ポイズン(Poison / ギタリスト

| ポイズン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 この項目ではロックバンドについて説明しています。その他の"ポイズン"についてはポイズン (曖昧さ回避)をご覧ください。 ポイズンは、1980年代中期に人気を博したロックバンド。初期は化粧をした派手なルックスとポップでキャッチーな判りやすいメロディーが特徴。セカンドアルバムに収録された「エブリー・ローズ・ハズ・イッツ・ソーン」にて週間・年間で全米NO.1を獲得している。 [編集] メンバー 初期メンバー ボーカル:ブレット・マイケルズ ギター:C.C.デビル べース:ボビー・ダル ドラム:リッキー・ロケット 過去に在籍していたメンバー ギター:リッチー・コッツェン [編集] アルバム ルック・ワット・ザ・キャット・ドラッグド・イン(邦題:ポイズン・ダメージ) オープン・アップ・アンド・セイ・アーハー(邦題:始めてのAHAー) フレッシュ・アンド・ブラッド(今夜ケモノのように) サウス・ショー・フォー・ザ・イース ネイティブ・タン クラック・アンド・スマイル * 1986: Look What the Cat Dragged In #3 US * 1988: Open Up and Say...Ahh! #2 US * 1990: Flesh & Blood #2 US * 1991: Swallow This Live #51 US * 1993: Native Tongue #16 US * 1996: Poison's Greatest Hits: 1986-1996 * 2000: Crack a Smile...and More! #131 US * 2000: Power to the People #166 US * 2002: Hollyweird #103 US * 2003: Best of Ballads & Blues * 2006: The Best Of Poison: 20 Years Of Rock #17 US |
![]() TKプロジェクト「ガチコラ」(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年07月05日)
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ネタを織り交ぜた曲が大半なのですが、それぞれ個性的でとても面白いですよo(^-^)oメロディが普通の曲で使われるようなもの(という言い方も変ですが)なのが、個性をより引き立てていると思います。それぞれの歌詞とメロディの合わせ方が絶妙です(>_<) 付いているDVDではレコーディング風景を見ることができます☆普段TVなどでは歌わない芸人さんが歌っている姿は一見の価値アリですよ◎この中に好きな芸人さんがいる方には強くオススメします! |
![]() Open Up and Say...Ahh!/CDおすすめ度: 発売日: (2006年06月14日)
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他のLAメタルバンドが本当にねちっこいロックをしていたのに対してPoisonにはねちっこさは微塵も無くと、とにかく軽快で楽しい曲をやったいた。本作ではFallen Angel, Nothing But A Good Timeがその代表的な曲である。 当時はビジュアル的なイメージ先行だったと記憶しているが、純粋に楽曲だけ今聞くとHair Metalバンドでなく、爽やかなポップロックグループとしてでもやっていける可能性はあったと思う(時代が異なるが)。 代表作はNo1シングルになったEvery Rose Has Its Thorn。シンプルでピュアなバラードで、何年経っても古臭さを感じさせないバラードだ。 |
![]() ア・デッド・ヘヴィ・デイポイズンブラック/CD おすすめ度: 発売日: (2008年08月20日)
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SENTENCEDも好きだったけど、こちらはそのSENTENCEDのアップテンポを集めたような内容です。欝メタルの代表SENTENCEDよりも普通に聞きやすくて一般ウケするんじゃないかな? ベースプレイやギターのリフもクールだし、メロディもキャッチーでノリやすいです。 もちろん、ヴィレの歌もよし。 ライブなんてあったら盛り上がるでしょうね。 |
![]() ラスト・ステインド・ディスペアー/CDおすすめ度: 発売日: (2006年09月21日)
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前作のダーク&ムーディな雰囲気が好きだったのだが、このアルバムをプレイヤーに入れたとたん、1曲目がいきなりアップテンポだったので面食らった。しかも、前奏から歌に入ったとたん、声が違う! ヴォーカリストが変わった? 誰だこれ? いや待て、この声……SENTENCEDで聴いたような気がする。そう、ヴィレがみずからヴォーカル兼任となったのだ。となれば、すでに埋葬されてしまったSENTENCEDの再生を期待する向きもあるかもしれないが、もちろん、まったくの別物バンドであることは間違いない。SENTENCEDがヴィレのある大きな一面だったことは事実だろうが、こちらはまた別の一面を見せ、ミュージシャンとしての懐の深さを感じさせてくれる。音楽的にも前作からの大幅な順正進化を遂げており、今後にも期待がふくらむ。とりわけ、SENTENCEDでついに実現されなかった来日公演を見てみたいと思わせてくれる内容だ。 |
