M-O / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
M-O
![]() DAYS GONE BY/CALIFORNIAPENPALS、オジー・オズボーン、ボブ・デイズリー、ランディ・ローズ/CD おすすめ度: 発売日: (2000年08月18日)
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今までのパンクorオルタナなPENPALSのイメージとは一転、シンプルかつおしゃれなデザインのジャケット!どことなくさわやかでセンチメンタルな印象があるのは僕だけ?M3オジー・オズボーンのカバーの「CRAZY TRAIN」もかっこいい!いやー、ハヤシさんの声最高にいいよ! |
![]() Some Kind of Monster (CD & XL T-Shirt)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月13日)
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METALLICAのレコーディング関連等々のドキュメント映画 「Some Kind of Monster 」の言う唸れば宣伝シングルです。 タイトル曲とEdit、含むLiveが6曲ですが、このLiveバージョンは 2003年パリでのLiveで、既にひとつ前のシングルで 「TheUnnamedFeeling」で全曲入っていたものです(日本盤) ですので、Live曲目的という面では魅力の少ないものではあるんですが、 やはりTシャツ付きという事です。 |
Live at Wembley/CD |
![]() St. Anger/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月09日)
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このアルバムを聴いているとしんどくなります。最後まで通して聴くのはかなりヘヴィーです。でも僕はこの作品が大好きです。 このアルバムには不思議な魔法がかかっているかのごとく聴き手を追い込む性質があります。僕はこのアルバムのクオリティーや楽曲の良し悪しではなく、この不思議な感覚がこのアルバムの魂だと思っています。 『スラッシュメタルじゃない』とか『メタリカらしくない』とか『流行に乗り過ぎ』といった意見がありますが、あまりピンときません。このアルバムに関してサウンドや演奏スタイルはあまり重要ではありません。 このアルバムの制作過程を追った映画『SOME KIND OF MONSTER』も合わせて鑑賞すれば、このアルバムが持つ『不思議な力』の威力は絶大です。 メタリカは特別なバンドです。リリースして来たアルバムには魂が込められています。数々の衝突を繰り返し、緊張と解放とを繰り返したバンドだから出来る事だと思います。このアルバムはその中でも如実に現れている作品です。 |
ライヴ&ラウドオジー・オズボーン/CD おすすめ度: 発売日: (1993年08月01日)
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前ライブ盤、「トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ~」が製作意図上、ランディ時代の曲で固められているのに対して、この作品は、「NO MORE TEARS」までの曲で収録されている。ザック・ワイルドによる、サバス代表曲等も収められていて、オジーのそれまでのキャリアの集大成ともいえるだろう。ランディ、ジェイク、サバス時代の曲はオリジナルに忠実でいて、微妙に荒荒しく、彼の個性がよく出ている。当時、ザックがバンドの音を引っ張っていたのが伺える。I don't know、Paranoidなどにはその傾向が読み取れると思う。しかし、この作品での最大の聞き所は、引退宣言をしていた当時の心境を歌ったと思われるピアノ・バラード「Changes」が、収録されている点であろう。サバス時代の曲で、シンプルな曲だが、この曲はその後のオジーのバラードに共通する悲しみ、暖かさが表現された名曲だろう。個人的には「トリビュート」よりも、こちらの方が、曲と言い、メンバーといい、最近のファンには向いていると思います。 |
シアター・オブ・ペイン/CDおすすめ度: 発売日: (1997年02月25日)
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L.Aメタルの火付け役として、また、ハノイ・ロックス辺りへのリスペクトであろうバット・ボーイズ・スタイルの言動など、'80s初中期に猛威を振るったモトリー・クルーの3作目('85年作)。アルバム年間チャートでも30位内にランキングされるなど、その勢いがどれ程のものであったかが窺い知れます。 前作をリリースしてからの間に、メンバーの事故による活動停止を経て、見事にショウ・ アップされたスタイルは、単なる勢い一発的な荒さとは別に、しっかりとバラード([5])を聴かせ、ブラウンズヴィル・ステーションのヒット曲[2]をご機嫌のカバーで聴かせる等、彼ら自らがショウマンとして音楽の成長を見せた作品と捉える事もできるのかも知れません。 #それでもドラッグだのアルコールだのは彼らに付き纏っていましたが… 自分自身がこの辺りのジャンルを聴かなくなって久しく経ちます。あの'80sの思い出と共に久しぶりに聴き直してみましたが、やはりいいですね、リアルタイムで接していた音楽は(^^; |
