M-O / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
M-O
![]() モトリー・クルー/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月22日)
Review
昔からのファンには不評のアルバムですけど、このアルバムからMotleyを聞きだした私にとっては、傑作の1枚です。 これまでのMotleyサウンドと異なり、ヘヴィでソリッド、硬派で大人の不良のロックといった趣です。 中でもHooligan's HolidayやPoison Applesは最高です! MisunderstoodやDriftawayといったバラードも良いですしね。 前作の「Dr Feelgood」までは、時代の先駆者であり続けたのに、この作品から当時流行 ただ、曲のクオリティは凡百のバンドと比べ物にならないほど、すばらしいです。 11月に久しぶりに来日しますが、アメリカでのセットリストを見る限り、このアルバムからは1曲もやらないんでしょうね。。。 |
Theatre of Pain/CD |
![]() Live Shit: Binge & Purge/カセットおすすめ度: 発売日: (1993年11月23日)
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これだけのボリュームでしかもこの値段なら十分買いでしょう。音も重くミックスしてあるし、ライブDVDも神がかったようなステージングが拝めます。オススメです!(ジェイソンもかっこいいけど、クリフの映像にはたまげた。) |
![]() Theatre of Pain/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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1st〜2ndと波に乗ったモトリーのBANDカラーが炸裂したという 感じ。バックのGOODサウンドに全てをまかせて歌うヴィンスのソウル。 小生1956年産で約40年ROCK聞いてきてホントによかった。 こういう音楽聞いていると生きテテ良かったとつくづく思います。 1stからニュー・タトゥまで繰り返し繰り返し聞き続けて楽しんでます。 とても素晴らしい。 |
![]() Frantic/CDおすすめ度: 発売日: (2004年03月09日)
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マニア泣かせの一枚。 このCDはワールドワイド盤なので簡単に手に入るが、日本を含むツアー先盤と中身が違う。(日本盤はもう一枚のCDとこれをくっつけただけ??) METALLIMANIAなら泣きながら揃えるしかない一枚 |
Dr. Feelgood/CD |
Mútley Crûe/CD |
![]() アンネイムド・フィーリング/CDおすすめ度: 発売日: (2004年01月28日)
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重い + 早い = 激しい この単純にしてあるようでなかなか無いLive盤を探している人にお勧め。 しかもオフィシャルSingleなので高音質。ブラックアルバム時のSingleのLiveより 高音質です。単純に機材の発展かもしれませんが。 自分はこのSingleを聴いてから1stを何度も聴き直してしまいました。 そしてこのLive音源の素晴らしさを再確認していたように思えます。 "Four Horsemen"と"Motor Breath"が激Loud!!リフ間のちょっとした隙間に ジェイムズの『yeah!』とか『Motherf**ker』等の入れ方もあがります♪ |
Shout at the Devil/CDおすすめ度: ![]()
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LAメタルの象徴、RATTともお友達だったワルそうな面々のセカンドアルバムです。 この後、フラッシー、きらびやかなハード路線が席巻していく中、敢えての古めの音質で仕上がった本作はかなり硬質、くだらないジャンル分けをするつもりもないのですが、これは本当にヘヴィな仕上がりになっています! 他の方のレヴューにもあるとおり、回し始めた瞬間から怪しい雰囲気で包まれます。本作の「予感」「前兆」というところでしょうか。 もともと1音下げるチューニング、とにかくヘヴィさに徹した仕上がり。ファーストにも“LIVE WIRE”という名曲がありますが、きらびやかな次作“THEATER OF PAIN”以前の初期モトリーの代表作満載です。#2、雰囲気あります!これまたマイナーながらノリノリな#3(いい曲!)、BEATLESのカヴァーで話題を呼んだ#6、トミー・リーのセンス溢れるこんな使い方のツーバスは衝撃的だった#7、MTVでもヘヴィローテ、シングルカットされた切ない#8、オリジナル盤のラスト、これで終わるのかという趣の#11。収録時間は決して長くありませんが、軸の通ったブレない仕上がりなので、一気に聴けますし充実感はあるはずです。 近時の評価が何となく思わしくないような気がしますが、確実に歴史に名を刻む代表作! LAメタルについては、その後のロックの流れをある意味で聴き手において変えたエヴェントだったと思うのですが、確実に一石を投じた功績はあるはずです。能天気ばかりが彼らの代名詞ではない!気合は入っていると思いますし、まとまりがあった頃の勢いはロックファンとしては感じるべきだと思います。 昔のものを追っているオンタイムで体験していない方も、当時を懐かしんでボートラ目当ての方も、是非一聴はいただきたい!ダーク、クールな面も堪能できるはずですので、入手しやすくなった現在、是非多くの方に触手を伸ばしていただきたい、切にそう思います。時代の証人的な作品! |
