P-R / ギタリスト

更新日:08-08-28 17H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() Greatest Hits, Vols. 1 & 2/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月14日)
Review
クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。 クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。 絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。 でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数 ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。 |
タイトル未定/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
Review
Queenファンはいったいいつまで「こんなのQueenじゃない!」って言い張るのだろうか?フレディ亡き後、残されたメンバーが、その精神と魂を受け継ぎ、現代に蘇えらせるべく、P・ロジャースという最高のボーカリストを迎えるにあたり、それまでの活動と(わざわざ)区別するため、“Q+PR”名義にしているというのに!Queenの素晴らき楽曲達を、ポールほど今の時代に奏でることができるボーカリストが、いったいどこにいるというのか!ポールに失礼だとは思わないのだろうか。 僕はQueenよりもP・ロジャースを目当てにこのバンドに接している。そんなファンだって、決して少なくはないということはいい加減わきまえて欲しいと切に願う。 前置きはさておき、P・ロジャースのボーカルはあまりにも強力すぎるので(年齢を考えたら驚異的!フレディが生きていたとしても、ここまで衰えを見せないとは限らない)、それに見合った腕のバンドメンバー(P・コゾフ〜M・ラルフからJ・ペイジに至るまで)でないと、単なる“ポール&ヒズ・バックバンド”となってしまうことが往々にしてあったのだが、ブライアンとロジャーに、そんな心配はご無用。かくして、Queenの煌びやかなサウンドと、ポールのソウルフルなボーカルも、ポールの曲に対峙する時の、ブライアン、ロジャー2人共の相性の良さは、既にライブ盤で実証済みとくれば、このアルバム、悪いはずがないのである(そんなことは聞かなくたってわかる)。 大御所同士が、エゴ剥き出しで仲違いすることなく、フルアルバムを届けてくれたことに、今はただただ感謝したい! |
![]() フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
Review
テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」 「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、 '80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。 当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。 日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、 と〜〜っても懐かしい。 |
![]() A Night at the Opera/CDおすすめ度: 発売日: (1991年09月03日)
Review
「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。 |
![]() Made in Heaven/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月07日)
Review
高校の頃から大ファン。 このアルバムは病床での録音もあるとか何とか、 とても限りある命とは思えない声量。 全ての命、魂が込められているからか、 聴く人の心を捕らえて離さないだろう。 しかも、クイーンのどのアルバムも、恐らく外れが1つも無い、 不朽の名作揃い、殆ど持っているわたしの言。 再結成後の博多ライブに行きました、 夫はまだそのことを知らない・・。 |
![]() クイーン・イン・ヴィジョン 2008~グレイテストTV&ムーヴィー・ヒッツ~/CDおすすめ度: 発売日: (2008年02月27日)
Review
ありがたいです。何を聴けば良いか分からない人には最高。 |
![]() Queen II/CDおすすめ度: 発売日: (1991年10月22日)
Review
前半はブライアン色のホワイトサイド 後半はフレディ色のブラックサイド どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜 や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが 飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^ |
![]() Platinum Collection: Greatest Hits 1-3/CDおすすめ度: 発売日: (2002年09月24日)
Review
