M-O / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
M-O
![]() THE BEST 1200 モトリー・クルー/CDおすすめ度: 発売日: (2005年06月25日)
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このCD買ったけど以前買った輸入版と全く同じだったのでビックリしました(笑)まぁ、大好きなバンドなんでいいですけどね。値段もマキシシングル並みの低価格だし、11月の来日に向けてのリリースって感じ(と私は思う)だし、モトリーをこれから聴こうと思っている人達には入門編って感じでいいんじゃないでしょうか?でも個人的にはジョン・コラビとランディ・カスティロ在籍時代の曲は入れないで欲しかったなぁ~。曲はいいけどやっぱりヴィンス、ミック、ニッキー、トミーでモトリー・クルーと思っているんで…。 |
ザ・ベスト・オブ・リタ・フォー/CDおすすめ度: 発売日: (1992年09月23日)
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ベスト盤というには、初期の名曲「OUT FOR BLOOD」が含まれていないのが疑問。当時「ベストヒットUSA」でも、その曲のプロモーション・ビデオは紹介(放送)された。ランナウェイズ時のリタから、容姿変貌(かなり痩せて美しくなった)リタの記念すべきアルバムからの曲(ブラック・ウィドーなど)はなく、他のアルバムからの収録もどこか偏っている。これをベスト盤とするには、かなり物足りなさを感じる。 |
![]() ロック・イン・ジャパン1997ナイト・レンジャー/CD おすすめ度: 発売日: (2008年12月03日)
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過去にリリースされた"Rock in Japan"、"Rock in Japan: Greatest Hits Live"と曲順が一緒のところを見ると、同じ音源?? 最近過去のライブ盤が多くリリースされてるけど・・・。 オリジナルの新曲やアルバムが酷いってのは本人たちも気づいてる?? |
RELOAD/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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ほど熱くなれる曲はそうそうない。Memory Remains の試みもいいし、何よりThe Unforgivenの続編が しぶすぎる。だがやはりFuelだ。 |
グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (1995年10月21日)
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ハードロックバンド、ナイトレンジャーのベスト版。 バラードが多いのはヒット曲がバラード中心だったため。 1曲目と6曲目のようなハードな曲もかっこいい。 全ての曲に言える事は、耳になじみやすいメロディーで ハードロック入門には最適なこと。 |
月に吠える/CDおすすめ度: 発売日: (1997年09月21日)
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オジーの曲では「月に吠える」が最高です。本作はスタジオ録音ですが、ライブでは鳥肌ものです。なお、ギタリストはランディやザックもいいのですが、個人的にはジェイク・E・リーこそ最高だと思っています。 |
![]() 摩天楼はバラ色に/CDおすすめ度: 発売日: (1998年12月19日)
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私のもっているサントラの中では、一番のお気に入りです。 というのもやはり、作曲したのが彼、デヴィッド・フォスターだからでしょう。 トラック7の『WATER FOUNTAIN』は、彼のアルバム『シンフォニー・セッションズ』にオーケストラが演奏したものが入っています。 このサントラを聞いていると、映画のワンシーン×2が思い出されます。 特にこのアルバムでお気に入りの曲は、『ガゼボ』。 とにかく、私はこのアルバム、ダイスキですよ。 |
![]() Hole in the Sun/CDおすすめ度: 発売日: (2007年04月24日)
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改めて聴き返してみて思ったことは、幅広い楽曲が揃っているな・・・ということ。 かつてのようにイケイケなスピード感あるロックは影を潜めているものの、その分、年の功で色々なソングライティングを披露してくれています。 4曲目の「Whatever Happened」、7曲目のタイトルチューン「Hole In The Sun」などは新しいナイト・レンジャーの音色といった感じ。キャッチーかつモダンなロックで、ケリーもジャックも良い歳のとり方してるなあってね。 |
ドーン・パトロール/CDおすすめ度: 発売日: (1995年10月21日)
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とにかく1曲目のイントロでノックアウトを喰らうアメリカン・ハードロックの80年代の記念碑。ランディ亡き後のオジーでもかなりインパクトのあるギター弾いていたブラッド・ギルスが昔の仲間を集めて結成、発売当時中学生の私は相当にシビれてしまいました。 セカンドの『シスター・クリスチャン』が予想外に大ヒットし、ややソフトな路線に迷い込んでしまい、この1枚目と2枚目のガッツとか気合みたいなのがその後の作品で薄れていってしまった気がしてなりません。 今聴いてもやっぱりいいなあ。緊張感ある1枚です。 タイトルのとおり、某男性アイドルグループの曲のイントロに本作1曲目のイントロがキーを替えてハメ込まれたこと、今では覚えている人も少なくなったんだろうなあ…。 |
![]() トリビュート ~ランディ・ローズに捧ぐ/CDおすすめ度: 発売日: (1997年11月21日)
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![]() HARD&SWEET~ロック・バラード・コレクション/CDおすすめ度: 発売日: (1995年03月25日)
