K-L / ギタリスト

更新日:09-01-07 09H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月14日)
Review
今まで紙ジャケのリマスターを全部揃えて聞いていましたが、このMothershipの音は抜群に良いと思います。 確かに自分も各アルバムにはそれぞれの世界があるのと思っているので、名曲でも寄せ集めは好きではありませんが、この音には感動してます。 初心者向けというよりは全アルバムを聞いた方がこのベストを聞いた方が面白いのではないかと感じました。小遣い稼ぎと言われてもやはりペイジは偉大です。 |
![]() これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月03日)
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うちはONKYOの5.1chのオーディオセットで、それほど高価なものじゃないので、全然音の違いが出ることなんて期待していませんでしたが、もう、全然違うのが分かりました。 特に19曲目の『River Deep Mountain High』には息を飲むくらい、音の違いに感動しました。 1,000円で、こんなに気持ちいい音楽が聴けて、買って良かったです。 |
![]() ディスコ・チャンピオンバンザイ、ドクター・ドラゴン&オリエンタル・エクスプレス/CD おすすめ度: 発売日: (2006年09月16日)
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朝CDが届いてすぐかけたらディスコに通ったあの頃に脳が若返り体がリズムをとっていました。十分なエクセサイズになりますよ。 |
![]() Led Zeppelin IV/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月18日)
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イラストのみで、バンド名やアルバムタイトルはおろか、レコード会社名すらないジャケット。「純粋に音楽だけで判断しろ!」と言わんばかりの潔さと自信。ZEP、4枚目にして最高傑作の登場である! 全8曲。ZEP流ロックの完成形とも言える(1)、リフのみで突っ走る(2)、あの天才カラヤンをして、「自分が編曲を担当しても、これ以外はありえない」とまで言わしめた(4)など、これだけでもう、おなか一杯じゃない? そして、このアルバムをZEP足らしめているのが、ラストの古典ブルースの大作カバー(8)。前作で、ファンがイメージする「ブルースを基盤とするハードロックバンド」からの脱却を意図した彼らが到達した新たなる高み。そう、アメリカ黒人音楽であるブルースに対して、模倣からはじまり、自らの血肉に吸収昇華させた上で、オリジナリティ溢れる音にまで再構築させることに成功している。まったくもって素晴らしい! 「もはや誰もブラック・サバスとは比べないね」、インタビューでのボンゾの言葉が彼らの自信を代弁しているね。とにかく必聴だよ、これは。 |
![]() Led Zeppelin/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月21日)
Review
秘蔵のテレキャスターでの演奏。友人に壊されて、レスポールに切り替えたそうだ。ここでは太い音の演奏が聴ける。ジェフベックの二番手で、‘ユーショックミー‘をアルバムに入れたらしいが、聞き比べればジミーペイジの方が圧倒的に上。録音方法のアイデアはスタジオミュージシャン時代に色々工夫して独自のアイデアを持ち、弓(バイオリン用)を使ったノイズの様な音楽。‘君から離れられない‘でのブルースプレイは、歴史に残る名演奏ではないだろうか。オーティスラッシュの原曲も聞いてみたが、ジミーペイジの方がかっこいい。ファーストアルバムで、この演奏は歴史に残る貴重品。 |
![]() Led Zeppelin II/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月04日)
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ペイ爺の商売のやり方に文句をつけるファンが多いんですが(気持ちはわからなくはないが・・・)、これからZEPを聴く人たちのためにも、純粋な作品の評価をして欲しいなぁ。 衝撃のデビュー作についで発表のセカンド。デビュー作一発で、金も名誉も(女も)手に入れた中、狂乱のステージと、さらに狂乱のオフ・ステージの(乱痴気騒ぎの)合間に、異常なハイ・テンションの中で、ストーンズの「メインストリートのならず者」にも通ずる、勢いにまかせてできてしまった、奇跡のような作品♪ ジョンジーとボンゾによる鉄壁のリズムセクションに絡む、ペイジの革新的なギターリフ、そして唯一無比のプラントによるハイトーン・シャウト。肉体的にも、精神的にも、そして大袈裟でもなんでもなく、その当時の“時代の要請”という全てのピークが一致した、2度とない瞬間を追体験できるアルバム。凄いとしか言いようがないね。 ZEPの1枚目と2枚目は、ロック好きを自認するなら避けては通れない。とにかく聴くべし! ちなみに神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。だって、そんなにいいプレーヤーで聞いてないもん、違いなんかわからん(笑) |