![]() Live: Entertainment or Death/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月02日)
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スタジオ音源よりは太くてエッジの効いたサウンドですが、結構丁寧に演奏してます。基本的に現在のモトリーのライブのセットリストも、このCD+αなので次の来日公演の予習に良い作品だと思う。代表曲はだいたい収録されているが、唯一「RED HOT」が無いのが痛い。 |
![]() Blackest Album: An Industrial Tribute to Metallica/CDおすすめ度: 発売日: (1998年08月04日)
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あまり期待もなく、目的のCDが売り切れで、暇つぶしに聞いてみるかぐらいで買ったのですが、結構…脳みそをピリピリ刺激します、基本的にトリビュートものは大好きなのですが、半々の確立でハズレくじも引いたりしますが、これはイイ感じでしたよ。 |
![]() 7 Wishes/CDおすすめ度: 発売日: (2006年09月18日)
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前作“Midnight Madness”でバンドとして正しい方向を見つけたかに見えた。が、ただ一点、“Sister Christian”というバラードが売れた点を捉えたオフィス側がバンドをバラードバンドへと向かわせ、混迷の道を歩んでいく。 このアルバムを聴くと、今でもその「苦い」後味が思い出されて辛い。 曲は小粒だがクオリティは揃っている。 さわやかでノリのよい“Four in the Morning”はナイトレンジャーの良い部分が出ているし、“This Boy Needs to Rock”はアグレッシブなリフがハードロックバンドとしての存在価値を示している。 “Sentimental Street”はとても美しく、完成度の高いバラードだが、「この曲がなければ」彼らはずっとHRのトップグループであり続けたかもしれない・・・ などと夢想せずにいれない、複雑なアルバムである。 |
![]() スーパーソニック & デモニック・リリックス/CDおすすめ度: 発売日: (1999年06月30日)
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ドクターフィールグッドなどの名曲あり、3~4曲捨て曲あり、と言う訳で星3つが妥当な評価だと思います。 |
![]() Live: Entertainment or Death/CDおすすめ度: 発売日: (2000年02月07日)
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スタジオ音源よりは太くてエッジの効いたサウンドですが、結構丁寧に演奏してます。基本的に現在のモトリーのライブのセットリストも、このCD+αなので次の来日公演の予習に良い作品だと思う。代表曲はだいたい収録されているが、唯一「RED HOT」が無いのが痛い。 |
![]() Load [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2003年03月03日)
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本作と次作の2枚は当時から賛否両論だが、2枚に分けたのが良くないと思われる。 そもそも最近の2枚組みに碌な作品はない。レッチリ然り SOAD然り ジューダス・ プリースト然り サザン然り.... ただし、どれも2枚でなく1枚に絞ったらアルバムとしての価値観が数倍も向上する のだ。そう思うと非常にもったいない。 と言うことで『LOAD』と『RELOAD』も1枚に編集してみました。するとどうでしょう。 ヤバイくらいカッコいいアルバムになってしまった。もちろん選曲は個人差があるし 曲順も重要になってくるが、私個人としては自分の編集した選曲、曲順に文句ナシ。 全13曲だが最初から最後まで通して聴けるし、1曲1曲の良さも伝わりやすくなり ブラックアルバムやST.アンガーよりもよく聴いている。 酷評されている方、一度聴き直してみてはどうか。 |
![]() S & M [Clean Version]/CDおすすめ度: 発売日: (1999年11月23日)
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”マスパペ”のSHM-CDでCDとの違いを体感してしまったので、 思わず”S&M”を買ってしまった訳ですが・・・こりゃ凄い。。。 SHM-CDの能力が最大限に発揮されるのは、生音であるライヴ音源のようでして 音の広がりが非常に分かりやすいです。1つ1つの音が、潰れることなく耳に 飛び込んでくるので妙にリアル感があり、5.1chソースでもないのに ライヴ会場にいるような気にさせられました。 メタルの音に埋もれがちなオーケストラの音もくっきりと聞こえます。 SとMの融合を味わうには、SHM-CDは有効な手段ですね。 SHM-CD恐るべし。 |
![]() St. Anger/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月16日)
