M-O / ギタリスト

更新日:08-08-28 17H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() デス・マグネティック~ストロング・エディション/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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友人が音源を持っていて聞かせてもらいましたが、狂ったようなスピードと重いリフはマスターオブパペッツ時代の音に近いです。まだ2曲しか聞いてませんが、アルバムが楽しみ!! こちらの限定版はSHM-CDで、僕も含むコレクターはこっちを買ってしまうのでしょうね。。 |
![]() セインツ・オブ・ロスアンゼルス~デラックス・エディション(DVD付)モトリー・クルー/CD おすすめ度: 発売日: (2008年06月18日)
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1曲目・L・A・M・F ドクターフィールグッドを思わせる不気味なインストとヴィンスの語り。 2曲目・フェンス・ダウン・インザ・ダート 珍しくベースから入る、コード展開がニルヴァーナっぽい、これまた今までのモトリーにないアップテンポナンバー。 3曲目・ホワッツ・イット・ゴナ・テイク ヒップホップっぽいリズムなのにミックのギターが絡むとちゃんとハードロックナンバーになっている、ユニークな曲。 4曲目・ダウン・アットザ・ウィスキー このアルバムでは一番キャッチーかつ少し泣きの入ったミドルテンポナンバー。個人的に好きな曲。 5曲目・セインツ・オブ・ロスアンジェルス これも珍しくベースから入る。曲調はダークながらも、サビが皆で歌える、いかにもモトリーらしいドラムとギターのパンチが効いた曲 6曲目・マザーファッカー・オブ・ジ・イヤー ミドルテンポのヘビーナンバー 溜めのドラムが気持ち良いナンバー。 7曲目・ザ・アニマル・イン・ミー 絶妙な細かいバスドラの入れ具合がたまらん、ダーク&ヘビースローナンバー。 8曲目・ウェルカム・トゥ・ザ・マシン いかにもスタンダードなアップテンポナンバー。 9曲目・ジャスト・アナザー・サイコー ヴィンスのボーカルにコーラスとミックのギターが絶妙に絡み合う、ややアップテンポナンバー。珍しくニッキーも結構弾いてる。 10曲目・チックス=トラブル いかにもモトリーらしい、リズムがたまらんアップテンポナンバー。 11曲目・ディス・エイント・ア・ラブ・ソング プライマルスクリームを現代風にアレンジした感じな曲。 12曲目・ホワイト・トラッシュ・サーカス 殆どマリリンマンソン。これまた今までのモトリーではありえない曲。 13曲目・ゴーイン・アウト・スウィンギン 久々にトミーのツーバスが効いたアップテンポナンバー。トミーのドラムが炸裂。久々やっぱトミーの2バスはいいなぁとしみじみ思う。 14・キックスター〜15・セインツ・オブ〜はインタビュー時に行われたミニライブの模様です。 特典映像はセインツ・オブ〜のPV、アルバム発表時のインタビュー(キックスタート〜のミニライブ映像、インタビュー、セインツ・オブ〜のミニライブ映像の順です) また約10年ぶりとなったこのオリジナルアルバムにはバラードが入っていません。それはこのアルバムがレコード会社の思惑に縛られなかった故と、バラードはSIXX・AMでやるからあえてモトリーでやる必要は無いという事なのでしょう。そういう意味ではモトリーとしては初めて、誰からも縛りを受けず、流行に左右されず作製されたアルバムではないでしょうか。 またこのアルバムでは今までのモトリーには無い曲調の曲が多くなっています。それはミックも曲を書いてはいるものの、大半をSIXX・AMのトリオが書いてるという点が大きいと思われます。それ故、ベテランバンドがマンネリで苦しんでる中、方法の良し悪しは別にして、モトリーは見事脱皮できたといえるでしょう。 また、このアルバムで個人的に一番聴き所だと思うのはトミーのバスドラだと思います。今回はもうタップダンスかと思うくらい細かく刻んできます。ハードロックから離れて活躍してるのが面白いリズムを生み出しているのでは・・と思わされました。 しかも今回はトミーは裁判絡みで全く作曲(ヴィンスはいつもながら)していません。それどころか、メンバー全員が顔を会わせることなく、全員自宅のスタジオで録音してできたってんだから、そうとは思えないこの仕上がりに、熟練バンドの力量及び現代技術って凄いなとも思わされました。 なほこのアルバムはSHM−CDで、今まででかい音で聴くと耳についたシンバル、ハイハット、バスドラ、ギターの高音などが実にきれいに聴こえる仕上がりになっています。しかし重低音(特にベース)好きにはあまり期待に添えたものではありません。 |