![]() WITH YOU~LOVE DUET COLLECTION/CDおすすめ度: 発売日: (2003年03月19日)
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私は、あんまりカラオケに行かないのですが、 他のサイトを見ていたら中島みゆきさんと世良公則さんが デュエットをされているというのが面白くて買ってみました。 こんなデュエット曲が世の中にあったんですね。 他の曲は有名なので、妻とのつきあいで歌えるようにします。 |
![]() 永遠の詩(狂熱のライヴ)~最強盤/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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「だって俺はあのバンドでは、ちょっと詩を書いて歌っていただけだから!」 ペイジ・プラントで来日時のインタビューだったか、なぜZEP時代の質問をそんなに嫌がるのか、と聞かれたプラントの答えがこれ。「そんだけやってりゃ充分だろ」って、ペイ爺に突っ込まれてはいたが、ここにZEPというバンドの特異性が現れていると思う。そう、プラントという“スーパーボーカリスト”をしても1/4の役割でしかなく、むしろ「俺って脇役?」と思わせてしまうほどに、「ZEPの曲を口ずさむとき、メロディよりはリフやドラムが口をつく」、そんな“音の塊”を叩きつけて”くるようなバンドだった。考えて見れば、ボーカルをとらないドラマーがいなくなったからといって解散するバンドなんて、古今東西探したって、あとはX JAPAN(笑)くらいだろう。 このバンドのそんな特性はライブでより顕著で、ボーカルをも楽器の一部に呑み込んだかのような音空間が迫ってくる。凄い、それ以外の言葉も無い。 正直言えば、以前出た絶頂期のライブ「How the West Was Won」と続けて聞くと、プラントの衰えはやはり隠せず、特にDisc1(1)や(4)は少々痛々しい。ただし、それは比較対象が凄すぎるがためであり、桁違いのケタが少し落ちたくらいでは、この作品単体の価値を貶めるものではなく、演奏の密度から言えば、こっちかも。 パッケージは昨年出た“最強版(つまりはボートラ付リマスター)”を、SHM‐CDで、なおかつ“神ジャケ(表面のでこぼこ加工まで再現。芸が細かい!)”という、非の打ち所がない仕様。最強盤を買っちゃった人からみたら、文句のひとつも言いたくなるかもしれないけど、もうね、★5つ以外は有り得ないよ♪ |
![]() THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月22日)
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個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・ 電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑) Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK) Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵) |
![]() Led Zeppelin III/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月18日)
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往年の名レスラー、故B・ブロディの入場テーマ曲だった(1)「移民の唄」。いかにもZEPらしいこの曲が、僕のZEPを聴くきっかけでした(笑)。偉大なるZEPの全カタログを改めて見返すと、やはり過度期のアルバムであり、この作品がなければ後のZEPはありえないですね。 デビューして一気にトップバンドに登り詰め、走りっぱなしだった彼らは、3枚目の制作にあたり、ウェールズの片田舎の、それこそ電気も通じていない様な山小屋で曲作りに励むことになる。その結果、特にレコードB面にあたる(6)〜(10)に顕著だが、アコースティック感覚溢れる、従来のZEPのイメージからは外れた作品に仕上がった。 