ポイズン(Poison / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
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| ポイズン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 この項目ではロックバンドについて説明しています。その他の"ポイズン"についてはポイズン (曖昧さ回避)をご覧ください。 ポイズンは、1980年代中期に人気を博したロックバンド。初期は化粧をした派手なルックスとポップでキャッチーな判りやすいメロディーが特徴。セカンドアルバムに収録された「エブリー・ローズ・ハズ・イッツ・ソーン」にて週間・年間で全米NO.1を獲得している。 [編集] メンバー 初期メンバー ボーカル:ブレット・マイケルズ ギター:C.C.デビル べース:ボビー・ダル ドラム:リッキー・ロケット 過去に在籍していたメンバー ギター:リッチー・コッツェン [編集] アルバム ルック・ワット・ザ・キャット・ドラッグド・イン(邦題:ポイズン・ダメージ) オープン・アップ・アンド・セイ・アーハー(邦題:始めてのAHAー) フレッシュ・アンド・ブラッド(今夜ケモノのように) サウス・ショー・フォー・ザ・イース ネイティブ・タン クラック・アンド・スマイル * 1986: Look What the Cat Dragged In #3 US * 1988: Open Up and Say...Ahh! #2 US * 1990: Flesh & Blood #2 US * 1991: Swallow This Live #51 US * 1993: Native Tongue #16 US * 1996: Poison's Greatest Hits: 1986-1996 * 2000: Crack a Smile...and More! #131 US * 2000: Power to the People #166 US * 2002: Hollyweird #103 US * 2003: Best of Ballads & Blues * 2006: The Best Of Poison: 20 Years Of Rock #17 US |
![]() TKプロジェクト「ガチコラ」(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年07月05日)
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ネタを織り交ぜた曲が大半なのですが、それぞれ個性的でとても面白いですよo(^-^)oメロディが普通の曲で使われるようなもの(という言い方も変ですが)なのが、個性をより引き立てていると思います。それぞれの歌詞とメロディの合わせ方が絶妙です(>_<) 付いているDVDではレコーディング風景を見ることができます☆普段TVなどでは歌わない芸人さんが歌っている姿は一見の価値アリですよ◎この中に好きな芸人さんがいる方には強くオススメします! |
![]() ア・デッド・ヘヴィ・デイポイズンブラック/CD おすすめ度: 発売日: (2008年08月20日)
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SENTENCEDも好きだったけど、こちらはそのSENTENCEDのアップテンポを集めたような内容です。欝メタルの代表SENTENCEDよりも普通に聞きやすくて一般ウケするんじゃないかな? ベースプレイやギターのリフもクールだし、メロディもキャッチーでノリやすいです。 もちろん、ヴィレの歌もよし。 ライブなんてあったら盛り上がるでしょうね。 |
![]() Open Up and Say...Ahh!/CDおすすめ度: 発売日: (2006年06月14日)
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他のLAメタルバンドが本当にねちっこいロックをしていたのに対してPoisonにはねちっこさは微塵も無くと、とにかく軽快で楽しい曲をやったいた。本作ではFallen Angel, Nothing But A Good Timeがその代表的な曲である。 当時はビジュアル的なイメージ先行だったと記憶しているが、純粋に楽曲だけ今聞くとHair Metalバンドでなく、爽やかなポップロックグループとしてでもやっていける可能性はあったと思う(時代が異なるが)。 代表作はNo1シングルになったEvery Rose Has Its Thorn。シンプルでピュアなバラードで、何年経っても古臭さを感じさせないバラードだ。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ1986-1996/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代の後半は、ポップみたいなハードロックが全盛で、私には天国のような時代であった。そんな中、最も私の心を強くとらえたのは彼らである。派手で、明るくて、かっこよくて、楽器を演奏して歌って。現実生活の男性など度外視して私はポイズンに、ブレット・マイケルズに深くはまった。 グランジだのオルタナティヴだのの、一体どこがいいのか。女性である私にとって、そんな渋い世界は面白くない。かっこいいお兄さん達によるパーティーロックの方がずっとずっと楽しいではないか。このアルバムはポイズンのすばらしさを寄せ集めた宝石箱のような世界だ。とても色彩豊かである。 「Talk Dirty To Me」は本当に下品でくだらない。でも多くの人の心をがっちりつかむのだ。何度聴いても飽きることがない。バカみたいバカみたいと思いながら惹かれて惹かれて仕方ないのである。「Nothin' But A Good Time」と「Fallen Angel」も聴くだけでわくわくさせられる。 勢いに洗練さが加わった3枚目のアルバムが、私は一番好きで、特に「Ride The Wind」の疾走感がよい。バラードには泣かされてしまう。どんな時代の波も超えて、彼らの曲は残っていくはずだ。単純で善いものは美しく、人を幸せにするものだからである。 |