![]() おいしいコーヒーのいれ方/CDおすすめ度: 発売日: (2006年05月03日)
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おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。 いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが 実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。 版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが 小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。 『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。 |
![]() ミッション・メタリカ・プラチナム(PC専用CD)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年07月30日)
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クリフ・バートン在籍時のライブ音源が非常に良い。特にクリフの死の6日前のハマースミス・オデオンが泣ける。メタリカは今でも良いバンドで大ファンだが、ベース・ソロを聞くとこのバンドが永遠に失ったものがわかる。 |
![]() デス・マグネティック/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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友人が音源を持っていて聞かせてもらいましたが、狂ったようなスピードと重いリフはマスターオブパペッツ時代の音に近いです。まだ2曲しか聞いてませんが、アルバムが楽しみ!! 日本のみの限定版はSHM-CDとの事です。SHM-CDの実力は今イチ分かりませんが、そっちを買ってしまいそうです。 |
![]() Saints of Los Angeles/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月24日)
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1曲目・L・A・M・F ドクターフィールグッドを思わせる不気味なインストとヴィンスの語り。 2曲目・フェンス・ダウン・インザ・ダート 珍しくベースから入る、コード展開がニルヴァーナっぽい、これまた今までのモトリーにないアップテンポナンバー。 3曲目・ホワッツ・イット・ゴナ・テイク ヒップホップっぽいリズムなのにミックのギターが絡むとちゃんとハードロックナンバーになっている、ユニークな曲。 4曲目・ダウン・アットザ・ウィスキー このアルバムでは一番キャッチーかつ少し泣きの入ったミドルテンポナンバー。個人的に好きな曲。 5曲目・セインツ・オブ・ロスアンジェルス これも珍しくベースから入る。曲調はダークながらも、サビが皆で歌える、いかにもモトリーらしいドラムとギターのパンチが効いた曲 6曲目・マザーファッカー・オブ・ジ・イヤー ミドルテンポのヘビーナンバー 溜めのドラムが気持ち良いナンバー。 7曲目・ザ・アニマル・イン・ミー 絶妙な細かいバスドラの入れ具合がたまらん、ダーク&ヘビースローナンバー。 8曲目・ウェルカム・トゥ・ザ・マシン いかにもスタンダードなアップテンポナンバー。 9曲目・ジャスト・アナザー・サイコー ヴィンスのボーカルにコーラスとミックのギターが絶妙に絡み合う、ややアップテンポナンバー。珍しくニッキーも結構弾いてる。 10曲目・チックス=トラブル いかにもモトリーらしい、リズムがたまらんアップテンポナンバー。 11曲目・ディス・エイント・ア・ラブ・ソング プライマルスクリームを現代風にアレンジした感じな曲。 12曲目・ホワイト・トラッシュ・サーカス 殆どマリリンマンソン。これまた今までのモトリーではありえない曲。 13曲目・ゴーイン・アウト・スウィンギン 久々にトミーのツーバスが効いたアップテンポナンバー。トミーのドラムが炸裂。久々やっぱトミーの2バスはいいなぁとしみじみ思う。 14・キックスター〜15・セインツ・オブ〜はインタビュー時に行われたミニライブの模様です。 特典映像はセインツ・オブ〜のPV、アルバム発表時のインタビュー(キックスタート〜のミニライブ映像、インタビュー、セインツ・オブ〜のミニライブ映像の順です) また約10年ぶりとなったこのオリジナルアルバムにはバラードが入っていません。