冒頭(1)やブルージーな(4)といった傑作もあるものの、やはりZEPらしさを求めると、やや拍子抜けであることは確か。もちろん、改めて聞き返すと、単なるフォークのフォーマットからは完全に外れた、ZEPらしい斬新かつ複雑な、一筋縄ではいかない、それこそ麻薬のような曲構成であることがわかるのだが・・・。 というわけで、これからZEPを聞く方には、このアルバムは「イン・スルー・ジ・アウト・ドア」や「コーダ」と並んで、最後に聴いた方が、このアルバムの“意義”と“深さ”がわかりやすいかも(ただし、紙ジャケットは凝りに凝っているものなので、早めに購入しておいた方がいいかも・・・)。ちなみに神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。だって、そんなにいいプレーヤーで聞いてないもん、違いなんかわからん(笑)良く聴こえる人も、聴こえない人もいるんじゃない? |
![]() デフィニティヴ・ボックスセット レッド・ツェッペリン |
![]() Mothership/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月13日)
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今まで紙ジャケのリマスターを全部揃えて聞いていましたが、このMothershipの音は抜群に良いと思います。 確かに自分も各アルバムにはそれぞれの世界があるのと思っているので、名曲でも寄せ集めは好きではありませんが、この音には感動してます。 初心者向けというよりは全アルバムを聞いた方がこのベストを聞いた方が面白いのではないかと感じました。小遣い稼ぎと言われてもやはりペイジは偉大です。 |
![]() 伝説のライヴ -How The West Was Won-/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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とにかく音がいいので感動が増します! 今の時代、もうこういったモンスターバンドは出ないような気がする。。。。 家宝にできるアルバムです! |
![]() Destroyer/CDおすすめ度: 発売日: (1997年08月12日)
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キッスはご存じの通り、メイクとコスチュームで有名なロックンロール・バンドである。70年代中盤に「キッス・アライブ」(全米9位)でブレイクし、本アルバム「地獄の軍団」(全米11位)が爆発的に売れた。「地獄のロックファイアー」はその次作である。これら3作がキッスの絶頂期だ。その後、ディスコナンバー「I Was Made for Lovin' You」にみられるように、どポップ路線に方針転換する。また、メンバー内の確執からエースとピーターが脱退すると、メンバーを補充しさらにメイクを落として活動を続ける。それでも当時のメタルブームのおかげでそこそこ売れていて、「リベンジ」は全米6位を記録しているようだ。しかーし、この辺は全然聞いていない。 初期のキッスの曲って、よくできてる。コピーしてみるとわかるんだけど、こんな単純なリフでよくこんなかっこいい曲が出来るなと思う。それと、リフづくりのパターンが各曲とも似てるのね。でも、それを感じさせない。ポール・スタンレーって才能あるな。では、ロックンロール・オールナイトを弾いてみましょう。次にブラック・ダイアモンド。はい、ファイアー・ハウス。ね、ちゃららららららが一緒でしょ。 コピーがラクってのもギター・キッズたちにはいい。とっつきやすくて、バンドも組みやすい。こういうバンドが売れればギターも売れるのになと、某楽器店長も言っていた。イングヴェイじゃ弾けないもんね。 「キッス・アライブ」「地獄の軍団 (Destroyer)」「地獄のロックファイアー (Rock and Roll Over)」の3枚を聞いてくれ。 |
![]() アニメ・ホット・ウェーブ3/CDおすすめ度: 発売日: (1992年08月21日)
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12曲目の佐野量子さんが歌っている、雲のように風のようにのテーマ曲が、17年ぶりに見つけました。聞いてすごく感動しています。いい曲は何年たって聞いてもいいです。 |
![]() Presence/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月18日)