![]() Poison's Greatest Hits 1986-1996/CDおすすめ度: 発売日: (1996年11月11日)
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80年代後期に、そのキャッチーな曲で人気を博したポイズンのベスト。 ポイズンの特徴といえば、とにかく「曲がキャッチー」ということ。テクは無いかもしれないが、誰でも口づさめる明るく楽しい曲を書くことを身上としていたポイズン、シングルヒットがとても多いバンドでした。 このベストはそんなポイズンのシングルヒットをほぼ網羅したもので、アルバムを聴くと捨て曲もあった彼らですが、このベスト盤にはシングルヒットした曲はほぼ(全部?)収められています。 80年代のハードロックが好きな人なら間違いなく懐かしくそして気に入るであろう彼らの名曲群が手軽に楽しめる一枚であり、また新曲も収録されているので、是非聴いてほしい一枚です。 |
![]() War All the Time/CDおすすめ度: 発売日: (2005年10月18日)
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彼らの中期(?)の代表作。 前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。 2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~! |
![]() クラック・ア・スマイル・アンド・モアボビー・ダル、ロギンス、リッキー・ロケット、メッシーナ、ブレット・マイケルス、ブルース・サラセーノ、C.C.デビル/CD おすすめ度: 発売日: (2000年06月28日)
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まず音の雰囲気が抜群ですね。明るくてPOPな感じはバッチリ。 曲はベストにも入った7,8曲目が突出。他はあまり印象に残らないけど前作よりは良いと思う。 ブルース・サラセノのギターはアルバムではまとまってるけど、ライブにおける無意味で面白くない速弾きと、几帳面なバッキングプレイは見事にミスマッチ! CCあってこそのPOISONを実感しました。 |
![]() シャイネス/CDおすすめ度: 発売日: (1993年07月21日)
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モーマスの2nd「ポイズン・ボーイフレンド」に感銘を受け、本作の主役ノリコはユニット名をポイズン・ガール・フレンドとしました。そして今度は、本家であるモーマスが全面的にプロデュースしたのが本作「シャイネス」(93年)となっています。そして、これはモーマスにとって、さまざまな日本の女性アーティストと共演した記念すべき第一作でもあります。 この作品、ほとんどの曲や歌詞をモーマスが手掛けているし、デュエット曲もあり、かなりモーマスが気合を入れていたことが随所に現れています。しかも出来は、かなりいいです。ノリコの声は、ウィスパーだけど、結構芯のある歌い方で、モーマスというのは精神世界を描く詩人のようなアーティストなので、相性がきっとよかったのでしょう。他の女性アーティストとのコラボよりも、完成度は高いように思います。(まあ本家モーマスの作品は、格別ですが) 結構テクノっぽいダンス系の曲が、特に好きです。モーマスって、ほんといろんなタイプの曲を書ける人ですね。その中に、しっかりとモーマス節みたいなものもあるし、本当にもっと好きな人がいてもおかしくないのに、意外と日本ではあまり受け入れられていないのは、残念です。(歌詞がきつすぎるのでしょうか?) |
![]() ラスト・ステインド・ディスペアー/CDおすすめ度: 発売日: (2006年09月21日)
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前作のダーク&ムーディな雰囲気が好きだったのだが、このアルバムをプレイヤーに入れたとたん、1曲目がいきなりアップテンポだったので面食らった。しかも、前奏から歌に入ったとたん、声が違う! ヴォーカリストが変わった? 誰だこれ? いや待て、この声……SENTENCEDで聴いたような気がする。そう、ヴィレがみずからヴォーカル兼任となったのだ。となれば、すでに埋葬されてしまったSENTENCEDの再生を期待する向きもあるかもしれないが、もちろん、まったくの別物バンドであることは間違いない。SENTENCEDがヴィレのある大きな一面だったことは事実だろうが、こちらはまた別の一面を見せ、ミュージシャンとしての懐の深さを感じさせてくれる。音楽的にも前作からの大幅な順正進化を遂げており、今後にも期待がふくらむ。とりわけ、SENTENCEDでついに実現されなかった来日公演を見てみたいと思わせてくれる内容だ。 |
![]() Pick Your King/CDおすすめ度: 発売日: (1993年05月21日)
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ある種の青くせい感じがつきまとうアメコアのなかでも、徹底的にHATEでしょっぱいフィーリングと、崖っぷちのソリッドな音で異臭ムンムンの最高な音がコレ。理由なく剃刀で全身を切りつけるようなピュアな自虐精神に溢れている。 |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月27日)