それはこのアルバムがレコード会社の思惑に縛られなかった故と、バラードはSIXX・AMでやるからあえてモトリーでやる必要は無いという事なのでしょう。そういう意味ではモトリーとしては初めて、誰からも縛りを受けず、流行に左右されず作製されたアルバムではないでしょうか。 またこのアルバムでは今までのモトリーには無い曲調の曲が多くなっています。それはミックも曲を書いてはいるものの、大半をSIXX・AMのトリオが書いてるという点が大きいと思われます。それ故、ベテランバンドがマンネリで苦しんでる中、方法の良し悪しは別にして、モトリーは見事脱皮できたといえるでしょう。 また、このアルバムで個人的に一番聴き所だと思うのはトミーのバスドラだと思います。今回はもうタップダンスかと思うくらい細かく刻んできます。ハードロックから離れて活躍してるのが面白いリズムを生み出しているのでは・・と思わされました。 しかも今回はトミーは裁判絡みで全く作曲(ヴィンスはいつもながら)していません。それどころか、メンバー全員が顔を会わせることなく、全員自宅のスタジオで録音してできたってんだから、そうとは思えないこの仕上がりに、熟練バンドの力量及び現代技術って凄いなとも思わされました。 なほこのアルバムはSHM−CDで、今まででかい音で聴くと耳についたシンバル、ハイハット、バスドラ、ギターの高音などが実にきれいに聴こえる仕上がりになっています。しかし重低音(特にベース)好きにはあまり期待に添えたものではありません。 |
![]() Master of Puppets/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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とりあえず聞くべし!! いくら言葉を並べるよりも、百聞は一見にしかず!! あらゆる評論家、ア−ティストが崇拝するかのごとく大絶賛する理由がよくわかります。 今やスラッシュメタルの開祖にして、メタルの頂点に君臨するMETALLICAの最高傑作が今作です。 一曲目から失神もの!! 二曲目は、今やありとあらゆるア−ティストに、カバーされまくった超定番曲、そしてその先もバラエティーにとんだ様々な展開の曲があり、とにかく最後の最後まで飽きさせません!! リフといい、展開といい、METALLICAの最高頂と言われるだけでなく、もはやメタルの最高頂と言っても間違いではないと思います。 もはや、今となっては誰も追い付く事さえ許されない地上最強の名盤です!! 一曲目の荘厳なイントロから、メインリフに入った瞬間……… もはやこいつらは神だとすら思うでしょう。 |
![]() セインツ・オブ・ロスアンゼルスモトリー・クルー/CD おすすめ度: 発売日: (2008年06月18日)
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1曲目・L・A・M・F ドクターフィールグッドを思わせる不気味なインストとヴィンスの語り。 2曲目・フェンス・ダウン・インザ・ダート 珍しくベースから入る、コード展開がニルヴァーナっぽい、これまた今までのモトリーにないアップテンポナンバー。 3曲目・ホワッツ・イット・ゴナ・テイク ヒップホップっぽいリズムなのにミックのギターが絡むとちゃんとハードロックナンバーになっている、ユニークな曲。 4曲目・ダウン・アットザ・ウィスキー このアルバムでは一番キャッチーかつ少し泣きの入ったミドルテンポナンバー。個人的に好きな曲。 5曲目・セインツ・オブ・ロスアンジェルス これも珍しくベースから入る。曲調はダークながらも、サビが皆で歌える、いかにもモトリーらしいドラムとギターのパンチが効いた曲 6曲目・マザーファッカー・オブ・ジ・イヤー ミドルテンポのヘビーナンバー 溜めのドラムが気持ち良いナンバー。 7曲目・ザ・アニマル・イン・ミー 絶妙な細かいバスドラの入れ具合がたまらん、ダーク&ヘビースローナンバー。 8曲目・ウェルカム・トゥ・ザ・マシン いかにもスタンダードなアップテンポナンバー。 9曲目・ジャスト・アナザー・サイコー ヴィンスのボーカルにコーラスとミックのギターが絶妙に絡み合う、ややアップテンポナンバー。珍しくニッキーも結構弾いてる。 10曲目・チックス=トラブル いかにもモトリーらしい、リズムがたまらんアップテンポナンバー。 11曲目・ディス・エイント・ア・ラブ・ソング プライマルスクリームを現代風にアレンジした感じな曲。 12曲目・ホワイト・トラッシュ・サーカス 殆どマリリンマンソン。これまた今までのモトリーではありえない曲。 13曲目・ゴーイン・アウト・スウィンギン 久々にトミーのツーバスが効いたアップテンポナンバー。トミーのドラムが炸裂。久々やっぱトミーの2バスはいいなぁとしみじみ思う。 14・キックスター〜15・セインツ・オブ〜はインタビュー時に行われたミニライブの模様です。 