デイヴィッド・リー・ロス / ギタリスト

更新日:09-01-07 09H
アーティスト50音
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![]() Eat 'Em and Smile/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月04日)
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ロックとは、基本的に陰性な音楽です。 ロックを聴くのは、内向的な面を持っている人です。 ところが、ダイアモンドデイブはどうなっているんでしょう。 明るすぎる。 陽性が突き抜けたアメリカンハードロックの超傑作。 ポップな楽曲とバカテクな演奏で完成されきっています。 |
![]() Skyscraper/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月13日)
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フロントマン=エンターテナーとしての才能はかなりある人物。このアルバムはバンドのパワーが確実にダウンンしたことを暴露したもの。ビリーシーンはすでに脱退。かわりに鍵盤奏者を導入した。これがよくない。スティーブバイはすでにビジネスライクに演奏している。前のアルバムにあった『アーチストエゴのぶつかり合いとスリリングな激突』はここには存在しない。代わりにあるのはチャートに色目を使い過ぎた=商魂丸出しのいけてないナンバーばかり。ここからのデイブはなぜだか低迷期を迎えてしまう。 10点中5点 |
![]() ザ・ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (1997年11月25日)
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これほどハッピーで楽しくなれるアルバムはないかもしれない。コンセプトはベストである以上にamusementなんじゃないかと思えるくらい。ジャケットからして「ケツ」だしてんじゃん!!みたいな。ヴァンヘイレンを抜けてからの作品「eat`em smile」や次作品「skyscraper」からもいいとこどりです。耳に慣れているのはやはりスティ-ヴヴァイ在籍の頃の輝きがなんといっても一番。日本公演ではヴァイの方がうけてたんじゃないかと。それはそれとしてですが楽しめるアメリカ感、エロなシンガーとしていえばロッドスチュアートよりも色っぽいと思いますがどうでしょう。「shy boy」はbilly seehanのどのバージョンよりこれが好きです。いつまでもダイヤモンドの輝きを失わずにいこうとして、楽曲やシンガーとしてのクオリティの底上げもなんとなく読めてくるアルバムであることもベストならではの選曲じゃないでしょうか。 |
![]() ヴァン・ヘイレン・ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (1998年05月25日)
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VAN HALENのデビューからサミーヘイガー在籍時までの代表曲に新曲2曲を加えたBESTアルバムです。デイブリーロス在籍時のロックンロールからサミーヘイガー在籍時のラブバラードまで、バラエティ良く選曲されており、VAN HALEN入門に最適だと思います。 VAN HALENというと、エディのギタープレーに目が行きがちですが、こうして改めて聞きなおしてみると彼らの楽曲の良さがわかります。 欲を言えば、デイブリーロス在籍時の「ユーリアリーガットミー」「プリティウーマン」も収録して欲しかったのですが、カバー曲だから仕方が無いですね。 |
![]() Crazy from the Heat/CDおすすめ度: 発売日: (1994年05月26日)
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ヴァンへイレン時代からKINKSのYOU REALLY GOT ME、ロイ・オービソンのOH PRETTY WOMAN、マーベレッツのDANCING IN THE STREETとハードロックバンドらしからぬカバーソングが目立っていましたが、単にDAVID LEE ROTHの趣味による所が大きいと思われます。 アルバム1984の大ヒットによりヴァンへイレンの方向性が変わってきたため?かビーチボーイズのカバーソングを含むソロアルバムを発表しある程度の手ごたえを感じたのか程なくバンドを脱退する、ブリティシュ・ビート、モータウン、オールディーズと節操なくカバーしまくり自分の物にしていくDAVID LEE ROTHはまるでインメイツのようで選曲にヤラレタって思うのは僕だけではない筈。 後年DAVID LEE ROTHはビートルズ、ドアーズ、ジミ・ヘンドリックスのカバーを含むアルバムを発表したらしいが聞いていないのでなんとも言えませんがきっとDAVID流にアレンジして楽しく歌っている事だろう |
![]() グレイテスト・ヒッツヴァン・ヘイレン、エドワード・バン・ヘイレン、アレックス・バン・ヘイレン、マイケル・アンソニー、デビッド・リー・ロス、サミー・ヘイガー/CD おすすめ度: 発売日: (1996年10月17日)
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ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 |
DANCEMANIA DELUX(3)/CDおすすめ度: 発売日: (1999年05月12日)