QUEENの中でも売れた曲が集められています。 私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。 QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。 ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。 こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。 是非一度手にとって聴いてもらいたいです。 …これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!? |
![]() 伝説のヒーロー~フジテレビ系「F1グランプリ」番組使用曲アディエマス/CD おすすめ度: 発売日: (2007年09月12日)
Review
これに収録されていない 予選グリッド紹介の曲は 危険濃度 / ドミニオンサントラ です。 #自分用のメモでした。 |
![]() レディース・アンド・ジェントルマン...ザ・ベスト・オブ・ジョージ・マイケル/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月06日)
Review
僕は今までジョージ・マイケルというミュージシャンは知っていましたが、 興味がなく、ほとんど楽曲を聴いたことがありませんでした。 僕がジョージ・マイケルに興味を持ったのは、クイーンのフレディ・マーキュリーの追悼コンサートでの 「Somebody to Love」の熱唱を聴き、ジョージ・マイケルに興味を持ちこのCDを手にしました。 1曲目の「ジーザス・トゥ・ア・チャイルド」から、ジョージの歌声に酔わされます。 1枚目のCDには、しっとりとした歌が多くジョージの歌声が満喫できます。 2枚目のCDには、「ファストラヴ」「モンキー」などアップテンポな曲が並んでいます。 そして最後に僕をジョージと出会わせてくれたフレディ追悼コンサートでの「Somebody to Love(LIVE)」がボーナス・トラックとして収められています。 それにしても、素晴らしい才能とセンスです。 なぜもっと早くに、ジョージに興味を持たなかったのかと自分を責めたくなります。 いろいろと私生活が話題になるジョージ・マイケルですが、そのゴシップネタを見て笑っているそこの人!一度このCDを聴いてみなさい!きっと、ジョージのスゴさに驚くでしょう。 ジョージ・マイケルを食わず嫌いな方にこそ、このCDをお勧めします。 |
![]() ライヴ・イン・モントリオール’81/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月07日)
Review
既発のWeWillRockYouと同作品ですが、音はCDになるくらいですから ものすごく改善されました。映像もとても明るくなりましたが、まだ ちょっとザラつき感があります。でも素晴らしい。 しかしながら自分は輸入盤の通常版にしました。理由は、 1.輸入盤はリージョンフリーである。 2.ライブエイドをもっていてボーナスが入らない。 3.どうせ国内版も字幕なしである。 ボーナスのリハーサルシーンに少し後ろ髪を引かれましたが、 2000円を切る価格だったのでつい・・・ 作品としては本当に素晴らしいです。1981年の武道館を見た人は 必携でしょう。 |
![]() Condition Critical/CDおすすめ度: 発売日: (2008年03月01日)
Review
メタルヘルスも、カモンフィールザノイズ以外にも良い曲が沢山揃っていたことはあまり注目されないが本作もそれに負けない程良い曲が揃っている。スレイドのカバーを抜いてもそれは変わらない。一発屋みたいに見られるが決してそんなことはない。しかもその良い曲の殆どがボーカルのケビン”ビッグマウス”ダブロウが作っているのである。 |
![]() Greatest Hits/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月03日)
Review
イギリスでは一家に一枚の割合で普及しているというデジタルテレビもびっくりの売り上げを誇るアルバム。当然全世界的にQUEENのベスト盤といえばこれかVol.2ということ。他にベスト盤ってあったっけか? 内容については言うまでもなく全ての曲がクラシックといっていい完璧な曲であり永遠に色褪せない魅力を放っている。このアルバムをきっかけにQUEENのファンになった、あるいはこれかななる人は無数に存在することだろう。 とはいってもこれはQUEENの才能のごく一部を切り取ったに過ぎないところがこのアーティストのグレイトな所であろう。 |
![]() Queen/CDおすすめ度: 発売日: (1991年06月17日)
Review
あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。 |
![]() クイーン・ジュエルズ(CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年01月28日)
Review
CCCDっていう存在を初めて聞きました… えっ それって良くないの!!? と、Queenリスナーのレビューを見てとっさにパソコンに収録したジュエルズを聴きました。 あたしはgreatest hitsの1〜3 全て持っているのでv(でも何故かJewels2は思わず買った) なんか… フレディの歌唱力もとい美声(神)を永遠のものにしたいです。 CDじゃなかったのか…'・ω・` Queenの知名度は衰えを知らないです。そしてやっぱり日本で愛される伝説のロックバンドだから。 だから… 汚さないで、大切にしていきたいと思ってます。 これからはレーベルさん…本物をお願いしますよ。歌は本物です。どれをとっても、本物です・・・! 星5は 楽曲の評価です、もち。 |
