ポイズン(Poison / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ポイズン(Poison

ハード・ロックス・イン・ヴィジョン

ハード・ロックス・イン・ヴィジョン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年03月10日)
Review
80年代プロモーションビデオが当たり前な時代に洋楽を聴いた世代に
とって、Disk2のDVDにはきっと貴重な音源が幾つか見つかるはずだ。
個人的にはTVK(テレビ神奈川)で洋楽を観ていた頃が懐かしく、
当時ハードロックのジャンルで何度も流されていたのがクイーンズ
ライチの「女王の国」とMSGの「クライ・フォー・ザ・ネーションズ」だった。
私はこれらの映像が忘れられなかったので発売後すぐに購入した。
久しぶりに観るとまた新たな発見もある。
Disk1のCDも確かに関係者の努力が窺える構成ではあるが、
何と言ってもDVDが永久保存版モノだと思う。
Poison's Greatest Hits 1986-1996

Poison's Greatest Hits 1986-1996

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年11月11日)
Review
80年代後期に、そのキャッチーな曲で人気を博したポイズンのベスト。
ポイズンの特徴といえば、とにかく「曲がキャッチー」ということ。テクは無いかもしれないが、誰でも口づさめる明るく楽しい曲を書くことを身上としていたポイズン、シングルヒットがとても多いバンドでした。
このベストはそんなポイズンのシングルヒットをほぼ網羅したもので、アルバムを聴くと捨て曲もあった彼らですが、このベスト盤にはシングルヒットした曲はほぼ(全部?)収められています。
80年代のハードロックが好きな人なら間違いなく懐かしくそして気に入るであろう彼らの名曲群が手軽に楽しめる一枚であり、また新曲も収録されているので、是非聴いてほしい一枚です。
Crack a Smile... And More

Crack a Smile... And More

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年03月14日)
Review
~リッチーコッツェンの脱退で今作ではブルースサラセーノが加入。
前作はリッチー色が強く出た作品だったが、今作はFLESH & BLOODの頃の雰囲気に近い。
Cover of the Rolling StoneはLet It Playを彷彿させ、Lay Your Body DownはLife Goes Onを彷彿させる。
Native TongueでPoisonを聴かなくなった古くのファンも納得出来るアルバム。
しかも..and~~ Moreのタイトル通り、ライブ音源やアウトテイクも収録の全20曲でお買い得!!~
ネイティヴ・タン

ネイティヴ・タン

ポイズン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2000年07月19日)
Review
最高のポップを聴かせてくれたポイズンからギターのC.Cデビルが脱退。後任として、なんとシェラプネル系高速ギタリストのリッチー・コッツェンが加入した。結果としては従来のファンもリッチー目当てのギターキッズも満足のバランスのいい好アルバムになって3)のヒットも生まれたが、リッチーがこれ一作で脱退してしまったのは残念。一曲目の出だしのギターの音一発でKOされました。
You Come Before You

You Come Before You

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年06月30日)
Review
鬼気迫るボーカルとハードコア直系のサウンドは好きな人には好きかも。
しかしメロディにしてもアグレッションにしても如何せん不完全燃焼気味。
この曲が何回も聴きたい!!と思えることなく聴き終えました。
悪くはないが良くもないので星3。
The Best of Poison: 20 Years of Rock

The Best of Poison: 20 Years of Rock

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年05月22日)
Review
当時、某大物評論家に「楽器が弾けないバンド」とまで酷評されていましたが、ヒット曲は多いし、バラードの名曲はあるし、気になるアーティストだったので思い切って買ってみました。心配していた音質ですが、しっかりとデジタルリマスターされていて最高!ヒット曲満載で一気に聴けます。新曲もなかなかの出来です。このベストは何種類か出てますが、あまり値段も変わらないのでこちらのDVD付きのほうをおすすめします。ビデオクリップが主ですが、当時を思い出しかなり楽しめました。とにかく買って損はないです。なぜ日本盤が出ないのか不思議なくらいです。
恋のお立ち台    (CCCD)

恋のお立ち台 (CCCD)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年06月26日)
Review
80年代のディスコのヒットナンバーを集めたCD。リスナーのからのアンケートによって収録曲が決められただけあって選曲は素晴らしいと思う!……だがしかし、何故かどのメーカーから発売されるCDもこのジャンルはほとんどノンストップMIX。このCDもノンストップMIXだった…。個人で当時のお気に入りの曲を楽しみたい人々にとってはMIXバージョンなんて只のありがた迷惑意外の何物でもない!少しでもユーザーの声を大切に思う気があるなら、EXTENDEDバージョンで当時の曲を探している人々の声も考慮してほしい。このCDに収録されている曲の中には現在再販の難しい曲もあるだけに、MIXバージョンである事がとても残念です。個人的な感想になってしまいましたが、制作者に対する個人的な怒りを込めて、厳しく星二つ。