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「ブルースを基盤としたハードロックバンド」というイメージを、ヴァラエティ豊かな楽曲で、いい意味で裏切ってくれた(ある意味ジョンジーが目立った?)、「聖なる館」「フィジカル・グラフィティ」に続く7作目は、それまでとはうって変わった、ハードなナンバーで押しまくる傑作。 「ZEP最高傑作曲は?」と問われたら、迷わず答える(1)。ボンゾが繰り出すハイパードラミング(!)に、織り成すように紡がれる、ペイジ渾身のギターリフ!10分超の難曲でありながら、その長さを微塵も感じさせない、この疾走感と安定感、それに緊張感はどうだろう。この曲だけで★5つなんだが(ネブワースでのライブも凄すぎ♪)。 その他の曲も、ラスト(7)以外は、重た〜いグルーブに、ヒリヒリするよな硬質なギターリフが絡む、内面からほとばしる熱さを感じさせる楽曲がズラリ!そう、まるで原点回帰を申し合わせたかのように、徹底的にハードに突っ走る潔さったら!ホント、脱帽だね。 まぁ神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。だって、そんなにいいプレーヤーで聞いてないもん、違いなんかわからん(笑)良く聴こえる人も、聴こえない人もいるんじゃない? |
![]() レッド・ツェッペリンIV/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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イラストのみで、バンド名やアルバムタイトルはおろか、レコード会社名すらないジャケット。「純粋に音楽だけで判断しろ!」と言わんばかりの潔さと自信。ZEP、4枚目にして最高傑作の登場である! 全8曲。ZEP流ロックの完成形とも言える(1)、リフのみで突っ走る(2)、あの天才カラヤンをして、「自分が編曲を担当しても、これ以外はありえない」とまで言わしめた(4)など、これだけでもう、おなか一杯じゃない? そして、このアルバムをZEP足らしめているのが、ラストの古典ブルースの大作カバー(8)。前作で、ファンがイメージする「ブルースを基盤とするハードロックバンド」からの脱却を意図した彼らが到達した新たなる高み。そう、アメリカ黒人音楽であるブルースに対して、模倣からはじまり、自らの血肉に吸収昇華させた上で、オリジナリティ溢れる音にまで再構築させることに成功している。まったくもって素晴らしい! 「もはや誰もブラック・サバスとは比べないね」、インタビューでのボンゾの言葉が彼らの自信を代弁しているね。とにかく必聴だよ、これは。 |
![]() 洋楽ベストヒット100/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月24日)
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この商品は、普段洋楽を聴く事の無い僕でも、ほとんどの曲が聞き覚えのあるものでした。ただ、各曲がカットされていたりして、全て収録されていなかったので、その点が少し残念でした。価格があと千円位高くても、全曲完全に収録されていれば、星五つにしていました。 |
![]() レッド・ツェッペリン/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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秘蔵のテレキャスターでの演奏。友人に壊されて、レスポールに切り替えたそうだ。ここでは太い音の演奏が聴ける。ジェフベックの二番手で、‘ユーショックミー‘をアルバムに入れたらしいが、聞き比べればジミーペイジの方が圧倒的に上。録音方法のアイデアはスタジオミュージシャン時代に色々工夫して独自のアイデアを持ち、弓(バイオリン用)を使ったノイズの様な音楽。‘君から離れられない‘でのブルースプレイは、歴史に残る名演奏ではないだろうか。オーティスラッシュの原曲も聞いてみたが、ジミーペイジの方がかっこいい。ファーストアルバムで、この演奏は歴史に残る貴重品。 |
![]() 地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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楽曲は悪いわけがない。 ライブで演奏される楽曲ばかりなので間違いない。 ほぼ原曲に忠実な演奏。 少しへヴィなサウンドになったかな。 それは恐らくリズム隊が以前よりくっきりした為だと思うが。 重く感じるのはそういう点があるのだと思います。 個人的には非常に好きなサウンドです。 更に特筆すべき点は「トミー・セイヤーやっぱり凄い!!」 ということですね。 巧い!!エースのギターを忠実に再現しつつ、トミーの色が存分に出ている。 ただ、外のレヴュアーさんも書かれているけれど、新曲を1曲でもいいから聴きたかった。 というのと、ボリューム的に少ないのかな・・と。 皆さんが感じられた「あれ!?あの曲入ってないの??」という感じは確かにあります。 Kiss初心者の方には入門編としては最適なアイテムだと思います。 それか、「KISS GOLD」をお奨めします。2枚組でボリュームはこちらの方が満点です。 新録の往年の名曲よりDVDの方が欲しくて購入した人も多いはず!! 伝説のライブが自分のライブラリに陳列するのはうれしいですよね。 この作品リリースを機会に再びワールドツアーで日本に!! お願いします。 |