![]() RIDE A COCK HORSE(期間限定プレミア盤)(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年03月05日)
Review
普段は女性Vo.ものやゴシック系は滅多に買わないのですが、PVとライヴパフォーマンスのかっこよさに惚れて思わず買ってしまいました。 セクシーで、パワフルな歌声がとっても魅力的です!もちろん、メロディもしっかりしていて、彼女の魅力を引き立てています。 ライヴDVDも付いていて、大満足です!! |
![]() Sheer Heart Attack/CDおすすめ度: 発売日: (1991年03月05日)
Review
って名の響きがすでにカッコよすぎるQUEENの 3rdです。初期の代表曲2「Killer Queen」 やメタリカがカヴァーした8「Stone Cold Crazy」 などパンキッシュ、メタル、クイーン風など バラエティにとんだ名盤です。ブライアン・メイの ギターが炸裂しているのが第一印象ですが、やはり 聴きこむとベースは良質です。ジョン・ディーコンは 僕の一番好きなべーシストだ。地味に地味にプレイしてるが 音からは、慈愛が滲みでていたり,サディスティックな ほど責めてきたりと、全然飽きさせない音だ。 陰の実力者とは、まさに彼のこと。 |
![]() Music for the Recently Deceased/CDおすすめ度: 発売日: (2006年11月14日)
Review
2007年2月に来日しておきながら来日中にヴォーカルが脱退、急遽代役が出演というハプニングもあったIKTPQ。残念ながらその数ヶ月後に解散してしまった。 Say Goodbyeはとにかく名曲。メタルコア界でこれから活躍してほしかったバンドの1つなのに、残念。 |
![]() Greatest Hits/CDおすすめ度: 発売日: (1992年09月15日)
Review
かれこれ10年前に購入して愛聴してましたが、紛失! 数年間店頭で探しても見つからず、ほかのQUEENのアルバムでごまかしても鬱憤が募る日々・・。やっとやっと見つけました! 大好きな DON'T STOP ME NOW が収録されていて、かつ、この選曲のよさは素晴らしい!アルバムって誰でも1曲くらいは自分の趣味じゃない曲って入ってるでしょ?これは違います!QUEEN初心者にもお勧めですよ。 |
![]() オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
Review
ボヘミアン〜が素晴らしいのは当然として、自分の中では39も大好きな曲なのだ。ロジャーがバスドラムとタンバリンで前に出ての演奏は、語りぐさだ。こういう曲があるから、クイーンは凄いのだ。 徹底的に追求されたジャケット、捨て曲のないオペラのような構成のアルバム。このアルバムを全曲演奏するコンサートを行っていたら、歴史的なライブ盤になっていただろう。 |
![]() THE 70’S-BEAUTIFUL DAYS-/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月21日)
Review
80年代を高校生〜大学生と過ごし、80’s洋楽にどっぷりはまったボクです。 70年代後半は中学生〜高校生でした。 ビートルズで洋楽に目覚め、いろいろ聴き始めたのもこの時期でした。 この70’sコンピには、当時の想い出の名曲がてんこ盛りでした。 当時の貴重なシングルレコードジャケが資料として掲載されているのですが、 見ていると、ボクが買ったレコードも数枚あり懐かしくなっちゃいました。 早速、物置をあさってみると、ありましたありました!! 当時買ったシングルレコード、シュガー・ベイビー・ラヴ / ルベッツ と ベイビー・カム・バック / プレイヤー の2枚が見つかりました。 確か、 ビューティフル・サンデー / ダニエル・ブーン カントリー・ロード / オリビア・ニュートン・ジョン サタデー・ナイト / ベイ・シティ・ローラーズ も買った記憶があるのですが、物置からは出てきませんでした。 そんなこんなで、懐かしさ溢れる収録内容でもう大満足です!! また、今回初めて聴くナンバーも数曲あるのですが、 アメリカン・パイ / ドン・マクリーン の素晴らしさに感動しました。 80’sにはないボーカルを聴かせるいかにも70’sって感じの名曲ですね。 コンピマニアとしては、 リッスン・トゥ・ザ・ミュージック / ドゥービー・ブラザーズ ※ロング・トレイン・ランニンでない 愛ゆえに / 10cc ※アイム・ノット・イン・ラヴでない あたりが気に入り、 チェリー・ボンブ / ザ・ランナウェイズ ブレックファスト・イン・アメリカ / スーパートランプ の貴重な2曲が入っていて、 ハート・オブ・グラス / ブロンディ のピコピコ前奏から始まるシングルバージョンが収録してある点が気に入りました。 音質もよく、70’sコレクションに最高のコンピ集ですね。 |
![]() Live Killers/CDおすすめ度: 発売日: (1991年10月22日)
Review
若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。 |
![]() Innuendo/CDおすすめ度: 発売日: (1991年02月05日)