Sad But True/CD |
![]() Reload [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1997年11月18日)
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ほど熱くなれる曲はそうそうない。Memory Remains の試みもいいし、何よりThe Unforgivenの続編が しぶすぎる。だがやはりFuelだ。 |
![]() Some Kind of Monster (CD & Large T-Shirt)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月13日)
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METALLICAのレコーディング関連等々のドキュメント映画 「Some Kind of Monster 」の言う唸れば宣伝シングルです。 タイトル曲とEdit、含むLiveが6曲ですが、このLiveバージョンは 2003年パリでのLiveで、既にひとつ前のシングルで 「TheUnnamedFeeling」で全曲入っていたものです(日本盤) ですので、Live曲目的という面では魅力の少ないものではあるんですが、 やはりTシャツ付きという事です。 |
S&M/カセットおすすめ度: 発売日: (1999年11月23日)
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”マスパペ”のSHM-CDでCDとの違いを体感してしまったので、 思わず”S&M”を買ってしまった訳ですが・・・こりゃ凄い。。。 SHM-CDの能力が最大限に発揮されるのは、生音であるライヴ音源のようでして 音の広がりが非常に分かりやすいです。1つ1つの音が、潰れることなく耳に 飛び込んでくるので妙にリアル感があり、5.1chソースでもないのに ライヴ会場にいるような気にさせられました。 メタルの音に埋もれがちなオーケストラの音もくっきりと聞こえます。 SとMの融合を味わうには、SHM-CDは有効な手段ですね。 SHM-CD恐るべし。 |
St. Anger [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2003年06月17日)
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このアルバムを聴いているとしんどくなります。最後まで通して聴くのはかなりヘヴィーです。でも僕はこの作品が大好きです。 このアルバムには不思議な魔法がかかっているかのごとく聴き手を追い込む性質があります。僕はこのアルバムのクオリティーや楽曲の良し悪しではなく、この不思議な感覚がこのアルバムの魂だと思っています。 『スラッシュメタルじゃない』とか『メタリカらしくない』とか『流行に乗り過ぎ』といった意見がありますが、あまりピンときません。このアルバムに関してサウンドや演奏スタイルはあまり重要ではありません。 このアルバムの制作過程を追った映画『SOME KIND OF MONSTER』も合わせて鑑賞すれば、このアルバムが持つ『不思議な力』の威力は絶大です。 メタリカは特別なバンドです。リリースして来たアルバムには魂が込められています。数々の衝突を繰り返し、緊張と解放とを繰り返したバンドだから出来る事だと思います。このアルバムはその中でも如実に現れている作品です。 |
メタル・マスターメタリカ/CD おすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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内容は言うまでもなく最高なんですが、また再販ですよ、、、 今回は紙ジャケじゃないし、2000円を切った低価格だからまだしも、いい加減リマスターの物を出してくれないかなぁ。 リイシューの物なら2006年にも出たでしょうに。 一体何の為、誰の為の再販なのかをレコード会社はよく考えるべきです。 私達が待っているのは『リマスター』なんですから… アルバムの内容としての評価なら☆5ですが、リマスターではないので☆3です。 |
![]() オズモシス/CDおすすめ度: 発売日: (2002年02月06日)
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ライヴ&ラウドに舞台を去ったオジー・オズボーンの95年度アルバムでザック・ワイルド、ギーザー・バトラー、Dean Castronovoの参与でサウンドが堅固で丈夫だ。ペリー・メイソンはアルバムの白眉に華麗なソロが印象的な曲で、続くアイ・ジャスト・ウォント・ユーはアメリカでシングルカットされたりしたきっと鑑賞しなければならないバラードである。この外にもサンダー・アンダーグラウンドの陰いて強烈な雰囲気、スティーヴ・ヴァイが参与したマイ・リトル・マンのヴァイの特有の感じも逃すではいけない点である。特に日本から出たアルバムにはホール・ワールズ・フォーリング・ダウンと言う2集の雰囲気の曲が収録された。オジー・オズボーンのファンなら必ず時所有しなければならないレコードである。 |


発売日: (2003年10月22日)

発売日: (1993年11月23日)


発売日: (2004年03月09日)






![Reload [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41J83D39EWL._SL160_.jpg)
発売日: (1997年11月18日)
発売日: (2003年06月17日)