![]() Mothership [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年08月26日)
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今まで紙ジャケのリマスターを全部揃えて聞いていましたが、このMothershipの音は抜群に良いと思います。 確かに自分も各アルバムにはそれぞれの世界があるのと思っているので、名曲でも寄せ集めは好きではありませんが、この音には感動してます。 初心者向けというよりは全アルバムを聞いた方がこのベストを聞いた方が面白いのではないかと感じました。小遣い稼ぎと言われてもやはりペイジは偉大です。 |
![]() BBC Sessions/CDおすすめ度: 発売日: (1997年11月06日)
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ツェッペリンのライブというのは公式盤のみならず、名作海賊盤でも何時間に渡って収録されており、特に「幻惑されて」や「ノー・クォーター」なんかが出て来ると1曲につき30分近く聴き入る必要があり、それなりに体力が必要である。それももちろん重要だが、いくらツェッペリン・ファンでも毎日何時間もつきあっている訳にはいかない。通勤の往復でもまだ曲が終わらなかったりするのである。 BBCの番組のための収録は、その意味でアーティスト側に時間的制約を課すことから起こる演奏の変化を楽しむことができる。どの曲もいつもより性急で、短くまとめてある。時期的にもまだ延々とジャムるものではなく、むしろ1曲でも多く演奏するスタンスの方が強い。長時間演奏するより、ディスク1のようにダビングを施したりの制約の中での実験が珍しい演奏である。 従って本人達は本意か分からないが、とても聴きやすい構成になっている。同じ曲が何回も入っていてもツェッペリンはもちろん毎回演奏が違うし、それぞれが短く簡潔な演奏で勢いがある。解説にあるように音質の問題や演奏そのものの危険(「リスク」とある。メンバーがちょっとでも手を抜けばアンサンブルが崩壊するスレスレがいっぱい!)はあるかもしれないが、スタジオ盤とは違う高音質の状態の、ツェッペリンの一発演奏の威力(魅力でもある)がここに溢れている。この演奏の海賊盤も溢れ返っているが、ジミーがプロデュースすると途端に魂が入るから不思議だ。この調子で他の演奏、「アールズ・コート」とかもCDでフル・リリースしてほしい。いや、この際映像付きで!! |
![]() In Through the Out Door/CDおすすめ度: 発売日: (1994年10月17日)
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ZEPの全アルバム中、評価は一番低いが、ソングライティングのクオリティが決して低いわけではない。 ファンの求めていた注文に対して、シェフが違う料理を作っただけのことである。 ペイジはこのアルバムを「ジョンポールジョーンズをヒューチャーした」と公言しているが、当のペイジはヘタクソなギターで完全に足を引っ張っている。 この時期のペイジは、明らかに練習を疎かにしている。全盛期の72、3年頃に比べれば別人が演奏しているようだ。「Hot dog 」のギターソロを聴けば、誰もが「もっと練習しろ!」と言いたくなるだろう。 私が所持している「All my love 」のアウトテイクは、Frank Sinatraの「My Way 」のように壮大なエンディングでとても感動する。音のクオリティーもリマスター並みで、どうしてこのテイクを採用しなかったのか疑問が残る。 ジョン・ボーナムがまだ生存していたら、今もレッド・ツェッペリンはアルバムをリリースし続けていたに違いない。仮にそうだったとしても、このアルバムはバンドスタイルのターニングポイントとして、重要な位置に置かれていることだろう。 一聴、そして購入の価値は十分にある。 |
![]() Baby Love/約束門脇舞、能登麻美子、高橋美佳子、藤林聖子、FUNTA、延近輝之/CD おすすめ度: 発売日: (2006年03月23日)
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2曲ともまさにOPとEDといった印象でどちらもいいですよ。 EDのほうは歌詞が少し子供の頃を思い出させるようです。 私はOVAも原作も見ていないのですが、話題だけで曲を手に入れてしまいました。 見た方はこちらもいいのではないでしょうか? 特にここで買う必要ははありませんけども(^^) |