Review
私個人としては、Queenの最高傑作はこの「Innuendo」だと思います。 特にフレディの力強さには圧倒されます。 こういう名作に多くを語るのは蛇足です。 ぜひ聞いてみてください。 |
![]() クイーンII (紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
Review
B面がABBEY ROADと並ぶブリティッシュロック最高峰の傑作B面として知られる大名盤。B面の素晴らしさは言わずもがなってことでA面に目を向けるとSome Day One Dayが隠れた名曲で絶品。 |
![]() 濡れユーロ~ノン・ストップ哀愁ユーロ・スペシャル~/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月17日)
Review
偶然ネットのCDレンタルランキングで見かけ、Norma Sheffieldの曲が多いということで購入してみましたが、 全30曲中16曲もあってセカンドアルバム作れるんでは?とおもうくらい入ってました。 内容は、哀愁ユーロのタイトルどおり、綺麗でせつないメロディーだらけで最高でした。 最近はレンタルばかりでCDを買う枚数も年に数枚ですが、このCDは買うだけの価値があります。 |
![]() TKプロジェクト「ガチコラ」(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年07月05日)
Review
ネタを織り交ぜた曲が大半なのですが、それぞれ個性的でとても面白いですよo(^-^)oメロディが普通の曲で使われるようなもの(という言い方も変ですが)なのが、個性をより引き立てていると思います。それぞれの歌詞とメロディの合わせ方が絶妙です(>_<) 付いているDVDではレコーディング風景を見ることができます☆普段TVなどでは歌わない芸人さんが歌っている姿は一見の価値アリですよ◎この中に好きな芸人さんがいる方には強くオススメします! |
![]() Five Live/CDおすすめ度: 発売日: (1993年04月20日)
Review
ジョージがレーベルとの版権問題に関わる裁判中、長きに渡って他人のカバー曲しか歌えなかった時期の真っ只中に行われたツアーから録音&リリースされたマキシシングル。 録音当時には既に亡き人となっていたフレディー・マーキュリーを彷彿とさせる、ジョージの美しく伸び澄み渡る高音ボーカルが大変印象的な名盤。 特に映画「バグダッドカフェ」の曲として知られる「Calling You」(私はコレが聞きたくて購入したのだが)に至っては、それまでの「女性の曲」という世間一般でのイメージを根底から覆し、大変素晴らしいバージョンに仕上がっている。 |
![]() Queen on Fire: Live at the Bowl/CDおすすめ度: 発売日: (2004年11月09日)
Review
私は、クィーンの最高傑作は「ボヘミアン・ラプソディ」ではなく、「愛にすべてを」であると信じて疑わない。 そのライブをフレディーの絶好調の歌声で聴くことができる。 他のライブアルバムでは選曲から漏れていることが多く、そういった意味でもこのアルバムに出会えたことは貴重だ。 |
![]() A Day At The Races [+2 Remixed]/CDおすすめ度: 発売日: (1991年03月05日)
Review
大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
![]() 「オペラ座の夜」<最新リマスター・エディション>クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年11月23日)
Review
洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!! |
![]() 世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
Review
77年発表のクイーン6枚目のアルバムです。「世界に捧ぐ」といえば、スポーツアンセムとして名高い、T1、2があまりにも有名になってしまいましたが、これまでのアルバムの派手さがいくぶんナリを潜めたとはいえ、クイーンらしいギターオーケストレーション、コーラス、そしてドラマティックな曲作りは健在です。また、とりわけこのアルバムでは、パンクムーブベントが吹き荒れる中、クイーン流パンクともいうべきT3を始め、ハードバラード、ジャズ、ブルース、そしてハードロックナンバー等々、サウンドがバラエティに富んでいるもの特徴でしょうか。 初期の派手さと、中期に繋がるポップさを併せ持った、楽しくて聞きやすいアルバムです。 |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.182/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月31日)
Review