特典映像はセインツ・オブ〜のPV、アルバム発表時のインタビュー(キックスタート〜のミニライブ映像、インタビュー、セインツ・オブ〜のミニライブ映像の順です) また約10年ぶりとなったこのオリジナルアルバムにはバラードが入っていません。それはこのアルバムがレコード会社の思惑に縛られなかった故と、バラードはSIXX・AMでやるからあえてモトリーでやる必要は無いという事なのでしょう。そういう意味ではモトリーとしては初めて、誰からも縛りを受けず、流行に左右されず作製されたアルバムではないでしょうか。 またこのアルバムでは今までのモトリーには無い曲調の曲が多くなっています。それはミックも曲を書いてはいるものの、大半をSIXX・AMのトリオが書いてるという点が大きいと思われます。それ故、ベテランバンドがマンネリで苦しんでる中、方法の良し悪しは別にして、モトリーは見事脱皮できたといえるでしょう。 また、このアルバムで個人的に一番聴き所だと思うのはトミーのバスドラだと思います。今回はもうタップダンスかと思うくらい細かく刻んできます。ハードロックから離れて活躍してるのが面白いリズムを生み出しているのでは・・と思わされました。 しかも今回はトミーは裁判絡みで全く作曲(ヴィンスはいつもながら)していません。それどころか、メンバー全員が顔を会わせることなく、全員自宅のスタジオで録音してできたってんだから、そうとは思えないこの仕上がりに、熟練バンドの力量及び現代技術って凄いなとも思わされました。 なほこのアルバムはSHM−CDで、今まででかい音で聴くと耳についたシンバル、ハイハット、バスドラ、ギターの高音などが実にきれいに聴こえる仕上がりになっています。しかし重低音(特にベース)好きにはあまり期待に添えたものではありません。 |
![]() ドクター・フィールグッド/CDおすすめ度: 発売日: (2006年10月18日)
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HM/HR史上に燦然と輝く名盤です。このアルバムが発売されて20年近く経ちますが、これを超えるロックアルバムは、いまだに出ていない・・・と個人的に思っています。 耳に残るVINCEの甲高い声も、MICKにしか出せないギターの音色も、自然と体が動き出すTOMMYのドラムも最高です。NIKKIのベースはふつうですが、この人の場合生き様全てがかっこ良すぎて、ベースのテクニックなどどうでも良く思えます。 収録されている曲全てが恐るべき完成度を誇っており、捨て曲は一切ありません!なお、全ての曲を手がけているのはNIKKIです。 今聞いても古さを感じさせない音づくりも良いですよ〜。 |
![]() メタル・マスター/CDおすすめ度: 発売日: (1988年09月30日)
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86年。この年にでたメタル作品では、メタリカ全作品では、最高傑作にして、歴史的超名盤。ラーズ・ウルリッヒ最高。クリフ・バートン最高。カーク最高ジェイムス最高。ヘヴィメタルの、重要な通過点。アングラの帝王がここまでやったこと、形を完成させたこと。まさしくメタルのカタストロフィーか。 |
![]() Kill 'Em All/CDおすすめ度: 発売日: (1995年06月20日)
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まだ20代になったばかりの若きメタリカ。4人が放つ圧倒的なパワーが そのままパッケージングされた記念すべき1st。とにかく荒々しい。 そして速い。3rd〜5thに慣れた耳でこれを聴くとサウンド的に少しオールドな感が 否めないかもしれないが、個人的にはメジャー以降の洗練された音よりもこっちに ハマってしまってたりする。クレジットに「mustaine」と表記されている曲が幾つかあって すこし切ない。ベースソロが延々と続く曲が一曲収録されており、クリフ・バートンという ベーシストがいかに他のメンバーに信頼されていたかを窺わせる。このアルバムが気に入ったら次作もぜひお薦めしたい。 |
![]() Live Shit: Binge & Purge/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月12日)
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これだけのボリュームでしかもこの値段なら十分買いでしょう。音も重くミックスしてあるし、ライブDVDも神がかったようなステージングが拝めます。オススメです!(ジェイソンもかっこいいけど、クリフの映像にはたまげた。) |
![]() トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ/CDおすすめ度: 発売日: (2002年06月19日)
