ポイズン(Poison / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ポイズン(Poison
![]() Dutch Courage/CDおすすめ度: 発売日: (1992年01月01日)
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ライブアルバム。曲は初期から「Feel The Darkness」まで満遍なく収録。 しかしこの演奏テクニックは凄まじい!ある意味、スタジオ盤より早く過激に演ってる!この作品ではミニアルバムに収録されていた「Hang Over Heartattack」が最高!彼らの曲で最もスリリングで殺傷力のあるナンバー。 初期の曲もやっぱしいいけどね。 |
Blank, Blackout, Vacant/CDおすすめ度: 発売日: (1992年03月19日)
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前作「Feel The Darkness」で激烈HCを叩きつけた彼らだが、今作は更にメタリックなサウンドになっている(あくまでHCの範疇でだが)。冒頭の「Say Goodbye」はいきなりメタリックなアルペジオで始まる。4の「Smack Attack」、8の「What Happened To Sunday?」ではフルスロットルで飛ばしに飛ばす。6の「Punish Me」ではお得意のMotorhead寄りの分厚いメガトンハードコアを聞かせてくれる。 |
Feel the Darkness/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月13日)
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個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、 「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。 激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。 |
Feel the Darkness/CDおすすめ度: 発売日: (1995年10月17日)
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個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、 「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。 激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。 |
![]() Look What the Cat Dragged In/CDおすすめ度: 発売日: (1996年10月04日)
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86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。 |
![]() Catch Me, I'm Falling/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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Eの一発屋的な彼らだが、Aをはじめ、長〜いインディーズ時代の曲もダンスチャートにてヒット。Cは当時のはやり、ラテンヒップホップのエッセンスをまぶしたカッコいいシングル。売れなかったけど。 |
ポイズン・ダメージ/CDおすすめ度: 発売日: (1988年09月30日)
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テクニカルな面では、聴きどころなし。ただ、楽しく聴けてしまう。良い意味で、ガキのロック。気分爽快ロックであります。日本にもいますよ。ポイズンを上手くしたよな(^o^)レディースルームってバンドが。 |
Feel the Darkness/CDおすすめ度: 発売日: (1997年01月01日)
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個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、 「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。 激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。 |
![]() Look What the Cat Dragged In/CDおすすめ度: 発売日: (1996年05月01日)
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86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。 |
![]() Look What the Cat Dragged In/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月20日)
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86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。 |
War All the Time/CDおすすめ度: 発売日: (1993年10月21日)
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彼らの中期(?)の代表作。 前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。 2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~! |



発売日: (1992年01月01日)