02. Love Is The Name Of Love / Irene SCP期待の新星“Irene”の第3弾。今回は激しく煽りつつもサビ・メロで聴かせる正統派スタイル…、例えれば『Easy / Lolita』のよう(というかそのまんま)な仕上がりで、ただひたすら感動!!今後の彼女の活躍にも大いに期待できそうです。ユーロファンの皆、絶対聴くべし!! 05. Overdrive / Fastway 前作『Crash Boom Burn Me Up』は『Kingo King'o Beat』の流れを汲むゴリゴリ系サウンドだったけど、今回は比較的淡々とした仕上がりで、相方のAceが歌ってても良かったかも…?なんて思ったり。まぁ、トータル的には◎で往来のファンなら必聴です。 10. Everlasting Fire / Melissa White 今回、個人的に目玉ナンバーと思ったのはコレ!Vol.171収録の『Wanna Be With You』と個人的に超お気に入りの『One Touch / Ace feat. La Gatta』を足して2で割った80年代を象徴する作りでもう実に最高!!SCPの歌姫はやっぱ期待を裏切りません!! 13. Superman 2007 / Dany 懐かしきミーハーユーロが14年の歳月を経てニューバージョン化。歌うのは最近浮上してきたばかりのDanyで今回が3回目。これまた最近のTIMEを象徴するサウンドで、謎のボイスや効果音等が除かれている反面、聴きやすさを追求。そして何より、Aメロの「だるだんだんだり〜…」がとても印象的です。オリジナルはVol.35収録。 18. Burning Up The Night (Total Fire) / 2 Fast スーパーユーロビート史上初…?超バカッ速BPMでかっ飛ばすDelta超強力新人が登場!!なんといってもこの作品ともかく速い!!何も知らない人が聴けば「これってダンス●ニア?」と思ってしまう(かもしれない)ほど速い!!また、ライナーにもあるように、もとからリミックスされているかのような曲構成もポイント高いです。 |
![]() 恋のお立ち台 (CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2002年06月26日)
Review
80年代のディスコのヒットナンバーを集めたCD。リスナーのからのアンケートによって収録曲が決められただけあって選曲は素晴らしいと思う!……だがしかし、何故かどのメーカーから発売されるCDもこのジャンルはほとんどノンストップMIX。このCDもノンストップMIXだった…。個人で当時のお気に入りの曲を楽しみたい人々にとってはMIXバージョンなんて只のありがた迷惑意外の何物でもない!少しでもユーザーの声を大切に思う気があるなら、EXTENDEDバージョンで当時の曲を探している人々の声も考慮してほしい。このCDに収録されている曲の中には現在再販の難しい曲もあるだけに、MIXバージョンである事がとても残念です。個人的な感想になってしまいましたが、制作者に対する個人的な怒りを込めて、厳しく星二つ。 |
![]() ジュエルズII/CDおすすめ度: 発売日: (2005年01月26日)
Review
昔からのクイーンファンにとって「ジュエルズ」は「?」のつくアルバムかと思います。 しかし「ジュエルズII」は違うんじゃないかな? まず、選曲が「にやっ」とする。 たしかにCD一枚として考えるとまとまりがないのですが、Queenの曲を一つ一つ楽しむ事を基準にすれば問題ないでしょう。 「Queen?名前は知ってるけど…」 という人はまず、ジュエルズを… 「ジュエルズでクイーンが好きになった」 という人は「ジュエルズII」へ…。 そういう感じでいいんじゃないかな。 だけど…この二枚に収録されていない曲のなかにも名曲はタクサンありますw |
![]() グレイテスト・ヒッツフレディ・マーキュリー、ブライアン・メイ、ジョン・ディーコン/CD おすすめ度: 発売日: (1994年06月22日)
Review
…とにかく世の中には星の数ほどの『ベスト盤』がリリースされているものです。 …私も学生時分、『より、最高のロックアーティスト』を求め、様々な『洋楽ロック アルバム』をむさぼり聞いて来たモノです。(90年代初頭) …当アルバムは数ある『ベスト盤』の中でも3本に入る充実と完成度の高さを誇ります。 …つい先日も「洋楽を知らないがお勧めは…」と尋ねた学生に貸したところ、ここにコアな『クィーン・ファン』が誕生したのである。(08年) …ま、ヘビィ や ハード な路線ではないが、オトナもコドモもオネーサンも『100%万人受けする』『はずさない、鉄板のロックベスト盤』なのである。 …ベテランレビュアーよりも、まず、「生まれて一度も洋楽CDを買ったことがない。」「洋楽、聴いてみたいけど何を始めていいかすら解らない」そんな人にこそ、読んで頂きたかった。 …そんな人ほど、このアルバムは強く心に響いてくれるハズだと思い、レビューします。 |
![]() 80’s ALIVE/CDおすすめ度: 発売日: (1997年01月01日)
Review
ベストヒットUSA世代の人なら、絶対おすすめ、満足すること間違いなし、です。この頃の曲って、自分が中学~高校生ぐらいだったせいか、ほとんど口ずさめるほど心に残ってるんですよね。20年近く前の曲もあるのに、全く古さを感じさせない。それだけ優れた曲なんだと思います。私はベリンダ・カーライルやハートが大好きでした。聞いたことのない人にもおすすめです。この頃のポップスって、わかりやすくていいですよ。 |

発売日: (1995年11月14日)
発売日: (2008年09月17日)
発売日: (2004年10月20日)


発売日: (2008年02月27日)






















![A Day At The Races [+2 Remixed]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/414AZA3YMSL._SL160_.jpg)





発売日: (2005年01月26日)
