ロリー・ギャラガー / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ロリー・ギャラガー
![]() フレッシュ・エヴィデンス/CDおすすめ度: 発売日: (1999年02月24日)
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日本に来たときに見にいった。大阪のIMPホール・・満員でしたね。これは、確かその頃に出ていて来日記念盤的扱いだったような気がする。様々なジャンルの音が詰まっていて渋い。結構気に入って聞き込んでました。何時だったか覚えておりませんがそのあと間もなく雑誌に訃報が載っていて唖然としたことを昨日のことのように覚えている。ロングへアーで磨り減ったギターを引く姿は実に格好良かったですわ。 |
![]() Meeting with the G-Man Plus/CDおすすめ度: 発売日: (2003年11月22日)
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本当のタイトルは「MEETING WITH THE G MAN+」。 1993年アムステルダムの公演を収録したライヴアルバムです。 これまで4枚組ボックスセットの「LET'S GO TO WORK」の中の1枚 としてしか入手できなかった「MEETING WITH THE G MAN」に6曲 (Bob Dylanの曲など主にカヴァー曲)を追加しての単品販売です。 (だからタイトルに「+」が付いているのです。) 音質については、元々あまり高音質ではないですが、 追加の6曲はさらに悪く、もはや海賊盤レベルです。 でも内容は、ロリーのライヴだけに当然楽しいです! |
![]() Top Priority/CDおすすめ度: 発売日: (2005年10月04日)
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前作同様スリーピースによるハードな路線。79年スタジオ盤としては8作目。 本作のイメージは「シャープ」で「ハード」。 疾走感のあるハードブルースロックが中心。 クリサリスレコードからの作品群ではもっとも好きなアルバム。 ロリーのボーカルも冴えていてデビュー当初の青臭さはほとんど感じられない。 数ある白人によるブルースロック作品の中では最高位なのではないだろうか? いずれにせよ、プレイ、ソングライティング力ともにRoryの才能と勢いが感じられる秀作。 |
![]() ワイト島のテイスト/CDおすすめ度: 発売日: (2000年12月09日)
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68年から始まったワイト島フェス、その第3回70年フェスでの演奏(ELPの公式デビュー、結果的にジミヘンラストコンサート(死の半月前)となった話題の第3回)です。 ライブでその魅力が増幅されるロリーギャラガーですが、それはTASTE時代も同じです。 TASTEを買われるなら、「ライブテイスト」か本作。曲はともに6曲で3曲かぶってますが、こちらの演奏の方が断然緊迫感あり、音もきれいです。 私は、1)5)がお勧め! |
![]() Fresh Evidence/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月30日)
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日本に来たときに見にいった。大阪のIMPホール・・満員でしたね。これは、確かその頃に出ていて来日記念盤的扱いだったような気がする。様々なジャンルの音が詰まっていて渋い。結構気に入って聞き込んでました。何時だったか覚えておりませんがそのあと間もなく雑誌に訃報が載っていて唖然としたことを昨日のことのように覚えている。ロングへアーで磨り減ったギターを引く姿は実に格好良かったですわ。 |
![]() Stage Struck/CDおすすめ度: 発売日: (2000年02月07日)
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中野サンプラーザでのコンサート。1991年の芝・メルパルクでのコンサート。どれも懐かしい。メンバーが休んでもロリーは出ずっぱり。メンバー紹介もおずおずとしてほほえましい。シンプルなアンプとエフェクターの少ないストレートなロック。このアルバムの「シャドー・プレイ」がフェードアウトせずに永遠に続いて欲しい、と思うのは肝臓病で亡くなってしまったからでもありますが。ストラトキャスターを使わせたら当代一のロリーでしょう。 |
![]() ステージ・ストラック/CDおすすめ度: 発売日: (2000年06月21日)
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キーボードが抜けて、トリオに戻ったライブです。Drはテッド・マッケンナ(ex.MSG)でパワフルなスティックワークです。ロリーはアイリッシュツアーよりも、エネルギッシュなギターを弾いていると思います。音もこのライブよりいいと思います。曲はロック色が強くなった感があります。Keyありの名曲も多いですが、ロリーにはトリオが一番似合っているのでは。ストラトを弾かせたら、一番です。 |
![]() ライヴ・イン・ヨーロッパ/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月22日)
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『ライヴ・イン・アイルランド』との違いは、こっちはエレクトリック・ギターを熱く弾くだけではなく、中盤で、マンダリン、スライド・ギターの演奏を披露している点で、演奏の幅が広く、ロリーのヴォーカルも十分聴ける点にあるでしょう。とにかく芸達者。 さて、中身は、1999年発売時のリマスター音源。ライナー訳、歌詞が、折りたたみの紙ではなく、ブックレットに掲載されているので、とても見やすいです。でも、日本語対訳はありません。 |
![]() Against the Grain/CDおすすめ度: 発売日: (1999年11月23日)
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ロリーのアルバムの中でも、隠れた傑作といって良いでしょう。ヴァラエティに富んだ楽曲群、緩急自在のギター・プレイには非の打ち所がありません。気合い一発のロックンロールから、ジャジーな楽曲、メロディアスで繊細なミディアム・テンポの楽曲まで、多彩かつ優れた曲が揃っており、全く飽きることなく聴き通せます。ロリーの持つ、ミュージシャンとしての才能が凝縮された一枚と言えます。大推薦します。 |
Blueprint/CDおすすめ度: 発売日: (1993年03月25日)
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一般的に、ロリーのスタジオ録音盤の最高傑作は「Tatoo」と言われていますが、個人的にはこちらのほうが秀作だと思っています。大充実の楽曲群、気合の乗りまくったギター・プレイ共に「Tatoo」の上をいっています。ロリーのスタジオ録音盤の中では最も、彼の持つ凄まじいばかりのエネルギーが爆発しているアルバムだと思います。間違いなく、名盤です。 |
![]() ライヴ・イン・アイルランド/CDおすすめ度: 発売日: (1996年09月25日)
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『ライヴ・イン・ヨーロッパ』では、あまりよさがぴんと来なかったのですが、このライヴ盤でのブルース=ロック系ギターによる自己表現、インプロヴィゼーションに感動しました。ロックであり、ブルースであり、すさまじいですね。まさしくライヴ。『ヨーロッパ』のときよりも、エレクトリック・ギターの演奏の割合が高いです。ぼくはクラプトンよりこっちのほうが好きです。 さて、この紙ジャケット盤の中身は、あくまで1998年リマスター盤です。2005年リマスター盤ということではないので、その点はご注意を。ライナー、ライナー訳、歌詞は、折りたたみの紙ではなく、ちゃんとしたブックレットに印刷されているので、見やすいです。でも、歌詞の日本語対訳はついていません。 |
![]() Live in Europe/CD |
Ruary Blues/CD |

発売日: (1999年02月24日)

発売日: (2003年11月22日)















発売日: (1999年11月23日)