![]() ルック・ホワット・ザ・キャット・ドラッグド・イン/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代中期に、その奇抜なルックスとキャッチーでハードな メロディを引っさげてLAメタル界に殴り込みをかけた ポイズンの大ヒットデビュー作である。 まぁ、このジャケットから見ても分かる通り、派手好き、 女好き、パーティー好きの能天気なバンドなのだが、 その明朗活発な態度(オヤジくせぇ言い回しだなぁ) が好感を持ちデビュー間もなく日本でも大人気になった。 それまでは、80年代のメタル激戦区であったLAでの活動に 腰を据えて活動してはいたもののまだ無名に近かったのだが、 GtのC・Cデビルが加入してから、そのど派手なメイクを売り にしてメロラインもC・Cデビルを中心に作り始めてから 多いにウケ始め、瞬く間に既に活躍していた先輩バンドを 驚かす存在になっていった。 そして、このアルバムからのシングル曲①②③⑥の スマッシュヒットにより、プラチナディスクを獲得するにまでに 至るのであった。曲自体シングルヒットも含めてバンドの 性格が表れているような明るい曲がずらりと揃ってこちらも 楽しく聞ける内容である。 |
![]() Versions/CD発売日: (2007年04月03日)
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路線が変わりました。 当然賛否両論が巻き起こっているはずですが、個人的には否です。 これから買おうと思っている方はmyspaceなどで試聴をしてからをおすすめします。 |
![]() Seven Days Live/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月26日)
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リッチー・コッツェン・ファンとして本作を購入しました。 ボーカルのブレット・マイケルズが時折音程を外してしまうところは、痛っ、という感じですが、 長髪時代のリッチーがテレキャスターを操る姿は、まさに絶品のかっこ良さですよ。 |
![]() Flesh & Blood/CDおすすめ度: 発売日: (1990年06月21日)
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バンドが本気な方向に走ったアルバム。おれたちや~~浮かれてパーティーソングばかり書いちゃイねえよ~~。というのを表明した形だ。 ブルーズからの影響もありつつ、ソリッドな仕上がりで統一。バイカー応援ソングもパワーバラードも入ってる。ブルースフェアバーンのナイスなプロデュースも相乗効果を出しててよい。やっぱ基本は『楽しくって』『グルーブ出てて』『シンガロング』。そう言う観点から言えばポップメタルの代表的なアルバムであることには間違いありません。そして彼等のピークでもあります。演奏がうまいへたよりも=バンド全体のかもし出すダイナミックなグルーブ重視のバンドです。 |
![]() We Must Burn/CDおすすめ度: 発売日: (2005年10月04日)
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FEEL THE DARKNESS が一番のお気に入りだが、 一番カッコいいと思うアルバムはコレです! イントロからイカす曲が本当に多いバンドでした。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ1986-1996/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代の後半は、ポップみたいなハードロックが全盛で、私には天国のような時代であった。そんな中、最も私の心を強くとらえたのは彼らである。派手で、明るくて、かっこよくて、楽器を演奏して歌って。現実生活の男性など度外視して私はポイズンに、ブレット・マイケルズに深くはまった。 グランジだのオルタナティヴだのの、一体どこがいいのか。女性である私にとって、そんな渋い世界は面白くない。かっこいいお兄さん達によるパーティーロックの方がずっとずっと楽しいではないか。このアルバムはポイズンのすばらしさを寄せ集めた宝石箱のような世界だ。とても色彩豊かである。 「Talk Dirty To Me」は本当に下品でくだらない。でも多くの人の心をがっちりつかむのだ。何度聴いても飽きることがない。バカみたいバカみたいと思いながら惹かれて惹かれて仕方ないのである。「Nothin' But A Good Time」と「Fallen Angel」も聴くだけでわくわくさせられる。 勢いに洗練さが加わった3枚目のアルバムが、私は一番好きで、特に「Ride The Wind」の疾走感がよい。バラードには泣かされてしまう。どんな時代の波も超えて、彼らの曲は残っていくはずだ。単純で善いものは美しく、人を幸せにするものだからである。 |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月27日)
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最盛期以降、ヘアーバンド、ポーザー、演奏下手とか、めちゃくちゃ言われてましたけど、けどやっぱり曲はどれもフックがあってとてもいいよね。それって大切な事だよね。だから売れたんだよね。そしてこのベスト盤は選曲がいいよね。何がいいって名作1stの曲がいっぱい入っているから。あとバラードもいい! |
![]() Poison'd!/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月05日)