![]() Lick It Up/CDおすすめ度: 発売日: (1998年09月01日)
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「Exciter 」「Lick It Up」「All Hell's Breakin' Loose」など、ポップで印象的な楽曲が詰まっている。本作のギタリスト、ヴィニー・ヴィンセントはKISS在籍期間が非常に短いが、こんなよいアルバムを残している。 kissがメイクをとったということに話題の集中する本作だが、できの方も優秀で、好きなアルバムのひとつである。 |
![]() 聖なる館/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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73年発表の彼ら5枚目のアルバムです。アルバムの中には、最初はがっかりしたけれど、後から聞いて、これはいいと思うものが少なからずありますが、このアルバムも、そんな1枚の代表といえるでしょうか。 「ロックンロール」や「胸いっぱいの愛を」といったハードなナンバーになじんでいた耳に、最初に聞いた時は、「何だこれは」と愕然したものですが、その後、何年かして聞いた時には、別の意味で「何だこれは」。サウンドは、ごきげんなtr1からスタートするのですが、その後に出てくるのは、レゲエ、フォーク、カントリー、プログレ等々、様々なフレイバーが混ざったもの。ただ、言えるのは、彼らの音楽を表現する際に、よく表される「グルーブ」が、全ての曲から感じられるということ。 今では、その妖しげなジャケットと共に、彼らのアルバムの中では、最も愛すべき1枚になっているアルバムです。 |
![]() あの頃ペニー・レインと/CDおすすめ度: 発売日: (2001年03月23日)
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厳格な母親に育てられ、ふとしたキッカケでロックの世界に巻き込まれていく少年の初恋と青春を描いたロードムービー、というストーリーを見事に彩ってくれる珠玉の名曲が詰まったサントラ。レッド・ツェッペリン、エルトン・ジョン、サイモン&ガーファンクルをはじめ、当時の音楽シーンを賑わせたアーティストたちの“ロードムービー・ソング”は作品をうまく引き立たせてくれる。 ロックを聴いてみたい人や70年代アメリカンが好きな人にはオススメな一枚。 |
![]() 地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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買うまではやはり人並みに『なんで今更またベストを?』とか、 『しかも何故に現メンバーでの再録を?意味は?』 などと生意気にも若干疑問を感じたりもしましたが、とりあえず聴いてしまうと全てどーでもよくなりました。 よーするに聴いて満足できる作品だったからです。 アレンジなどは殆ど無く、オリジナル楽曲に忠実に再現をチャレンジしている感じですが、 もちろん当時の録音技術や、何より各曲のボーカルが当時と多少の声質や歌い方に違いがあるので、結構『違うもの』として楽しめます。 これは長いキャリアを築いたバンドのベストの出し方として、後に続くバンドに対してKISSからの提言になりうるかもしれません。 最後に今回のアルバムで皆さんが1番気になる点であろう『BLACK DIAMOND』ですが、 もちろんピータークリスの声が1番だとは思いますが、ところがどっこい・・エリックの声もまたカッコイイ!! 曲によくマッチしています。 おそらくこの作品は 過去の、そしてオリジナルメンバーの呪縛から脱却して、『今のKISSはこうなんだ!』と言わんばかりに、現在のメンバーによる最新版KISSを1番明確に打ち出す事が最大の目的であり成果なのでは?と感じました。 私はこのアルバムを聴いて、今のKISSにも、この作品にも凄く満足しています。 |
![]() The Very Best of Kiss/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月27日)
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既にベストアルバムはたくさん出ているが、これは今までの古い音源をそのまま収録しているので初心者にはオススメなベストである。 |
![]() Animalize/CDおすすめ度: 発売日: (1998年09月01日)