フレッシュ&ブラッド~今夜ケモノのように

/CD
 発売日: (1990年06月29日)
Feel the Darkness

Feel the Darkness

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年04月06日)
Review
個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、
「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。
激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。

アイ・ラブ・レゲエ VOL.3

/CD
 発売日: (1993年06月23日)
The Opposite of December

The Opposite of December

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年12月14日)
Review
3RDアルバムに感動して買っちまったCDだ。
個人的には3RDのほうが好きだけど、このアルバムもこのアルバムなりに好きだ。LIKEじゃねー。LOVEだ!!
マジで愛してる!!こいつらを・・・・。
ニュースクールファンに捧ぐ。

Let Freedom Ring

/CD
 発売日: (1997年02月18日)

Look What the Cat Dragged In

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年11月01日)
Review
 86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。
 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。
 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。
Your Choice Live

Your Choice Live

/CD
 発売日: (1995年09月29日)

Catch Me I'm Falling '98

/CD
 発売日: (1998年02月10日)
Pig's Last Stand

Pig's Last Stand

/CD
 発売日: (1996年04月23日)

Real Woman

/CD
 発売日: (1997年02月18日)

ラヴ・ミー

/CD
 発売日: (1994年12月01日)
It's a Long Way to Heaven

It's a Long Way to Heaven

/CD
 発売日: (1995年04月16日)
Swallow This Live

Swallow This Live

/CD
 発売日: (1991年11月12日)
Feel the Darkness

Feel the Darkness

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年12月12日)
Review
個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、
「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。
激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。

Fire up This Funk

/CD
 発売日: (1995年10月31日)
The Early Years

The Early Years

/CD
 発売日: (1994年05月11日)
Look What the Cat Dragged In

Look What the Cat Dragged In

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
 86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。
 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。
 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。
Greatest Hits, Vol. 1

Greatest Hits, Vol. 1

/CD
 発売日: (1997年01月21日)
We Must Burn

We Must Burn

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年04月16日)
Review
FEEL THE DARKNESS が一番のお気に入りだが、

一番カッコいいと思うアルバムはコレです!

イントロからイカす曲が本当に多いバンドでした。

ミスター・ポリグロット・リミックス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年09月21日)
Review
これはモーマス、サイモンターナー参加のアルバムだからである。ヴォーカルのノリコさんは日本人で彼等とコラボレートしている。ここで展開してるのはデカダンである、ある意味退廃的な雰囲気だ。歌詞にもあらわれているが、このモーマスという人物、かなりあくが強い。自分の世界をきちんともっている人だ。歌詞が興味深いのでそこが魅力だ。サウンドも独自の美学を感じるすごいものだ。ヒットチャート音楽には決して出せない音楽だこれは。
Best of Poison Idea

Best of Poison Idea

/CD
 発売日: (2000年07月11日)

Shine Me Up

/CD
 発売日: (1996年04月30日)
Religion & Politics, Vols. 1-2

Religion & Politics, Vols. 1-2

/CD
 発売日: (1994年05月09日)

スケートボード(2)

/CD
 発売日: (1996年04月21日)
Open Up and Say...Ahh!

Open Up and Say...Ahh!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
Heavy Metalがちょっと苦手な私ですが、このアルバムが大好きです。
特に、"Your Mama Don't Dance","Nothin' But A Good Time"を聞くと、ついつい踊り出いたい気分です。
ちょっと悲しい感じの"Every Rose Has Its Thorn"も当時の大ヒット曲でした。
Heavy Metalファンも、洋楽ファンも、ぜひ一回聞いてみて下さい。
Checkmate

Checkmate

/CD
 発売日: (1995年03月01日)

Zooism

/CD
 発売日: (1995年11月21日)
Wine Is Red, Poison Is Blue

Wine Is Red, Poison Is Blue

/CD
 発売日: (1994年10月25日)
Slammin and Jammin

Slammin and Jammin

/CD
 発売日: (1999年07月21日)
War All the Time

War All the Time

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年05月09日)
Review
彼らの中期(?)の代表作。
前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。
2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~!


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