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最盛期以降、ヘアーバンド、ポーザー、演奏下手とか、めちゃくちゃ言われてましたけど、けどやっぱり曲はどれもフックがあってとてもいいよね。それって大切な事だよね。だから売れたんだよね。そしてこのベスト盤は選曲がいいよね。何がいいって名作1stの曲がいっぱい入っているから。あとバラードもいい! |
![]() ルック・ホワット・ザ・キャット・ドラッグド・イン/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代中期に、その奇抜なルックスとキャッチーでハードな メロディを引っさげてLAメタル界に殴り込みをかけた ポイズンの大ヒットデビュー作である。 まぁ、このジャケットから見ても分かる通り、派手好き、 女好き、パーティー好きの能天気なバンドなのだが、 その明朗活発な態度(オヤジくせぇ言い回しだなぁ) が好感を持ちデビュー間もなく日本でも大人気になった。 それまでは、80年代のメタル激戦区であったLAでの活動に 腰を据えて活動してはいたもののまだ無名に近かったのだが、 GtのC・Cデビルが加入してから、そのど派手なメイクを売り にしてメロラインもC・Cデビルを中心に作り始めてから 多いにウケ始め、瞬く間に既に活躍していた先輩バンドを 驚かす存在になっていった。 そして、このアルバムからのシングル曲①②③⑥の スマッシュヒットにより、プラチナディスクを獲得するにまでに 至るのであった。曲自体シングルヒットも含めてバンドの 性格が表れているような明るい曲がずらりと揃ってこちらも 楽しく聞ける内容である。 |
![]() Poison'd!/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月05日)
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POISONの5年ぶり・8枚目のスタジオアルバムは、70年代を中心としたロックン・ロールのカヴァー集です。オリジナルの雰囲気を壊さずに、POISONらしい軽いノリに仕上がっているのはさすがです。 9〜13曲目が、以前録音した曲をそのまま収録している点に多少の不満は感じますが、違和感はありません。 80年代から生き残り、一時期を除き20年間にも渡りほとんど音楽の方向性を変えず、ロックン・ロールを演奏し続ける彼らを、もっと評価してもいいのでは、と感じるリスナーは私だけではないでしょう。 |
![]() Hollyweird/CDおすすめ度: 発売日: (2002年05月21日)
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前作POWER TO THE PEOPLEに失望した僕にとって、これは思いがけぬ収穫。 全盛期っていうかそれを通り越しデビュー時の頃にまで戻った感じ。 キャッチーでチープなR&R満載、どの曲も良く出来ていて最後まで飽きずに聴かせます! ただ前作に引き続き、意図的とも思える録音のチープさは駄目ですね。 豪華なサウンドは似合わないけど、もうちょいマシな音になればもっと良い作品になれたのに・・・ざんねーん! でもいいよ、これ。 |
![]() ハード・ロックス・イン・ヴィジョン/CDおすすめ度: 発売日: (2004年03月10日)
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80年代プロモーションビデオが当たり前な時代に洋楽を聴いた世代に とって、Disk2のDVDにはきっと貴重な音源が幾つか見つかるはずだ。 個人的にはTVK(テレビ神奈川)で洋楽を観ていた頃が懐かしく、 当時ハードロックのジャンルで何度も流されていたのがクイーンズ ライチの「女王の国」とMSGの「クライ・フォー・ザ・ネーションズ」だった。 私はこれらの映像が忘れられなかったので発売後すぐに購入した。 久しぶりに観るとまた新たな発見もある。 Disk1のCDも確かに関係者の努力が窺える構成ではあるが、 何と言ってもDVDが永久保存版モノだと思う。 |
![]() Crack a Smile... And More/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月14日)
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~リッチーコッツェンの脱退で今作ではブルースサラセーノが加入。 前作はリッチー色が強く出た作品だったが、今作はFLESH & BLOODの頃の雰囲気に近い。 Cover of the Rolling StoneはLet It Playを彷彿させ、Lay Your Body DownはLife Goes Onを彷彿させる。 Native TongueでPoisonを聴かなくなった古くのファンも納得出来るアルバム。 しかも..and~~ Moreのタイトル通り、ライブ音源やアウトテイクも収録の全20曲でお買い得!!~ |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年05月22日)
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当時、某大物評論家に「楽器が弾けないバンド」とまで酷評されていましたが、ヒット曲は多いし、バラードの名曲はあるし、気になるアーティストだったので思い切って買ってみました。心配していた音質ですが、しっかりとデジタルリマスターされていて最高!ヒット曲満載で一気に聴けます。新曲もなかなかの出来です。このベストは何種類か出てますが、あまり値段も変わらないのでこちらのDVD付きのほうをおすすめします。ビデオクリップが主ですが、当時を思い出しかなり楽しめました。とにかく買って損はないです。なぜ日本盤が出ないのか不思議なくらいです。 |
