M-O / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
M-O
![]() Frantic/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月17日)
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マニア泣かせの一枚。 このCDはワールドワイド盤なので簡単に手に入るが、日本を含むツアー先盤と中身が違う。(日本盤はもう一枚のCDとこれをくっつけただけ??) METALLIMANIAなら泣きながら揃えるしかない一枚 |
ジャスト・セイ・オジー/CDおすすめ度: 発売日: (1990年03月08日)
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オジーの作品の中でも、特別なんともないアルバムである。しかも収録曲も少ない。不満もあるのだが、、、、。しかし、ザック・ワイルド!ザックのギターが唸ってるだけでも聴く価値あり。その上最後の二曲はサバス時代のナンバー。ザックが弾くだけでサバスとは全然違った感じになる。ザックは本当にうまいギタリストだと思います。ザック好きには素晴らしいアルバムです。 |
![]() セイント・アンガー(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月09日)
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このアルバムを聴いているとしんどくなります。最後まで通して聴くのはかなりヘヴィーです。でも僕はこの作品が大好きです。 このアルバムには不思議な魔法がかかっているかのごとく聴き手を追い込む性質があります。僕はこのアルバムのクオリティーや楽曲の良し悪しではなく、この不思議な感覚がこのアルバムの魂だと思っています。 『スラッシュメタルじゃない』とか『メタリカらしくない』とか『流行に乗り過ぎ』といった意見がありますが、あまりピンときません。このアルバムに関してサウンドや演奏スタイルはあまり重要ではありません。 このアルバムの制作過程を追った映画『SOME KIND OF MONSTER』も合わせて鑑賞すれば、このアルバムが持つ『不思議な力』の威力は絶大です。 メタリカは特別なバンドです。リリースして来たアルバムには魂が込められています。数々の衝突を繰り返し、緊張と解放とを繰り返したバンドだから出来る事だと思います。このアルバムはその中でも如実に現れている作品です。 |
![]() Mötley Crüe/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月08日)
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昔からのファンには不評のアルバムですけど、このアルバムからMotleyを聞きだした私にとっては、傑作の1枚です。 これまでのMotleyサウンドと異なり、ヘヴィでソリッド、硬派で大人の不良のロックといった趣です。 中でもHooligan's HolidayやPoison Applesは最高です! MisunderstoodやDriftawayといったバラードも良いですしね。 前作の「Dr Feelgood」までは、時代の先駆者であり続けたのに、この作品から当時流行 ただ、曲のクオリティは凡百のバンドと比べ物にならないほど、すばらしいです。 11月に久しぶりに来日しますが、アメリカでのセットリストを見る限り、このアルバムからは1曲もやらないんでしょうね。。。 |
![]() モッシャーズ・ディライト vol.1/CDおすすめ度: 発売日: (2002年07月24日)
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ハードコア、ミクスチャー、ポップパンク、UKパンク、アイリッシュパンクetcと色々あって激しいのから割かしポップなのまで聞けて、そんな風に広く聞いていたい時がある僕には助かります。 旬なロック全般がお口にあう方に聞いてもらいてぇ! |
![]() Garage Inc. [CLEAN VERSION]/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月24日)
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カバーアルバムだけど、完全にメタリカサウンド。 新曲ですって言われたらわかりません。 DISK2は勢いがあってなお良い。 |
ライド・ザ・ライトニングメタリカ/CD おすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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とにかく、初めて聴いた時はオープニング1の圧倒的なスピードとマイケル・シェンカーばりのメロディアスなギター・ソロの両立に驚愕したもんだった。 吐き捨て型の荒々しいヴォーカルも相まって、'70年代の初期JUDAS PRIESTやUFOなどのブリティッシュ・ハード・ロックが更に凶悪化したようなサウンド…と今になると冷静に整理する事は出来るが、当時は「こういうのが聴きたかった!」としか言えなかった。 デビュー作と比べると、楽曲のドラマ性、叙情性が飛躍的に向上している。これはクレジットを見ると判るが、クリフ・バートンがソング・ライティングに加わっているのが大きいと思われる。また、依然として2曲にD・ムステインが関わっているのも興味深い。 アルバムの完成度は次作の方が上だが、こういう音楽を初めて聴いたショックが大きかったので、思い入れはこっちの方が大きい。最初は1ばっかり聴いてたけど、今は全部好き。 ラストの大作はインスト、これと"FOR WHOM THE BELL TOLLS"のイントロにおけるクリフのベースはインパクト大。 |