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ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃がなつかしい。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。 |
![]() メタル・ジャスティス/CDおすすめ度: 発売日: (1988年09月14日)
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ギターリフ、ソロともに最高にかっこいいです。 文句なく最高傑作でしょう。 全曲すばらしいが、 特に ONE は名曲中の名曲。 |
![]() 月に吠える(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月20日)
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ランディ・ローズ亡き後、オジーを救ったのは日系2世の無名ギタリスト、ジェイク・E・リーだった! ランディを失いアルバムの出来に一抹の不安を抱きながらレコードに針を落としたあの日を思い出します。 果たして、オープニング曲のリフはどうだろう。これで頭を振らない輩はいないだろう。そしてギター・ソロ。アーミングをふんだんに使ったフラッシーなプレイは、若々しさと躍動感を感じさせます。 特筆すべきは楽曲の良さでしょう。柔硬早遅織り交ぜた佳曲揃いで1枚通して飽きさせません。首振ナンバーの「BARK AT THE MOON」、名曲「MR.CRAWLY」へのオマージュとも取れる「CENTER OF ETERNITY」、美しすぎる「SO TIRED」など、捨て曲ナシで全曲高水準です。 キーボードのドン・エイリーの活躍も見逃せません。楽曲に、アルバムに、荘厳な雰囲気を醸し出すことに寄与しています。 オジーといえばランディー。そんな対句が出来上がっていますが、1stや2nd引けを取らない傑作です。未体験の方、是非。 |
![]() Ride the Lightning/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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このアルバムが発売された時、Creeping Death がシングルだと知って何故?と思った。Fight Fire with Fire じゃないの?と。後にジェイムスがインタビューで”日本のファンはFight Fire with Fire を演奏してくれとリクエストが多いのが不思議だ”と答えていた記憶がある。NWOBHMをこよなく愛し、それをバックグラウンドにしているバンドとファンがスラッシュメタルの王道と見据えていたところに実はギャップがあった証拠がこのインタビューの答えの中にあると思う。だから、今ではライブでも欠かすことの出来ない名曲のCreeping Death でさえシングル発売に私は違和感を感じたのだ。 もちろんアルバム自体、1STが話題になったバンドは2NDはバンドにとっては生命線であるが、それを難なくクリア。曲構成も随分と錬られ、クトウルー神話も登場と進歩が見られ、なにより奇跡の3RDへとバトンを渡した重要な作品となった。アメリカではエレクトラ/アサイラムから再発され、晴れてメジャーレーベルバンドとなり、デイ・オン・ザ・グリーン・フェスティバルでの好演もこの時期であったし、その凄さは3RDの裏ジャケを飾ったことでも分かる。世の中はメタリカをスラッシュメタルの王者として迎えた(期待した)わけである。その後はご存じの通り、”ロックモンスター”となっていった。現在でも変わらず期待を裏切らないスレイヤーのような速い曲はやらないし、シングルのB面でバンドのバックグラウンドを徐々に見せてきていたのはこの時期からであった。ただ速い曲を演奏するバンドではなくなっていった訳だ。 蛇足で当時のフランス盤はジャケットを青ではなく、プレスミスで緑で発売してしまい、後に回収。プレミアものである。 |
![]() RIDE THE LIGHTNING/CDおすすめ度: 発売日: (1988年11月21日)