![]() You Come Before You/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月30日)
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鬼気迫るボーカルとハードコア直系のサウンドは好きな人には好きかも。 しかしメロディにしてもアグレッションにしても如何せん不完全燃焼気味。 この曲が何回も聴きたい!!と思えることなく聴き終えました。 悪くはないが良くもないので星3。 |
![]() ネイティヴ・タンポイズン/CD おすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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最高のポップを聴かせてくれたポイズンからギターのC.Cデビルが脱退。後任として、なんとシェラプネル系高速ギタリストのリッチー・コッツェンが加入した。結果としては従来のファンもリッチー目当てのギターキッズも満足のバランスのいい好アルバムになって3)のヒットも生まれたが、リッチーがこれ一作で脱退してしまったのは残念。一曲目の出だしのギターの音一発でKOされました。 |
![]() 恋のお立ち台 (CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2002年06月26日)
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80年代のディスコのヒットナンバーを集めたCD。リスナーのからのアンケートによって収録曲が決められただけあって選曲は素晴らしいと思う!……だがしかし、何故かどのメーカーから発売されるCDもこのジャンルはほとんどノンストップMIX。このCDもノンストップMIXだった…。個人で当時のお気に入りの曲を楽しみたい人々にとってはMIXバージョンなんて只のありがた迷惑意外の何物でもない!少しでもユーザーの声を大切に思う気があるなら、EXTENDEDバージョンで当時の曲を探している人々の声も考慮してほしい。このCDに収録されている曲の中には現在再販の難しい曲もあるだけに、MIXバージョンである事がとても残念です。個人的な感想になってしまいましたが、制作者に対する個人的な怒りを込めて、厳しく星二つ。 |
![]() Feel the Darkness/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月06日)
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個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、 「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。 激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。 |
![]() Seven Days Live/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月26日)
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リッチー・コッツェン・ファンとして本作を購入しました。 ボーカルのブレット・マイケルズが時折音程を外してしまうところは、痛っ、という感じですが、 長髪時代のリッチーがテレキャスターを操る姿は、まさに絶品のかっこ良さですよ。 |
![]() Tear from the Red/CDおすすめ度: 発売日: (2002年02月19日)
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泣いた。 マジで。 ホントに美しいよ。それでもって激情ときたもんだ。 最高ですよ。歌詞は何をいっとるんかまったくわからんけど、何か伝わってくる。そんな音楽だ。 今、僕はまさに音を楽しんでいます。 |
![]() The Opposite of December/CDおすすめ度: 発売日: (1999年12月14日)
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3RDアルバムに感動して買っちまったCDだ。 個人的には3RDのほうが好きだけど、このアルバムもこのアルバムなりに好きだ。LIKEじゃねー。LOVEだ!! マジで愛してる!!こいつらを・・・・。 ニュースクールファンに捧ぐ。 |
![]() Native Tongue/CDおすすめ度: 発売日: (1993年02月16日)
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旧来からのPOISONファンには申し訳ないが、リッチーの加入により、 (そこにケミストリーが起きたかはわからないが) 曲、演奏ともに渋くグレードアップしていると思う。 雰囲気としてはガンズを意識してたんじゃないかな。 リッチーファンは買うべし。 |
![]() Versions/CD発売日: (2007年04月03日)
Review
路線が変わりました。 当然賛否両論が巻き起こっているはずですが、個人的には否です。 これから買おうと思っている方はmyspaceなどで試聴をしてからをおすすめします。 |

発売日: (2006年07月05日)
発売日: (2008年08月20日)

発売日: (2000年07月19日)



発売日: (2000年06月28日)














発売日: (2000年07月19日)