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このアルバムを聴いているとしんどくなります。最後まで通して聴くのはかなりヘヴィーです。でも僕はこの作品が大好きです。 このアルバムには不思議な魔法がかかっているかのごとく聴き手を追い込む性質があります。僕はこのアルバムのクオリティーや楽曲の良し悪しではなく、この不思議な感覚がこのアルバムの魂だと思っています。 『スラッシュメタルじゃない』とか『メタリカらしくない』とか『流行に乗り過ぎ』といった意見がありますが、あまりピンときません。このアルバムに関してサウンドや演奏スタイルはあまり重要ではありません。 このアルバムの制作過程を追った映画『SOME KIND OF MONSTER』も合わせて鑑賞すれば、このアルバムが持つ『不思議な力』の威力は絶大です。 メタリカは特別なバンドです。リリースして来たアルバムには魂が込められています。数々の衝突を繰り返し、緊張と解放とを繰り返したバンドだから出来る事だと思います。このアルバムはその中でも如実に現れている作品です。 |
![]() St. Anger/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月22日)
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数年ぶりに出したメタリカのアルバム。「今のメタリカはもうメタルではない」などと、ここ最近言われ続けてきたメタリカがついにメタル性を取り戻したと思います。セイント・アンガーというアルバム名のとうり、今回のアルバムでは昔のメタリカの荒々しさ・怒り・スラッシュ感を感じることができると思います今回のアルバムでも昔のとうりリフが目立ちます。 今回のアルバムはまさにメタルだと思います。 |
![]() オズボーンズ・ファミリー・アルバム/CDおすすめ度: 発売日: (2002年07月24日)
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ファンの人には悪いけど、おやっさんのオジーさんにはあんま興味なかったけど娘のケリーに痺れました。マドンナの曲をカバーした<パパ・ドント・プリーチ>気だるさ満開カッコよし。インキュバスのメンバーなどを従え堂々デビュー。 |
![]() Frantic/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月28日)
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マニア泣かせの一枚。 このCDはワールドワイド盤なので簡単に手に入るが、日本を含むツアー先盤と中身が違う。(日本盤はもう一枚のCDとこれをくっつけただけ??) METALLIMANIAなら泣きながら揃えるしかない一枚 |
![]() Death Magnetic/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月22日)
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メタリカが待望の新譜「デス・マグネティック」を発表しました。1億枚近くのアルバムを売りつくしメンバー間の争いやアルコール依存症を乗り越えての新譜です。 『ある人は死を避けようと懸命に頑張り、別の人は死を望みます。そして、死を迎えた人を注目し悲しみます。あらゆる人は死から逃れることができないと知っているので、嫌がおうにも死に対して強い関心を持つのです。その事を考えたときに死が人々をひきつける磁石のようなものだと感じました。ジャケットではそれを表すために棺桶から出る磁力線を描いています。』 バンドのフロント・マンであるラーズ・ウルリッヒはインタビューで新譜のコンセプトをこのように語っていました。 アルバムには10曲が収められており、歌詞もすべてジャケットに印刷されていることから感じられるように、非常に重いテーマを考えさせられる内容となっています。 メタリカはサマソニ06で彼ら最高のスラッシュ・メタル・アルバム「メタル・マスター」全曲再生を披露しました。正規版で聴くことはできませんでしたが、解散かとさえ思えていたバンドが見事に復活していました。それから、このアルバムへの道が始まったのだと感じられます。 このアルバムは一般受けして爆発的ヒットとなってしまった「メタル・ジャスティス」や「ブラック・アルバム」とは違うバンドのアルバムと思えます。メタリカは、一般の人には耳障りで気持ちを不安にさせる歌詞とサウンドを蘇らせたのです。 爆音に超高速。演奏が見事なだけに彼らが意図する死と向き合って人生を考えろという耳障りなメッセージが伝わります。 |

発売日: (2000年08月18日)
発売日: (2004年07月13日)


発売日: (2003年06月09日)
発売日: (1997年02月25日)



発売日: (2006年09月18日)

![Master of Puppets [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-LaKrW0gL._SL160_.jpg)

![Load [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41TM0BMMSGL._SL160_.jpg)
![S & M [Clean Version]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ZW7DZ6NXL._SL160_.gif)