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06年にDef Leppardがカヴァーアルバムである「Yeah! 」をリリースしているが、 曲目のチョイスはこちらの方が良い。演奏・アレンジ・歌唱力ではLeppardには 落ちるが、カヴァー集としての纏まりと雰囲気はこちらの方が上だと思う。 基本は分かり易さだろう。Poisonの軽快でサクサクとしたノリは久々な気がする。 ややオーヴァープロデュースであちこちに手を出した感のある「Flesh and Blood」 での複雑さではなく「Open Up and Say ...Ahh!」の頃のシンプルで楽しい音創り に徹しているのが良い。 元来、演奏の妙を堪能する形のバンドではないので、軽快なメロディとタテノリ に主眼を置いているのは正解。 しかし、単なるポップメタルの焼き直しではなく仄かなアメリカンルーツへの 回帰というか彼らのルーツを垣間見せる姿勢が宜しい。 サザン&カントリーの大御所であるThe Marshall Tucker Bandの#5「Can't You See」 をピアノを絡めながらアクースティック且つエレクトリックでフュージョンさ せたり、懐かしのパワーポップバンドであるRomanticsのヒットシングル#6「What I Like about You」をブルースハープを交えてポップメタル風に飛ばしたり、 Rolling Stonesの#7「Dead Flowers」を適度に泥臭く歌ったり、とややアーシー な雰囲気を加えた所が素晴らしい。 彼ら持ち前のスピーディなロックも健在。David Bowieの#2「Suffragette City」や Tom Pettyの#4「I Need to Know」では疾走感のあるカヴァーが聴ける。 「Flesh and Blood」以降のオリジナル作はどうにもイマイチ以下のPoisonだった が久々に良いアルバムを聴いた。 |
![]() Native Tongue/CDおすすめ度: 発売日: (1993年02月16日)
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旧来からのPOISONファンには申し訳ないが、リッチーの加入により、 (そこにケミストリーが起きたかはわからないが) 曲、演奏ともに渋くグレードアップしていると思う。 雰囲気としてはガンズを意識してたんじゃないかな。 リッチーファンは買うべし。 |
![]() Flesh & Blood/CDおすすめ度: 発売日: (2006年06月14日)
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これ最高です。個人的な意見だけどPOISONの最高傑作です!!彼等の才能が隅から隅まで発揮されていて、捨て曲は無いです。ALBUM全体を通じて彼等が楽しんで演奏しているのが良く分かります。当時浪人生だった僕はこのALBUMに元気を貰ってました。今聴いてもかなり質は高いと思います。BESTを聴くよりこれを聴くほうが絶対POISONを良く分かると思う。ぜひ聴いてください。特にお勧めは6,7,14です!! |
![]() Tear from the Red/CDおすすめ度: 発売日: (2002年02月19日)
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泣いた。 マジで。 ホントに美しいよ。それでもって激情ときたもんだ。 最高ですよ。歌詞は何をいっとるんかまったくわからんけど、何か伝わってくる。そんな音楽だ。 今、僕はまさに音を楽しんでいます。 |
![]() War All the Time/CDおすすめ度: 発売日: (2005年10月18日)
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彼らの中期(?)の代表作。 前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。 2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~! |
![]() Hollyweird/CDおすすめ度: 発売日: (2002年05月21日)
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前作POWER TO THE PEOPLEに失望した僕にとって、これは思いがけぬ収穫。 全盛期っていうかそれを通り越しデビュー時の頃にまで戻った感じ。 キャッチーでチープなR&R満載、どの曲も良く出来ていて最後まで飽きずに聴かせます! ただ前作に引き続き、意図的とも思える録音のチープさは駄目ですね。 豪華なサウンドは似合わないけど、もうちょいマシな音になればもっと良い作品になれたのに・・・ざんねーん! でもいいよ、これ。 |
![]() シャイネス/CDおすすめ度: 発売日: (1993年07月21日)
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モーマスの2nd「ポイズン・ボーイフレンド」に感銘を受け、本作の主役ノリコはユニット名をポイズン・ガール・フレンドとしました。そして今度は、本家であるモーマスが全面的にプロデュースしたのが本作「シャイネス」(93年)となっています。そして、これはモーマスにとって、さまざまな日本の女性アーティストと共演した記念すべき第一作でもあります。 この作品、ほとんどの曲や歌詞をモーマスが手掛けているし、デュエット曲もあり、かなりモーマスが気合を入れていたことが随所に現れています。しかも出来は、かなりいいです。ノリコの声は、ウィスパーだけど、結構芯のある歌い方で、モーマスというのは精神世界を描く詩人のようなアーティストなので、相性がきっとよかったのでしょう。他の女性アーティストとのコラボよりも、完成度は高いように思います。(まあ本家モーマスの作品は、格別ですが) 結構テクノっぽいダンス系の曲が、特に好きです。モーマスって、ほんといろんなタイプの曲を書ける人ですね。その中に、しっかりとモーマス節みたいなものもあるし、本当にもっと好きな人がいてもおかしくないのに、意外と日本ではあまり受け入れられていないのは、残念です。(歌詞がきつすぎるのでしょうか?) |
