M-O / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
M-O
...And Justice for All/CDおすすめ度: 発売日: (1993年05月05日)
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録音スタジオのでっかいスピーカーで聴いたことがあります。(500万円らしいです) 『メタルジャスティス』は実はメタリカのアルバムの中でも最も“低い”アルバムです。 一般のオーディオではカチカチって感じにしか聴こえないバスドラですが、 これが実は相当低くて風が吹いてきます。しびれます。 その対比で聴くと、このタイトなスネアがちょうどよく感じられるのです。 しかし、そんな高額スピーカーで聴いても、ほんとにベースが居るのか どうかわかりませんでした。 ただし、ジェームズのギターが、ものものもの凄〜く低いんです。 めちゃめちゃかっこいいです。ザクザク風が吹いてきます。 これも一般オーディオではわかりません。 たぶんジェームズとラーズは、スタジオでプレイバック聴いてて このギターとバスドラならベースなしでも「充分イケル」と感じたのでしょう。 一般オーディオでもチェックしてみるべきでした。 (ジェームズもこのミックスは反省しているそうです) 私はベースは何らかの理由で はいってないんじゃないかと思ってます。(自信はないですが) 周波数としての“低さ”は十分だが、音程としての“低さ”が 欠けてるアルバムだと思います。 しかし、そんなムチャクチャさも含めて、このアルバムにはスラッシュメタルの 魅力があふれています。残響の少なさもかっこいい! インディーズの方法論をメジャーに持ち込んだ“ありえない”作品です。 少なくとも私には次のアルバムのほうが普通っぽい“アメリカンハード” に思えて物足りなく感じました。 どんなオーディオで聴いても満足できるものを作るのが 真のプロだってことなのでしょうが.... 私の自宅オーディオでも、このアルバムの真価を聴くことはできません。 低域ブーストして聴いても音がぼやけるだけです。 |
![]() チェンジズ/CDおすすめ度: 発売日: (2004年05月26日)
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言わずと知れたオジ―・オズボーンの愛娘ケリー・オズボーンのデビューアルバムのリパッケージ盤です。 以前のアルバムと曲目はあまり変わっていませんが今回のはライヴテイクで収録されていたりBlack SabbathのChangesをオジ―とデュエットしていたり充実した内容になっています。 Shut Up,Papa Don't Preachいいですね~♪もちろんUKチャート1位のChangrsもいいですよ☆ |
Enter Sandman/CD |
![]() ジェネレイション・スワイン/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月22日)
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邪道だと思いますが、 個人的にモトリー・クルーのアルバムで一番気に入っています。 アルバムを通して時代を反映するデジタルなサウンドです。 その中でパンキッシュな①,④,⑧、へヴィな⑥,⑪ バラード⑦、トミーが歌う⑬などバラエティに富んでいます (ニッキーの歌う⑩はビミョーだけど)。 リメイクの⑫は破壊力抜群で原曲より好きです。 |
![]() Some Kind of Monster/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月30日)
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METALLICAのレコーディング関連等々のドキュメント映画 「Some Kind of Monster 」の言う唸れば宣伝シングルです。 タイトル曲とEdit、含むLiveが6曲ですが、このLiveバージョンは 2003年パリでのLiveで、既にひとつ前のシングルで 「TheUnnamedFeeling」で全曲入っていたものです(日本盤) ですので、Live曲目的という面では魅力の少ないものではあるんですが、 やはりTシャツ付きという事です。 |
![]() S and M/CD |
![]() ロード(紙)/CDおすすめ度: 発売日: (2003年11月06日)
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本作と次作の2枚は当時から賛否両論だが、2枚に分けたのが良くないと思われる。 そもそも最近の2枚組みに碌な作品はない。レッチリ然り SOAD然り ジューダス・ プリースト然り サザン然り.... ただし、どれも2枚でなく1枚に絞ったらアルバムとしての価値観が数倍も向上する のだ。そう思うと非常にもったいない。 と言うことで『LOAD』と『RELOAD』も1枚に編集してみました。するとどうでしょう。 ヤバイくらいカッコいいアルバムになってしまった。もちろん選曲は個人差があるし 曲順も重要になってくるが、私個人としては自分の編集した選曲、曲順に文句ナシ。 全13曲だが最初から最後まで通して聴けるし、1曲1曲の良さも伝わりやすくなり ブラックアルバムやST.アンガーよりもよく聴いている。 酷評されている方、一度聴き直してみてはどうか。 |
Frantic/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月17日)