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スマイルdkやキャプテンジャック、バスストップ、エロティック、パパヤなどのダンスマニアで人気のでた歌が収録されています。曲の半分がダンスダンスレボリューションに収録されているのがあるので、ダンスダンスレボリューションファンにも聞きやすい一枚だと思います。ハイライズやなかなか入手することが難しい歌も収録されているので気に入った曲がアルかもしれません!!スパイスガールズやビリー、911の歌に少し注目してはどうでしょうか?? |
ア・リトル・エイント・イナフ/CDおすすめ度: 発売日: (1991年02月25日)
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ヴァンヘイレンのどこがいいの?といっている私ですが。 これは凄いこいつはロック。とにかくロックンロールを感じる。ショウタイムはクレイジー。これの次の、ユーフィルシー~~は寒いが、こいつはすごいぞ。 |
![]() 80’s 12インチ・シングル・コレクション/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 80年代の名曲の12”バージョンのコンピです。 ビルボード系が多い中、 6曲目のダンス・ウィズ・ミー‾エンパイア・リミックス(アルファヴィル)は圧巻!! やはりこの曲はロングバージョンでなければいけません、ということで☆☆☆☆☆星5つ!! 他の曲もロングバージョンで改めて聴くとかなり新鮮です。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ |
![]() Skyscraper/CDおすすめ度: 発売日: (1988年01月18日)
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フロントマン=エンターテナーとしての才能はかなりある人物。このアルバムはバンドのパワーが確実にダウンンしたことを暴露したもの。ビリーシーンはすでに脱退。かわりに鍵盤奏者を導入した。これがよくない。スティーブバイはすでにビジネスライクに演奏している。前のアルバムにあった『アーチストエゴのぶつかり合いとスリリングな激突』はここには存在しない。代わりにあるのはチャートに色目を使い過ぎた=商魂丸出しのいけてないナンバーばかり。ここからのデイブはなぜだか低迷期を迎えてしまう。 10点中5点 |
![]() My Fair Melodies 2Mick Jagger、Marc Bolan、John Davies Cale、Dewey Bunnell、David Lee Roth、Sting、Paul Stanley、Jimi Hendrix、Keith Richard、Lou Reed/CD おすすめ度: 発売日: (2004年02月18日)
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インディゴにとっては2枚目となるカバーアルバム。ボーカルの田岡さんもギターの市川さんも思い入れのある曲ばかりなので、1曲1曲への想いは自身の曲と同じぐらいたっぷり詰まってる。前作「My Fair Melodies」で聞かせてくれた「インディゴ風味のカフェミュージック」は、家に居ながらカフェ気分に浸れるというアルバムなら、今回のアルバムはインディゴのシェフ2人(田岡さん&市川さん)が、ローリングストーンズやジミヘン、バンヘーレンの名曲を、腕を振るってもてなしてくれる「インディゴ風オープンキッチンミュージック」といったところ。ごちそうさまです(^^) |
![]() シャウト・イット・ラウド!/CDおすすめ度: 発売日: (2002年04月24日)
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これは、なかなか有名なアーティストが勢揃いしてます。 中でも、1番気に入ったのが、RATTの曲です。 かっこいい曲ばかりで聴いてて気持ちよかったです。 ぜひ、お金があるとき買ってみてください。 |
![]() トリビュート・トゥ・ヴァン・ヘイレン 2000/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月08日)
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VAN HALENのトリビュートもの、錚々たるギタリストが参加しているだけあって、EDDIE大好きギタリストは思わずニヤリとしてしまうこと請け合い!みんなEDDIEが大好きなんだ! DWEEZIL ZAPPA、DOUG ALDRICH、YNGWIE MALMSTEEN、GEORGE LYNCH、REB BEACH、JAKE E.LEE、ALBERT LEE、BRAD GILLIS、BLUES SARASENO、MITCH PERRY。みんなコピーしてきたんだなあっていうのがよく分かります。特に“UNCHAINED”でのDWEEZILは直接EDDIEからギターを教わったこともあると思うんですが、ほんとソックリ!フランジャーの使い方もほぼ完璧で微笑ましいです!BLUESも相当コピーしたんだなという感じ、いいタッチで弾いていてウマいです。MITCHももう巧の域。 とにかく、EDDIE好きな彼らが演るのが、すべてDAVE時代というのもある意味納得。ワイルドさが今一つ迫れていない曲もちらほらありますが、あの頃のVAN HALENはパワーあったし、影響力も大きかったと思います。実際にバンドを演ってる人たちにDAVE時代のファンが圧倒的に多いのは、アメリカも同じなんですね。 ウタのほうは、これまたDAVE大好き丸出し、ほぼ完全にマネ?コピー?を実現しているJEFF SCOTT SOTO(“SO THIS IS LOVE?”)に思わずニンマリ、です。敢闘賞! とはいえ、EDDIEも含め、VAN HALENは唯一無二なんだなあと再認識せざるを得ませんが、DAVE時代をON TIMEで通過している我々世代はきっと楽しめます。みんな大好き、VAN HALEN! |