Taste of Sweet Love Masterpiece 1969-79/CDおすすめ度: 発売日: (1997年08月21日)
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元はといえば、ヌンチャクのカバーを聞こうとして買いました。しかし、他の曲もそれぞれの個性が生きたカバーになっていて、非常に楽しめる。みんなそれぞれのポリシーをぶつけ合っている感じのアルバム。かっこいい。 |
![]() Swallow This Live/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月27日)
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おお!いつの間にかリマスター再発されていたんですね。当時良く聞いたアルバムだったので、即カートに入れました。個人的には、キャッチーでコマーシャルなパーティー・ロックの傑作ライブだと思います。 さっそく聴いてみると、音質もグッと上がっており、ラフ&ワイルドなライブの模様が生々しく伝わってきます。ファースト・アルバムの曲などはスタジオ・テイクよりもこのアルバムのアレンジ、音質の方がずっとかっこよく、改めて楽曲の良さを再発見できます。 他の方もレヴューに書いている通り、オリジナル発売当初の2枚組から数曲カットされ、さらに曲順も一部変更されて1枚ものに編集されています。カットされた曲は"Poor Boy Blues"とリッキー・ロケットのドラムソロ、CC・デビルのギターソロ、スタジオ・テイク4曲、合わせて計7曲です。個人的にライブ・アルバムにスタジオ・テイクをボーナス・トラックとして収録してあるのはあまり好きではないので、純粋なライブ・アルバムとなった今回の1枚編集の方が好きです。 このバンド、出てきた当初は散々ヘタクソだとかアイドル・バンドだとか批評されていましたが、今でも地道にアルバムを出しているし、ボーカルのブレット・マイケルズはソロでも良い曲を歌っています。メンバー全員、本当にこういうパーティー・ロックが好きなんだろうな、と感じます。初期のアルバムも含めて、リマスター・シリーズ出してくれないかなあ。 |
POISON’S GREATE/CDおすすめ度: 発売日: (1996年12月04日)
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かっこいい!と一言。選曲もかなり良いし、絶対買いの一枚。名曲ぞろいです。①、④、⑥、⑪、⑯などはどれもこれもアメリカを騒がせた名曲!かっこいいなーって素直に感じる。中でも④、「I wont forget you」は最高に好き。切ない歌詞で、切ないメロディー。なんどもなんども歌いました!こういうシンプルなんだけど、心に訴えてくるようなロックバンドってそんなにたくさんいないと思う。ポイズンの魅力はメンバーのセクシーさに加えて、彼らの心なんだなーって。ストレートに彼らのメッセージが伝わってくる。あまりチャートの上位にはあがらなかったけど、⑭はなかでも隠れた名曲かもしれない。 |
![]() Seven Days Live/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月01日)
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リッチー・コッツェン・ファンとして本作を購入しました。 ボーカルのブレット・マイケルズが時折音程を外してしまうところは、痛っ、という感じですが、 長髪時代のリッチーがテレキャスターを操る姿は、まさに絶品のかっこ良さですよ。 |
![]() クラック・ア・スマイル・アンド・モアボビー・ダル、ロギンス、リッキー・ロケット、メッシーナ、ブレット・マイケルス、ブルース・サラセーノ、C.C.デビル/CD おすすめ度: 発売日: (2000年06月28日)
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まず音の雰囲気が抜群ですね。明るくてPOPな感じはバッチリ。 曲はベストにも入った7,8曲目が突出。他はあまり印象に残らないけど前作よりは良いと思う。 ブルース・サラセノのギターはアルバムではまとまってるけど、ライブにおける無意味で面白くない速弾きと、几帳面なバッキングプレイは見事にミスマッチ! CCあってこそのPOISONを実感しました。 |
![]() エスケイペクスタシー/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月23日)
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一言まず・・・ コノバンドはデスメタルバンドではないので あしからず・・・ 上質なメロディックゴシックメタルです なかなかおいしい出来です センテンストがすきな方は |
![]() Pick Your King/CDおすすめ度: 発売日: (1993年05月21日)
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ある種の青くせい感じがつきまとうアメコアのなかでも、徹底的にHATEでしょっぱいフィーリングと、崖っぷちのソリッドな音で異臭ムンムンの最高な音がコレ。理由なく剃刀で全身を切りつけるようなピュアな自虐精神に溢れている。 |

発売日: (2006年07月05日)



発売日: (2008年08月20日)




発売日: (1990年06月21日)



















発売日: (2000年06月28日)

