ポイズン(Poison / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ポイズン(Poison
![]() Poison Idea & Jeff Dahl/CDおすすめ度: 発売日: (1992年11月10日)
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stivが突然交通事故で死んで彼のことをしたっていたJEFF DAHLらによって作られたアルバム。JEFFDAHLはあいかわらずフォロワーらしところをみせています。POISON IDEAのデブ達もなかなかいいところをみせています。2組ともキャリアのなかで一番油がのっているときだけにかなりの好盤にしあがってます。 |
![]() The Opposite of December/CDおすすめ度: 発売日: (2008年01月13日)
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3RDアルバムに感動して買っちまったCDだ。 個人的には3RDのほうが好きだけど、このアルバムもこのアルバムなりに好きだ。LIKEじゃねー。LOVEだ!! マジで愛してる!!こいつらを・・・・。 ニュースクールファンに捧ぐ。 |
![]() フレッシュ&ブラッドポイズン/CD おすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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前2作のチープでポップなパーティーメタル(褒め言葉)を払拭したいとかなり気合の入ったアルバムでその意気込みはアルバム全体にみなぎっている。特に1〜7の流れは圧巻といえるのではないか。特に彼らにしてはヘヴィ?な3やCCデヴィルのギタリストとしての成長を感じずにはいられない7は名曲だ。あと9も爽やかでっせ!ただ今にして思えば1990年にこのポイズンというバンドがこういった本格志向のアルバムを発表し、且つ大ヒットとしたことにより80年代から続いた華やかなHR/HMブームが終焉に向かっていったような気がしてならない。 |
Pd [12 inch Analog]/LP Record |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年05月23日)
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当時、某大物評論家に「楽器が弾けないバンド」とまで酷評されていましたが、ヒット曲は多いし、バラードの名曲はあるし、気になるアーティストだったので思い切って買ってみました。心配していた音質ですが、しっかりとデジタルリマスターされていて最高!ヒット曲満載で一気に聴けます。新曲もなかなかの出来です。このベストは何種類か出てますが、あまり値段も変わらないのでこちらのDVD付きのほうをおすすめします。ビデオクリップが主ですが、当時を思い出しかなり楽しめました。とにかく買って損はないです。なぜ日本盤が出ないのか不思議なくらいです。 |
![]() オープン・アップ・アンド・セイ...AHH!/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代後期、正にグラマラスLAメタルの権化POISONの二作目。 ファッションやメイクがやたらケバい、演奏下手、と何かとバッシングされたバンドであったが、このアルバムは確か500万枚くらいのセールスを上げたはずである。シングルカットされたバラード「Every Rose Has Its Thorn」は輝く全米チャート1位を獲得。他の曲もチャート上位へ送り込んだ。こうなりゃもう売れたもん勝ち、恐いもんなし。 これだけ売れるということは単に時勢のムーブメントに乗ったとは思えない。 自分達の役割を自覚し、POISONという毒の華を見事に開花させた彼らは決してLAメタルの徒花ではない。 追:当初このアルバムの邦題は「初めての***AHH」というタイトルだったのに(当方所有のものはコレ)いつから「オープン・アップ・アンド・セイ...AHH!」に変更になったのか? |
![]() Poison'd!/CDおすすめ度: 発売日: (2007年04月20日)
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06年にDef Leppardがカヴァーアルバムである「Yeah! 」をリリースしているが、 曲目のチョイスはこちらの方が良い。演奏・アレンジ・歌唱力ではLeppardには 落ちるが、カヴァー集としての纏まりと雰囲気はこちらの方が上だと思う。 基本は分かり易さだろう。Poisonの軽快でサクサクとしたノリは久々な気がする。 ややオーヴァープロデュースであちこちに手を出した感のある「Flesh and Blood」 での複雑さではなく「Open Up and Say ...Ahh!」の頃のシンプルで楽しい音創り に徹しているのが良い。 元来、演奏の妙を堪能する形のバンドではないので、軽快なメロディとタテノリ に主眼を置いているのは正解。 しかし、単なるポップメタルの焼き直しではなく仄かなアメリカンルーツへの 回帰というか彼らのルーツを垣間見せる姿勢が宜しい。 サザン&カントリーの大御所であるThe Marshall Tucker Bandの#5「Can't You See」 をピアノを絡めながらアクースティック且つエレクトリックでフュージョンさ せたり、懐かしのパワーポップバンドであるRomanticsのヒットシングル#6「What I Like about You」をブルースハープを交えてポップメタル風に飛ばしたり、 Rolling Stonesの#7「Dead Flowers」を適度に泥臭く歌ったり、とややアーシー な雰囲気を加えた所が素晴らしい。 彼ら持ち前のスピーディなロックも健在。David Bowieの#2「Suffragette City」や Tom Pettyの#4「I Need to Know」では疾走感のあるカヴァーが聴ける。 「Flesh and Blood」以降のオリジナル作はどうにもイマイチ以下のPoisonだった が久々に良いアルバムを聴いた。 |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月27日)
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最盛期以降、ヘアーバンド、ポーザー、演奏下手とか、めちゃくちゃ言われてましたけど、けどやっぱり曲はどれもフックがあってとてもいいよね。それって大切な事だよね。だから売れたんだよね。そしてこのベスト盤は選曲がいいよね。何がいいって名作1stの曲がいっぱい入っているから。あとバラードもいい! |
![]() Open Up and Say...Ahh!/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月04日)
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L.A.メタルの代表的バンドの一つ、ポイズンのセカンド。 一時期モトリークルーと良く比較されたが、馬鹿っぽさとノー天気さはこっちのほうが一枚上手。 えげつないジャケットとは裏腹に、キャッチ-なロックンロールのオンパレード! ゴキゲンなロックなんてこいつらのためにある言葉です! 「硬派なメタルファンなんか相手しね-!」みたいな所が又気よいです。好盤。 |
Be Forever Mine/CD |
Pd [7 inch Analog]/LP Record |
Distance Only Makes [12 inch Analog]/LP Record |
![]() Tear from the Red/CDおすすめ度: 発売日: (2008年01月13日)
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泣いた。 マジで。 ホントに美しいよ。それでもって激情ときたもんだ。 最高ですよ。歌詞は何をいっとるんかまったくわからんけど、何か伝わってくる。そんな音楽だ。 今、僕はまさに音を楽しんでいます。 |



発売日: (1992年11月10日)



発売日: (2008年01月13日)
発売日: (2000年07月19日)










![The Best of J.T. Money & Poison Clan [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31XPCJ4YJJL._SL160_.jpg)