![]() ドーン・パトロール/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月13日)
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10年に1度位の名曲#1(全米40位を記録)、すかさずノリノリの#2などを含む、ギター・サウンド全開のまさしく’80年代の名盤。#7もキャッチーでホント完成度が高いアルバムです。 |
LOAD/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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本作と次作の2枚は当時から賛否両論だが、2枚に分けたのが良くないと思われる。 そもそも最近の2枚組みに碌な作品はない。レッチリ然り SOAD然り ジューダス・ プリースト然り サザン然り.... ただし、どれも2枚でなく1枚に絞ったらアルバムとしての価値観が数倍も向上する のだ。そう思うと非常にもったいない。 と言うことで『LOAD』と『RELOAD』も1枚に編集してみました。するとどうでしょう。 ヤバイくらいカッコいいアルバムになってしまった。もちろん選曲は個人差があるし 曲順も重要になってくるが、私個人としては自分の編集した選曲、曲順に文句ナシ。 全13曲だが最初から最後まで通して聴けるし、1曲1曲の良さも伝わりやすくなり ブラックアルバムやST.アンガーよりもよく聴いている。 酷評されている方、一度聴き直してみてはどうか。 |
![]() ミッドナイト・マッドネス/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月13日)
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ナイトレンジャーを語る上で絶対に欠かせないのが、ロックインアメリカ。そのロックインアメリカが収録されている2ndアルバム。ブラッドギルスのアーミングプレー、ジェフワトソンのエイトフィンガー、この二人のツインリードは見事。 また、どうしてもこの二人のプレーがすごすぎて目立ちにくいが、キーボードのアランのプレーはうまい。 ファーストとこのセカンドは曲もいい曲ばかりで、買って損はない。 |
![]() Load/カセットおすすめ度: 発売日: (1996年06月04日)
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本作と次作の2枚は当時から賛否両論だが、2枚に分けたのが良くないと思われる。 そもそも最近の2枚組みに碌な作品はない。レッチリ然り SOAD然り ジューダス・ プリースト然り サザン然り.... ただし、どれも2枚でなく1枚に絞ったらアルバムとしての価値観が数倍も向上する のだ。そう思うと非常にもったいない。 と言うことで『LOAD』と『RELOAD』も1枚に編集してみました。するとどうでしょう。 ヤバイくらいカッコいいアルバムになってしまった。もちろん選曲は個人差があるし 曲順も重要になってくるが、私個人としては自分の編集した選曲、曲順に文句ナシ。 全13曲だが最初から最後まで通して聴けるし、1曲1曲の良さも伝わりやすくなり ブラックアルバムやST.アンガーよりもよく聴いている。 酷評されている方、一度聴き直してみてはどうか。 |
Master of Puppets [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1990年10月17日)
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Metallicaの、いやHR/HM史に燦然と輝く代表作であるこの作品。 ま、アルバム自体は間違いなく★5つです。 さて、オリジナルCDとSHM-CDとの聴き比べレヴュー。 結論から言うと可も無く、不可も無くといったところか。 音の輪郭は確かにくっきりしています。 一つ一つの音もはっきり聴こえます。 特にヘッドフォンで聴いた場合は圧巻。 カークのギターソロは、ピックで弦をたたく音まで聴こえそうだし、 クリフの恐ろしいまでヘヴィーなベースもくっきり聴こえ、 ラーズの猛烈なドラミングも、ジェイムスの呼吸音まで聴こえます。 ただ残念なのは、音圧が低いので、本当に微妙な感じ。 正直、SHM-CDにする前にリマスターをしてリリースして欲しいと心底思います。 マスターテープからのリマスターをして、SHM-CDに変えて欲しかった。 この場合、この輪郭は更に明確になり音の厚みも増すので今まで陰に隠れていた 音が聴こえてくるのではないだろうか?とウキウキしてしまいます。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル |
![]() ライヴ・エンターテインメント・オア・デス/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月22日)
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現在では唯一のモトリーのLIVEアルバム! 代表曲はすべて網羅しているので、モトリーを知らない人も ファンの人もかなり楽しめる内容になっているw ひとつのLIVEを収めているわけではなくいろんな年代のものを 収録しているので時代によっての音の違いを楽しめる。 BEST盤を乱発しているモトリーだけど、どうせ聴くなら このアルバムを聴いて楽しんで欲しいw 今年フェアウェルツアーで日本にもやってくるので それの予習にも最適だよw |