![]() トロと旅する~ポップス・コレクション/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月26日)
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このアルバムはフジTV朝の「めざましTV」、 「トロと旅する」 コーナーで使われた曲を集めたアルバムなのニャ。 こんな理解あるレコード会社ばっかりだとビデオ&DVD版 「トロと旅する」 発売も簡単なんだろうけど・・・。 早く映像版も発売してニャ! そう思うニャ!!! |
![]() スーパースターズII/CDおすすめ度: 発売日: (2003年03月19日)
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かなりイイです!SUPER STERSと言うこともあって全部メジャー所です。個人的にはDisc 1-2のShout to the topが欲しかったので購入したのですが、最高です!特にDisc2-3と13はカッコイイです。 Disc 2-14は、まったりな感じがイイですヨ。後は多分イロイロCM等でも流れているのでたいてい聞き覚えのあるものばかりですね!さすがにタイトル通りSUPER STERSです!バランス良く色んなジャンルを集めているのでドライブなどにはかなり向いている感じがします。有名どころをこれだけ集められると新鮮さはチョット感じられないのですが星5つです。ハズレなし! |
HITS HARD ROCK2/CDおすすめ度: 発売日: (1996年04月25日)
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このCDには1970年代から1990年代までに活躍した、HM/HR系のロックバンドまたはシンガーの曲がずらりと並んでいて、メロディアスハードからスラッシュ、モダンへヴィーまでカバーしています。 そして、その中から気に入ったアーティストを見つけることができるので、 ちなみに、僕が一番気に入ったのは、フェアウォーニングと言うバンドの |
ツイスター(サントラ)エドワード・ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1996年06月25日)
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映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!! |
80’S ALIVE/CDおすすめ度: 発売日: (1997年01月01日)
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a~haにハマっていたのは、中学生の頃。洋楽雑誌を少ないおこずかいの中から毎月買って、モートンの真似をして皮ヒモを買ってつけてみたり・・・そんな懐かしい時代へ一瞬でタイムスリップできてしまうこのCD。今になってまた聞きたくなって、古いアルバムを買う毎日。どれも聴きたいけど・・・そんな風に迷う私には、このオムニバスがイイ感じ。当時はそんなに好きじゃなかった曲も、今になって聴くとイイ感じだなぁと思えるのはトシのせいかしら?とにかく、あの懐かしい時代へ戻れるアルバムであり、今の世代にも新鮮に感じることができるアルバムだと思います。 |
![]() クルージン~サマー・ベスト・ソングス/CDおすすめ度: 発売日: (2004年05月21日)
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聴いてます! San FranciscoからSanta CruzへUS-1を南下するときの、照付ける太陽と青い海をイメージさせてくれる、そんな夏の海辺のドライブにピッタリな曲ばかりを集めたCDです。これらの曲を聴きながら、夏のドライブをよりいっそう楽しんでみてはー?! |
F@U#C%K/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月15日)
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90年代、BIG Vは迷走をはじめる。輝かしい80年代の幻想を探して・・・VAN HALENを感じられるのはこの作品が限界だと思う。 本人達も苦い経緯なのでは? |
![]() 80’s 12インチ・コレクション/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月19日)
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アナログレコード全盛期の時代に12インチシングルが登場したとき 特に低音部分の迫力に驚いた感動を今でも覚えている。 LPサイズのジャケットということも魅力的なものであった。 ただ、12インチシングルは通常のシングルよりも当然のことながら 高価なものであったため、FMでのエアチェックやレンタルレコードで テープに録音したものが今でも手元に残っているが、 12インチシングルの場合、原曲から著しくアレンジを変えていることが 非常に魅力的なアルバムだ。 |
![]() 80s BEST/CD発売日: (2001年05月09日)
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80’sに深い勧賞を持っていますが。 これはひどいもんですね、ベストというには早すぎます。 まずは、マドンナ、マイケル・ジャクソンがいません、 三大アーティストと称されてるぐらいですから、 彼らがいない時点でベストには遠いです。 次に通好みで大衆的ではありません、2,3,16とかかな。 フリードウッドマックは「ドリームス」の頃が全盛でしょうし、 |