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NWOBHMの影響を受けた1stから一転、スラッシュメタルの雛形ともいうべきアルバムになり、それと同時にメタリカのオリジナリティも確立している。それを象徴しているのはやはりオープニングナンバー「Fight Fire with Fire」だろう。アコースティックギターのアルペジオから、一気に阻むもの全てを蹴散らすように爆発するサウンドは、聴いていて実に快感。 ライブでの定番曲「Creeping Death」も忘れてはならない。メタリカの名曲といえば「Battery」や「Master of Puppets」だが、この曲も捨てがたい。 とにかく、メタリカ自身の傑作アルバム「Master of Puppets」のみならず、スレイヤーやメガデス、アンスラックスといった同胞達の原点にもなるこのアルバムは、メタル好きを自負する者は一度は聴かねばならない。 |
![]() METALLICA/CDおすすめ度: 発売日: (1991年08月29日)
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これはいわばビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」みたいなもんだと僕は思ってます。それぞれのグループの歴史の中で殻を破った作品といえる。自分の殻を破って次に行かないと大きくならない。ただそのことがそれまでのファンを引きづれて行くことが出来たかがポイントになると思う。ビートルズはそれまでのファンも巻き込んだと思っているが、メタリカは果たしてどうであったのか??個人的には1枚目と5枚目のこれが好きですね。両方とも素晴らしい革命的アルバムだと思っている。 |
![]() Metallica/CDおすすめ度: 発売日: (1991年08月12日)
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これはいわばビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」みたいなもんだと僕は思ってます。それぞれのグループの歴史の中で殻を破った作品といえる。自分の殻を破って次に行かないと大きくならない。ただそのことがそれまでのファンを引きづれて行くことが出来たかがポイントになると思う。ビートルズはそれまでのファンも巻き込んだと思っているが、メタリカは果たしてどうであったのか??個人的には1枚目と5枚目のこれが好きですね。両方とも素晴らしい革命的アルバムだと思っている。 |
![]() Live Shit: Binge & Purge (5pc)Metallica/CD おすすめ度: 発売日: (2002年11月12日)
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これだけのボリュームでしかもこの値段なら十分買いでしょう。音も重くミックスしてあるし、ライブDVDも神がかったようなステージングが拝めます。オススメです!(ジェイソンもかっこいいけど、クリフの映像にはたまげた。) |
![]() ...AND JUSTICE FOR ALL/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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ギターリフ、ソロともに最高にかっこいいです。 文句なく最高傑作でしょう。 全曲すばらしいが、 特に ONE は名曲中の名曲。 |
![]() Garage Inc./CDおすすめ度: 発売日: (1998年12月02日)
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カバーアルバムだけど、完全にメタリカサウンド。 新曲ですって言われたらわかりません。 DISK2は勢いがあってなお良い。 |
![]() レッド・ホワイト&クルー/CDおすすめ度: 発売日: (2005年02月16日)
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オリジナル・アルバムを全て揃えるほどファンではないが、代表的な曲の中には好きな物が結構ある。 こういうのってジャンルを問わず結構あることだ思う。 自分にとってそれに該当するアーティストの一つがモトリー・クルーだ。 そんな自分にとって、このコンプリート・ベストはかなり便利なベスト盤。 代表的な曲が一気に集結し、しかもリマスタ音源使用、さらには新曲までも収録というなんとも贅沢な内容。 新曲に関しては言えば特に『IF I DIE TOMORROW』『I'm A Liar』の二曲がめちゃめちゃカッコイイ仕上がりでかなり気に入った。 自分的には文句なしに満点の星5個です。 |
![]() ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説/CDおすすめ度: 発売日: (2002年06月19日)