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素顔で勝負を賭けたキッスの2作目ギタリストはヴィニーヴィンセントからマークセントジョンに代わりそのマークのギターはテクニカルでヴァンヘイレンやゲイリームーアを思わせる。ではこのアルバムの説明を1曲目はマークセントジョンのギターが凄く良い。2曲目のヘブンズオンファイヤーは乗りの良い初期のキッスを思わせる。自分も大好きな曲、3曲目はジーンのヴォーカルが聞ける僕はこの曲がクリーチャズオブザナイトに収録のウォーマシーンに似ている良い曲、とにかくこのアルバムは最高☆ 全曲外し曲無しの僕もお気に入りのアルバム。 |
![]() やけっぱちロック~やさぐれ歌謡最前線 ビクター編/CDおすすめ度: 発売日: (2006年07月22日)
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70年代歌謡を「やさぐれ」という視点から新たに捉え直した編集盤で、様々な(ビクター在籍)女性歌手のシングルのA面或いはB面を収録。表ジャケには池玲子のシングル「変身」のジャケを使用。 ポイントは、池玲子「変身」・杉本美樹「女番長流れ者」・安田南「アイアンサイド」の3枚のシングルに関してはAB面共に収録されていることであり、これらを聴くためだけでも本作購入の価値はある。 全20曲、いずれも歌詞だけ読むとやさぐれ感に溢れているが、楽曲として聴くと当時から30年以上経った今となっては特にやさぐれ感が強いというわけでもなく、むしろ大変聴きやすい。また楽曲の構成がしっかりしていて捨て曲が無いので、最初から最後まで一気に聴ける。70年代歌謡曲を満喫したい方にお勧め。 |
![]() フィジカル・グラフィティ/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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これが一番いい。一番長く聞ける。 プレゼンスもかなり良作ですが、やはりアキレスだけ浮いてるし、短すぎる。 実際ペイジがやりたかったことに一番近いのって、こんな音像なんじゃないでしょうか。 やはりジャムに一番輝きが宿るタイプのバンドだよなぁ。 |
![]() レッド・ツェッペリンIV /CDおすすめ度: 発売日: (2008年12月17日)
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イラストのみで、バンド名やアルバムタイトルはおろか、レコード会社名すらないジャケット。「純粋に音楽だけで判断しろ!」と言わんばかりの潔さと自信。ZEP、4枚目にして最高傑作の登場である! 全8曲。ZEP流ロックの完成形とも言える(1)、リフのみで突っ走る(2)、あの天才カラヤンをして、「自分が編曲を担当しても、これ以外はありえない」とまで言わしめた(4)など、これだけでもう、おなか一杯じゃない? そして、このアルバムをZEP足らしめているのが、ラストの古典ブルースの大作カバー(8)。前作で、ファンがイメージする「ブルースを基盤とするハードロックバンド」からの脱却を意図した彼らが到達した新たなる高み。そう、アメリカ黒人音楽であるブルースに対して、模倣からはじまり、自らの血肉に吸収昇華させた上で、オリジナリティ溢れる音にまで再構築させることに成功している。まったくもって素晴らしい! 「もはや誰もブラック・サバスとは比べないね」、インタビューでのボンゾの言葉が彼らの自信を代弁しているね。とにかく必聴だよ、これは。 |
![]() Kiss Alive! 1975-2000/CDおすすめ度: 発売日: (2006年11月21日)
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『地獄の交響曲』のIVも加えた5枚組…もしくはいっそ『地獄の再会』のアンプラグドも足しての6枚組にして欲しかった気もしますが…(*^皿^*)キシシ これはこれで大大満足です!! |
![]() Physical Graffiti/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月18日)
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これが一番いい。一番長く聞ける。 プレゼンスもかなり良作ですが、やはりアキレスだけ浮いてるし、短すぎる。 実際ペイジがやりたかったことに一番近いのって、こんな音像なんじゃないでしょうか。 やはりジャムに一番輝きが宿るタイプのバンドだよなぁ。 |