![]() Load/CDおすすめ度: 発売日: (1996年06月03日)
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本作と次作の2枚は当時から賛否両論だが、2枚に分けたのが良くないと思われる。 そもそも最近の2枚組みに碌な作品はない。レッチリ然り SOAD然り ジューダス・ プリースト然り サザン然り.... ただし、どれも2枚でなく1枚に絞ったらアルバムとしての価値観が数倍も向上する のだ。そう思うと非常にもったいない。 と言うことで『LOAD』と『RELOAD』も1枚に編集してみました。するとどうでしょう。 ヤバイくらいカッコいいアルバムになってしまった。もちろん選曲は個人差があるし 曲順も重要になってくるが、私個人としては自分の編集した選曲、曲順に文句ナシ。 全13曲だが最初から最後まで通して聴けるし、1曲1曲の良さも伝わりやすくなり ブラックアルバムやST.アンガーよりもよく聴いている。 酷評されている方、一度聴き直してみてはどうか。 |
![]() Live: Entertainment or Death/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月08日)
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往年の名曲がこの2枚に凝縮されています。実物を観たくなるほどカッコイイアルバムです。この時代のバンドは見せ物中心ですからね・・・ |
![]() ガールズ、ガールズ、ガールズモトリー・クルー/CD おすすめ度: 発売日: (2003年10月22日)
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いかにもLIVEで盛り上がるだろうなーと思われるオープニングのM-1。 文句なしのカッコよさです。本当に曲作りが上手い。 超絶テクニック云々ではなく、カッコよさ・ノリ重視のGuが大好きです。 ELVISのカバーもGOOD! |
Hero of the Day/CDおすすめ度: 発売日: (1996年09月24日)
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賛否両論を起こした6thアルバム「LOAD」からのシングル盤です。タイトル曲の各バージョンとMOTORHEADのカバー4曲が 収録されています。この4曲、それまでMETALLICAがカバーした曲と比べるとかなりラフな印象を受けました。選曲も正直なところあまり良くなかったように思います。カバー目当てでしたら、その後発売された「GARAGE INC.」にも収録されていますし、内容もボリュームもそちらの方がオススメです。ただ、侮れないのはMOTORHEADのレミー50歳の誕生記念パーティー・ギグでのMETALLICAメンバーのポスターでしょうか。メンバー全員レミーの変装をしています・・・。 |
![]() Theatre of Pain/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月08日)
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モトリーの作品としては、地味な印象の本作ですが、内容は決して悪くはありません。Dr.Feelgoodまでは全て一家に一枚必要です。"Home Sweet Home"や"Smokin'in the Boy's Room"などはモトリー語る上で避けては通れません。 |
![]() Ride the Lightning/CDおすすめ度: 発売日: (2000年02月22日)
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とにかく、初めて聴いた時はオープニング1の圧倒的なスピードとマイケル・シェンカーばりのメロディアスなギター・ソロの両立に驚愕したもんだった。 吐き捨て型の荒々しいヴォーカルも相まって、'70年代の初期JUDAS PRIESTやUFOなどのブリティッシュ・ハード・ロックが更に凶悪化したようなサウンド…と今になると冷静に整理する事は出来るが、当時は「こういうのが聴きたかった!」としか言えなかった。 デビュー作と比べると、楽曲のドラマ性、叙情性が飛躍的に向上している。これはクレジットを見ると判るが、クリフ・バートンがソング・ライティングに加わっているのが大きいと思われる。また、依然として2曲にD・ムステインが関わっているのも興味深い。 アルバムの完成度は次作の方が上だが、こういう音楽を初めて聴いたショックが大きかったので、思い入れはこっちの方が大きい。最初は1ばっかり聴いてたけど、今は全部好き。 ラストの大作はインスト、これと"FOR WHOM THE BELL TOLLS"のイントロにおけるクリフのベースはインパクト大。 |

発売日: (2004年02月17日)
発売日: (1990年03月08日)
発売日: (2006年08月09日)


発売日: (2002年07月24日)![Garage Inc. [CLEAN VERSION]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EY7A5Q3TL._SL160_.jpg)
発売日: (1998年11月24日)

















発売日: (1996年09月24日)