![]() DLR Band/CDおすすめ度: 発売日: (1998年06月09日)
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最初に聞いた印象と、聞き込んでからの印象が相当かわるアルバム。もちろん聞き込んでからの方が良い。極端にヒットをねらっていない感じです。Van Halen時代の派手さを期待するとガッカリします。ギター、ベース、ドラムそれぞれ全くアプローチが違ってますから。 |
![]() イート・エム・アンド・スマイル/CDおすすめ度: 発売日: (1997年12月15日)
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ロックとは、基本的に陰性な音楽です。 ロックを聴くのは、内向的な面を持っている人です。 ところが、ダイアモンドデイブはどうなっているんでしょう。 明るすぎる。 陽性が突き抜けたアメリカンハードロックの超傑作。 ポップな楽曲とバカテクな演奏で完成されきっています。 |
![]() ダイヤモンド・デイヴ/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月21日)
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音質、演奏ともにトップレベルです! 特にヤンヌのドラムは凄い! ブラストもバスドラの連打もタム回しも・・・ 隙のないプレイは聴く側のテンションを上げてくれます。 楽曲も9曲目なんかはメタリカのアルバムに入っててもよさそうなギターリフです。 曲名もそのまんまです!? 10曲目も終わり方がメタリカの2ndの1曲目のまんま! 個人的には1、2曲目が気に入ってます。 ドラムもギターリフも何度聴いても飽きません。 聴くたびに新たな発見があります。 |
![]() Your Filthy Little Mouth/CDおすすめ度: 発売日: (1994年03月08日)
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Van Halen時代のようなBig Rockではないが、内容はバラエティに富んでおりDavidの歌を十分楽しめる。 |
![]() The Best/CDおすすめ度: 発売日: (1997年10月24日)
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これほどハッピーで楽しくなれるアルバムはないかもしれない。コンセプトはベストである以上にamusementなんじゃないかと思えるくらい。ジャケットからして「ケツ」だしてんじゃん!!みたいな。ヴァンヘイレンを抜けてからの作品「eat`em smile」や次作品「skyscraper」からもいいとこどりです。耳に慣れているのはやはりスティ-ヴヴァイ在籍の頃の輝きがなんといっても一番。日本公演ではヴァイの方がうけてたんじゃないかと。それはそれとしてですが楽しめるアメリカ感、エロなシンガーとしていえばロッドスチュアートよりも色っぽいと思いますがどうでしょう。「shy boy」はbilly seehanのどのバージョンよりこれが好きです。いつまでもダイヤモンドの輝きを失わずにいこうとして、楽曲やシンガーとしてのクオリティの底上げもなんとなく読めてくるアルバムであることもベストならではの選曲じゃないでしょうか。 |
![]() A Little Ain't Enough/CDおすすめ度: 発売日: (1991年01月16日)
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この頃のデイヴは前作のSkyscraperが決して商業的に成功しなかったのと本家のVan Halen が成功してることに焦りを感じていたように思えました。確かレコーディング当時メンバー全員安いラブホみたいな所に寝泊りして野性味を取り戻す為のレコーディングキャンプみたいなことをしてかなり気合をいれてこのアルバム製作に臨んでたことを当時のB誌にも書かれてます。 アルバム全体はブルース回帰が全盛なのもあって前作までのゴージャス路線とは違い初期のVan Halen のようなハード・ドライビングでブルースフィーリングに溢れています。前作までのヴァイに変わってのジェイソン・ベッカーが得意の早弾きにこだわらず本当にかっこいいリズムプレイを弾いているのも聴き所です。勿論ハイテク・プレイも随所に決めています。アルバム全体ライブ映えする曲が多いのですが不思議とこのアルバムの曲は後のライブでは演奏されてないのは非常に残念です。個人的にジェイソン・ベッカーはあの不運がなければこれ以降もバンドに参加してマルチな才能を発揮して活躍していたと思うととても惜しいです。当時のアルバムレビューで「デイヴは決して歌は上手くないがこんなに何でも歌えるvoはいないデイヴが踊るポンポコリンを歌っても驚かないだろう」と書かれてました。 |
![]() Diamond Dave/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月08日)
Review
Crazy From The Heatで聞かせてくれた、ビックバンドジャズーラスベガス版といった雰囲気に、ブルースとファンクをちょっと混ぜて、今流行のループも使ってみました。でもサウンドのゴージャスさとこの声はあくまであのデイブです。ヴァンへイレン時代の明るい楽しいハードロックはもう卒業?!年も年だしそれ相応にやっています。と言う感じか?カバー曲も多数収録ですが、それなりに物になっているところはさすがと言ったところか! |

発売日: (1994年08月04日)
発売日: (2000年03月13日)





発売日: (1991年02月25日)







発売日: (1998年10月15日)