![]() レッド・ツェッペリン(紙ジャケット)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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古参ファンというのは、いちいち金儲けがどうとか、イヤなら買わなきゃいいじゃん・・・。これを機に、若い世代が改めてZEPの偉大さに触れるかもしれないし。ZEPはジャケットのアートワークにまで拘りぬいたバンドだから、個人的には“神ジャケ”大賛成! 今からおよそ40年も前に、こんな音を鳴らされたら、そりゃぁ腰が抜けるほど驚いたことだろう。ブルースを基盤としつつ、古典のフォーマットに縛られない、まさに革新的なギターリフと安定感場抜群のベース+超驚級(!)のドラミングが織り成す“ヘビーな音の塊”に、負けじと張り合うハイトーン・シャウト。もうね、全てがケタ外れなの! これからZEPに触れる、若い人にお願い。決してキャッチャーで親しみやすいバンドではないし、構成が難しい曲も多く、その意味では思わず口ずさめるような曲もなく、ドライブなんかにはまったく向かないけど(笑)、i-podなんかに気軽にダウンロードするんじゃなく、アルバム全体をぜひとも正面から受け止めて欲しいな。 |
![]() MTV アンプラグド : キッス ― 地獄の再会/CDおすすめ度: 発売日: (1996年03月02日)
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KISSが当時全盛だったMTVアンプラグドに出演。ファンならずとも期待と不安が入り混じったが、結果は大興奮の優れたものだった。 まず、選曲が秀逸で、ファンでも改めて目からウロコ、といった渋い選曲が素晴らしく、オープニングのtrk1など、こんなに格好良い曲とは思わなかったし、trk3もしみじみ聴き入ってしまう。 そして更に、trk12以降、ステージの後半に、なんとオリジナルメンバーのピーター・クリスとエース・フレーリーがゲスト出演!!!ファンの興奮は頂点に達する。現メンバー4人との同時演奏やオリジナルの4人だけの演奏など、ファンには夢のようなステージが記録されている。 後に、これがキッカケとなりメイクアップKISSが復活することになった歴史的記録といってもいいと思う!。 |
![]() 姫トランスモルガナ、フォー・スキップス vs.フロアブレイカー、カスケイダ、ビッグ・キッス・フィーチャリング・チワワ、吉宗サウンドトラック/CD おすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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なつかしの曲から最近の曲まで人気曲ばかりなので、とても聞きやすかったです。こういうふうにリミックスされてるのかと遊び心たっぷりの一枚ですよ♪なによりこのお値段でこの内容はお得です。車で聞くのが一番気持ちいいかも? |
![]() レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
Review
ペイ爺の商売のやり方に文句をつけるファンが多いんですが(気持ちはわからなくはないが・・・)、これからZEPを聴く人たちのためにも、純粋な作品の評価をして欲しいなぁ。 衝撃のデビュー作についで発表のセカンド。デビュー作一発で、金も名誉も(女も)手に入れた中、狂乱のステージと、さらに狂乱のオフ・ステージの(乱痴気騒ぎの)合間に、異常なハイ・テンションの中で、ストーンズの「メインストリートのならず者」にも通ずる、勢いにまかせてできてしまった、奇跡のような作品♪ ジョンジーとボンゾによる鉄壁のリズムセクションに絡む、ペイジの革新的なギターリフ、そして唯一無比のプラントによるハイトーン・シャウト。肉体的にも、精神的にも、そして大袈裟でもなんでもなく、その当時の“時代の要請”という全てのピークが一致した、2度とない瞬間を追体験できるアルバム。凄いとしか言いようがないね。 ZEPの1枚目と2枚目は、ロック好きを自認するなら避けては通れない。とにかく聴くべし! ちなみに神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。だって、そんなにいいプレーヤーで聞いてないもん、違いなんかわからん(笑) |
![]() Creatures of the Night/CDおすすめ度: 発売日: (1997年10月07日)
Review
LAメタルの勃興に刺激されたのか、かなりヘヴィでソリッドな音になっています。ただしメロディが非常に充実しているのでうるさいとは感じません。とても耳当たりの良いヘヴィさなのです。ジャケに関しては賛否両論あるようですが、私はメイクなしのほうが好きです。 |

発売日: (2007年11月14日)
発売日: (2008年09月03日)
発売日: (2006年09月16日)
発売日: (1994年07月18日)






発売日: (2008年09月10日)








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