ポイズン(Poison / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ポイズン(Poison

ストリート・ラップ・ヒッツ

ストリート・ラップ・ヒッツ

/CD
 発売日: (1995年09月21日)

SPARK~RAP~

/CD
 発売日: (1995年11月22日)

Pajama Party

/CD
 発売日: (1992年08月06日)

Their Finest Moments

/CD
 発売日: (1998年02月01日)
Euphoria

Euphoria

/CD
 発売日: (1998年02月10日)

Look What the Cat Dragged

/CD
 発売日: (1986年10月01日)
Dutch Courage

Dutch Courage

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年01月01日)
Review
ライブアルバム。曲は初期から「Feel The Darkness」まで満遍なく収録。
しかしこの演奏テクニックは凄まじい!ある意味、スタジオ盤より早く過激に演ってる!この作品ではミニアルバムに収録されていた「Hang Over Heartattack」が最高!彼らの曲で最もスリリングで殺傷力のあるナンバー。
初期の曲もやっぱしいいけどね。

Blank, Blackout, Vacant

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年03月19日)
Review
前作「Feel The Darkness」で激烈HCを叩きつけた彼らだが、今作は更にメタリックなサウンドになっている(あくまでHCの範疇でだが)。冒頭の「Say Goodbye」はいきなりメタリックなアルペジオで始まる。4の「Smack Attack」、8の「What Happened To Sunday?」ではフルスロットルで飛ばしに飛ばす。6の「Punish Me」ではお得意のMotorhead寄りの分厚いメガトンハードコアを聞かせてくれる。

Mysteries

/CD
 発売日: (1995年04月01日)

Beyond the Twilight Zone

/CD
 発売日: (1995年06月22日)
Catch Me I'm Falling '98

Catch Me I'm Falling '98

/CD
 発売日: (1998年03月24日)

Punish Me

/CD
 発売日: (2000年03月13日)

Feel the Darkness

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年03月13日)
Review
個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、
「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。
激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。
Real Woman

Real Woman

/CD
 発売日: (1995年05月04日)

Feel the Darkness

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年10月17日)
Review
個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、
「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。
激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。
Mysteries

Mysteries

/CD
 発売日: (1995年01月01日)
Open Up and Say...Ahh!

Open Up and Say...Ahh!

/CD
 発売日: (2001年03月13日)

Heavy Breathing Decade

/CD
 発売日: (1995年06月22日)

The Early Years

/CD
 発売日: (2005年10月18日)

Statement Box Set

/CD
 発売日: (2000年06月09日)
ジャマイカン・ホームボーイ

ジャマイカン・ホームボーイ

/CD
 発売日: (1994年07月06日)
Tribute to Poison Idea

Tribute to Poison Idea

/CD
 発売日: (2005年02月14日)
Poisonous

Poisonous

/CD
 発売日: (1998年09月15日)
スワロー・ディス・ライヴ

スワロー・ディス・ライヴ

ポイズン
/CD
 発売日: (2000年07月19日)
Pajama Party

Pajama Party

/CD
 発売日: (1995年04月16日)

マッシブ5~レゲエ・ヒッツ・アルバム

/CD
 発売日: (1992年11月01日)
Stand

Stand

/CD
 発売日: (1993年01月12日)

ラフ・タウン・ビヘイヴァー

/CD
 発売日: (1993年12月16日)
Look What the Cat Dragged In

Look What the Cat Dragged In

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月04日)
Review
 86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。
 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。
 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。
Catch Me, I'm Falling

Catch Me, I'm Falling

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
Eの一発屋的な彼らだが、Aをはじめ、長〜いインディーズ時代の曲もダンスチャートにてヒット。Cは当時のはやり、ラテンヒップホップのエッセンスをまぶしたカッコいいシングル。売れなかったけど。

ポイズン・ダメージ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1988年09月30日)
Review
テクニカルな面では、聴きどころなし。ただ、楽しく聴けてしまう。良い意味で、ガキのロック。気分爽快ロックであります。日本にもいますよ。ポイズンを上手くしたよな(^o^)レディースルームってバンドが。

Feel the Darkness

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年01月01日)
Review
個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、
「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。
激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。
Look What the Cat Dragged In

Look What the Cat Dragged In

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年05月01日)
Review
 86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。
 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。
 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。
Look What the Cat Dragged In

Look What the Cat Dragged In

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年10月20日)
Review
 86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。
 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。
 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。

War All the Time

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年10月21日)
Review
彼らの中期(?)の代表作。
前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。
2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~!
Their Finest Moments

Their Finest Moments

/CD
 発売日: (1997年03月10日)

アンブラッセ

/CD
 発売日: (1990年11月21日)

ENDORPHIN 1st Y

Cutemen、noriko、HIDEAKI TAKAHASHI
/CD
 発売日: (1992年12月16日)

Distance Makes the Heart Grow Fonder

/CD
 発売日: (2002年11月05日)


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