I.(マネー・イズ・スティル・ア・メジャー・イシュー)

M.I.S.A.M.I.(マネー・イズ・スティル・ア・メジャー・イシュー)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月20日)
Review
ソカやレゲトンを取り入れたピットビルのRemixアルバム。
やっぱりこの人とリルジョンのコンビはすごく相性がいい。
トーマという曲のブッダRemixが最高にかっこいい!
ハードコア系が好きな人は好みが違うかもしれないですがリルジョンや
リュダが好きなら是非聴いてみて下さい。
最近ではJラップでもピットビルの影響を受けてるアーティストも出てきてます


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