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マニア泣かせの一枚。 このCDはワールドワイド盤なので簡単に手に入るが、日本を含むツアー先盤と中身が違う。(日本盤はもう一枚のCDとこれをくっつけただけ??) METALLIMANIAなら泣きながら揃えるしかない一枚 |
![]() Frantic/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月17日)
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マニア泣かせの一枚。 このCDはワールドワイド盤なので簡単に手に入るが、日本を含むツアー先盤と中身が違う。(日本盤はもう一枚のCDとこれをくっつけただけ??) METALLIMANIAなら泣きながら揃えるしかない一枚 |
![]() 7 Wishes/CDおすすめ度: 発売日: (2002年05月13日)
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前作“Midnight Madness”でバンドとして正しい方向を見つけたかに見えた。が、ただ一点、“Sister Christian”というバラードが売れた点を捉えたオフィス側がバンドをバラードバンドへと向かわせ、混迷の道を歩んでいく。 このアルバムを聴くと、今でもその「苦い」後味が思い出されて辛い。 曲は小粒だがクオリティは揃っている。 さわやかでノリのよい“Four in the Morning”はナイトレンジャーの良い部分が出ているし、“This Boy Needs to Rock”はアグレッシブなリフがハードロックバンドとしての存在価値を示している。 “Sentimental Street”はとても美しく、完成度の高いバラードだが、「この曲がなければ」彼らはずっとHRのトップグループであり続けたかもしれない・・・ などと夢想せずにいれない、複雑なアルバムである。 |
Frantic/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月17日)
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マニア泣かせの一枚。 このCDはワールドワイド盤なので簡単に手に入るが、日本を含むツアー先盤と中身が違う。(日本盤はもう一枚のCDとこれをくっつけただけ??) METALLIMANIAなら泣きながら揃えるしかない一枚 |
![]() Metallica/DVD Audioおすすめ度: 発売日: (2001年05月01日)
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前作のサウンド面での批判を受けてか、恐ろしくへヴィでソリッドなサウンドに仕上げられている。 全体に楽曲のテンポも抑えられており、もはや「スラッシュ」色は皆無と言っていいが、サウンドは素晴らしいし、ジェイムズの歌唱力も向上したこともあって、素晴らしいヘヴィ・メタル・アルバムに仕上がっている事は疑いない。 ミドルテンポの1、へヴィな2、アップビートの3、7、12にバラード調とも言える抒情的な4、8といったあたりがオススメかな。アルバム全体としては、自分は後半になると飽きが来るけど。 問題はMETALLICAがどうこうと言うよりも、他のバンドが揃って自身の個性を捨てて、こういう音作りを目指してしまった事なんだよね…そういう意味では凄まじい影響力を持った、良くも悪くも’90年代のHM/HRサウンドを定義づけてしまった罪な作品だ。 |
![]() Loud as F@*k/CDおすすめ度: 発売日: (2003年11月03日)
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モトリーのベスト盤は沢山ありますが、こちらは映像付きということで飛びつきました。曲数も多くてお得です。 曲はtoo fast for loveからnew tattooのアルバム内からの選曲になってますのでベスト盤として相応しいと思います。 映像はユニバーサル・マスターズ・DVDコレクションと同様なので、まだ購入してない人で、曲も聴きたい人ならこちらはかなりのお勧め品です。 |
![]() St. Anger/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月08日)
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数年ぶりに出したメタリカのアルバム。「今のメタリカはもうメタルではない」などと、ここ最近言われ続けてきたメタリカがついにメタル性を取り戻したと思います。セイント・アンガーというアルバム名のとうり、今回のアルバムでは昔のメタリカの荒々しさ・怒り・スラッシュ感を感じることができると思います今回のアルバムでも昔のとうりリフが目立ちます。 今回のアルバムはまさにメタルだと思います。 |
![]() RELOAD(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月09日)
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ほど熱くなれる曲はそうそうない。Memory Remains の試みもいいし、何よりThe Unforgivenの続編が しぶすぎる。だがやはりFuelだ。 |
発売日: (1993年05月05日)





発売日: (2004年05月26日)

発売日: (2004年08月30日)




発売日: (2004年02月17日)