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18年ぶり位に買って聴き直しました。 1‘アイドントノウ‘2‘クレージートレイン‘5‘スーサイドソリューション6‘ミスタークローリー‘7‘ノーボーンムービーズ‘9‘スティールアウェイ‘等名曲ぞろい。リミックスはランディローズが前面に出てきて正解ではないでしょうか?伊藤政則氏も書いているように、20年以上前の作品とは思えないくらいの作品だし、ランディローズあってのこのアルバムと思います。ドラム、ベースは正直あまり良くも悪くもなしって感じ。‘ダイアリーオブアマッドマン‘も是非聞いて頂きたい。 |
![]() LOAD/CDおすすめ度: 発売日: (1996年06月01日)
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速い所を追求される方もおられる様ですが、私はこのアルバムから、深さと味を感じます。彼らは、意識的にこんな曲も作れる才能を持った素晴らしいアーティストなんですよ。速い所ばっかりやってると腱鞘炎にもなりますからね。後にあのSLAYERだって少し遅くなったじゃないですか。メタリカのバンドとしての本質がこれには潜んでいると思いますよ。 |
![]() Hits, Acoustic and Rarities/CDおすすめ度: 発売日: (2005年11月22日)
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2008年の来日の赤坂ブリッツのLIVEが余りにも良かったので、購入しました。 NRファンなら満点のアルバムです。とにかく全曲が最高です。他の方の評価も非常に良いのが本作を購入して分かりました。 なぜ国内盤がでないのか不思議です。 ジャケットは地味すぎで、ジャケ損してます・・・。NRは、ジャケットに力を入れればセールスが上がると思います。特にこのアルバム・ジャケは、酷い!(苦笑)海賊盤か、寄せ集め曲のアルバム感がありますので・・・。 NRファンで、購入を迷ってる方は、買いです!! |
![]() トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月20日)
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ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃がなつかしい。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。 |
![]() ブラック・レイン/CDおすすめ度: 発売日: (2007年05月23日)
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オジー自身が一番恐れているのは、もしかしたら「マンネリ」なのかもしれない。そして、彼自身それを防ぐ為にバンドメンバーを変えて乗り越えてきた。確かに、アクシデントはあったにせよ「継続」しないメンバーは数知れず・・・これは、彼にとって己を誇示する為の彼自身への「罰」なのであろう。 余談ではあるが、私の父親とオジーは同級である(笑)。が、これだけ「キッズ」受けする「親爺」は世界中探しても「早々」いないはずである。だからオジーは、キッズと同じ目線に立てる「カリスマ」なのであろう。その答えは、彼を育てたバーミンガムが知っているかもしれない・・・それに比べ日本の親爺たちときたら・・・ キッズのカリスマはメンバーチェンジで注目を集める。特に、ギターパートで。このアルバム最大の「罪」は、そのギターパートを「再雇用」してしまった事ではないか?良くも悪くも、ここで決まる「音」がオジーへの評価につながるのだから。しかし、へヴィーな音だ。メタルというより、ラウド系(笑)な音ではないか・・・が、私は「好き」だ。そして、変形ギターを持ち出してまで演奏するザックは「最高」だ。 もう、オジー自身の年齢を考えると「現役」は短い。残念だが、現実的に後1、2枚のアルバムが限度だと思う。「止まらない〜!!」と、唄ったのだから責任を取って、後1人発掘して欲しい・・・(笑)。できれば、ザックがオジーのバンドに入りたての頃の「髪型」をした、「ダイヤの原石」を・・・解説じゃねぇ・・・申し訳ない。 |

発売日: (2008年09月12日)


発売日: (2006年05月03日)


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発売日: (2006年10月18日)![Death Magnetic [digi pack]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51IZWqPOEEL._SL160_.jpg)



発売日: (2002年11月12日)












発売日: (1996年06月01日)