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ご案内させていただきます。いわゆるひとつの「パワーバラード」群。ブライアンアダムスやハートなどがその使い手の代表ではあるが、やはり「楽曲の完成度」がきも。近年「パワーバラード」のパターンが「画一化」してしまったという悪い流れが定着。聞くほうも安心して楽しめるような「予定調和な世界が」全世界で展開。このような全世界的な現象が手に取るように理解できてしまうという意味において、このアルバムは機能。アメリカのバンドが多いのが特色なので、やはり戦略は「いかにカントリーポップっぽく響かせるかという」点にありそう。さまざまなボーカリストの声の質を比較してみるのもいいかも。不満といえば女性ボーカルが少なすぎということ。パワーバラード成立のかぎは実は「アコギ」「分厚いコーラス」「アルペジオ」「深めのエコー処理」「泣きのギターソロ」などにあることも、これを聞けば判断できるだろう。そしてまた「パワーバラード」向きな=(ベストマッチな)声が「確実に存在する」ことも気づくべきだろう。その答えはこの中にある。クリシェ化したパワーバラードに明日はない。(5点) |
![]() Kill 'Em All [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年04月15日)
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「何じゃ、こりゃ。MOTORHEADより騒々しくて速いな」 正直、リリース当時はこんな感じの受け止め方で、ギャグかジョークのネタになっていた。SLAYERも同様だったね。一聴して「これは凄い!」と大真面目に語る人は少なくとも、自分の周りにはいなかった。 明らかにこれまでと違うハードさ、スピードと重さを両立させたような新種のサウンドに聴き手が戸惑った。そんなところだと思う。 全体として、演奏は粗削りなんだけれど、只者じゃないと思わせる要素として、異彩を放っていたのはベースだろう。5のようなベース・ソロをフィーチャーした曲、ましてやインストなんて、当時(今もか)、お目にかかることはなかった。 こうして時間を経て改めて聴いて思うのは、ギター・リフが強力で普遍性を持っている事で、自然と身体が動かされる。ドラマ性や美しいメロディ、豊かな表現力を持った歌もないのに6分、7分台の楽曲を力技で聴かせる手法の凄さを理解するのに、自分は5年はかかったな。 リリース当時よりも、今の方が良く聴く作品。 |
![]() Ride the Lightning [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年04月15日)
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とにかく、初めて聴いた時はオープニング1の圧倒的なスピードとマイケル・シェンカーばりのメロディアスなギター・ソロの両立に驚愕したもんだった。 吐き捨て型の荒々しいヴォーカルも相まって、'70年代の初期JUDAS PRIESTやUFOなどのブリティッシュ・ハード・ロックが更に凶悪化したようなサウンド…と今になると冷静に整理する事は出来るが、当時は「こういうのが聴きたかった!」としか言えなかった。 デビュー作と比べると、楽曲のドラマ性、叙情性が飛躍的に向上している。これはクレジットを見ると判るが、クリフ・バートンがソング・ライティングに加わっているのが大きいと思われる。また、依然として2曲にD・ムステインが関わっているのも興味深い。 アルバムの完成度は次作の方が上だが、こういう音楽を初めて聴いたショックが大きかったので、思い入れはこっちの方が大きい。最初は1ばっかり聴いてたけど、今は全部好き。 ラストの大作はインスト、これと"FOR WHOM THE BELL TOLLS"のイントロにおけるクリフのベースはインパクト大。 |
Rock in Japan: Greatest Hits Live/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月13日)
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この公演に行きました。バラードバンドとのレッテルを貼られそれを最後まで拭えなかった悲劇のバンドの再結成ライブです。解散前と特に変ることもなくドコから聴いてもまさにアメリカンロックそのものです。このバンドの良さはバラードでもHRのノリでもなく、曲そのものの出来が良いことです。しかし、そう、しかしである。解散前と違うのは個人個人がバラバラになっている印象を受けます。特にキーボードのアランんなどは全く活躍出来ていません。ツインリードに目が行きがちなバンンドですが、それを嗅げで支えていたのが効果的なキーボードだったはず。それが残念です。 |
![]() モトリー・クルー(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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昔からのファンには不評のアルバムですけど、このアルバムからMotleyを聞きだした私にとっては、傑作の1枚です。 これまでのMotleyサウンドと異なり、ヘヴィでソリッド、硬派で大人の不良のロックといった趣です。 中でもHooligan's HolidayやPoison Applesは最高です! MisunderstoodやDriftawayといったバラードも良いですしね。 前作の「Dr Feelgood」までは、時代の先駆者であり続けたのに、この作品から当時流行 ただ、曲のクオリティは凡百のバンドと比べ物にならないほど、すばらしいです。 11月に久しぶりに来日しますが、アメリカでのセットリストを見る限り、このアルバムからは1曲もやらないんでしょうね。。。 |
アブソリュート・ロック/CD発売日: (1997年11月25日)
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なんか情けないなあ・・・ただレーベルアーティスト(ヘヴィメタル系)をまとめただけで、制作意図が全くわかりません(笑)。好きなアーティストに投資するのが、ベストでしょう!!それにしてもドリームシアターはなんで「パーフェクトストレンジャーズ」なのかなあ?パンテラとハーレムスキャーレムを並べるセンスには脱帽(笑)・・・考えつかない!! |


発売日: (2005年06月25日)

発売日: (1992年09月23日)

発売日: (2008年12月03日)


発売日: (2007年12月19日)
発売日: (1995年10月21日)






![Kill 'Em All [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51cY9AAHMIL._SL160_.jpg)
発売日: (2008年04月15日)
![Ride the Lightning [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/514iS3yX8BL._SL160_.jpg)
