A-B / ギタリスト

更新日:08-08-30 17H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックファイファー・ブラザーズ・オーケストラ/CD おすすめ度: 発売日: (2008年07月23日)
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先行で観てきました!! 劇中で流れてて、気になって購入しました。 聴いただけで映画の場面を思い出してしまいます。 FergieのLabels or Loveは何度聴いてもワクワクします! 一番好きなのは予告でも流れてる「The Heart of the Matter」☆ 綺麗なバラードで感動します。 お馴染みのSATCのテーマ曲も入ってるので嬉しい♪ 映画を観て気になった方は是非購入してみて下さい! とてもいいサウンドトラックになってます★ |
![]() Back in Black/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月18日)
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’80年発表。この年の2月にボンスコットが不慮の死を遂げたため、バンドは新しいボーカリスト、ブライアンジョンソンを加入させた。 結果的にはアメリカだけで当時2000万枚を売り、現在までに5600万枚を売るという驚異的な数字を残している。 これはマイケルジャクソンの「スリラー」(’82年発表)に次ぐ大記録である。 世界的な大ヒットアルバムだけに、聞き応えは十分ある。 「HELLS BELLS」で景気良く始まり、間髪いれずに「SHOOT TO THRILL」へとなだれ込む。 まるで彼らのライブを観ている錯覚に陥る。 「BACK IN BLACK」、「YOU SHOOK ME ALL NIGHT LONG」と、後に彼らのライブの定番となるようなロックンロールも収録されている。 「ROCK AND ROLL AIN'T NOISE POLLUTION」(ロックンロールは騒音公害じゃないぜ!)というのは、AC/DCのロックンロールに対する一貫した姿勢だろう。 いずれにしても完成度は非常に高く、上記のような大成功を収めたのもうなずける、ロックファン必携のマストアイテムだろう。 |
![]() Highway to Hell/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月18日)
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ブライアンも素晴らしいんですが、絶叫が耳をつんざく感じでしばらく慣れませんでした。 ファンの人は怒るかもしれませんが、やはりそこが日本での人気の不振の原因かもしれません。 ボンスコット時代の最強作である本作はノリが最高です。 キャッチーでコンパクト、でも媚びないサウンドは当時の彼等がいかにハングリーでクレイジーだったかを物語ってます。 入門編として最適です。 |
![]() Ultimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2002年07月03日)
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良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。 |
![]() The Rules of Hell/CDおすすめ度: 発売日: (2008年07月22日)
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昨年からスタートしたHEAVEN AND HELLの活動に便乗して、彼らの所属レーベルのRHINOより発売されたディオ編成サバスのボックスセット。便乗といえどもそこはRHINO、生半可な商品は出しません。 といいつつ、豪華ブックレット付きという宣伝は全くもって詐欺であり、それぞれのCDにバンドのバイオグラフィーが書かれたブックレットがついているだけ。歌詞すらないというのはいかがなものか。外箱は「BLACK BOX」同様かっこいいし、黒に黒印刷というレーベル面の渋さも相変わらずながら、どこか格下感は否めません。もっと悪く言えば、豪華ボックスに4枚のアルバムを詰めただけ、とすら言えます。 しかし、それを補って余りあるのがコンテンツの素晴らしさ。RHINOのリマスタリングには定評がありますが、今回も素晴らしい仕事です。一音一音がくっきりと鳴るようになり、これまでの音源では気がつかなかったような細かい部分までが聴こえてきます。特に効果が著しく現れているのは「HEAVEN AND HELL」。特にビル・ワードの凄まじいドラミングが、よりはっきりと伝わる決定盤です。今まで彼のドラムに注目してこなかった人は、これで腰を抜かしてください。 |
![]() Burnin' Sky/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月26日)
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バッドカンパニーの1977年発表の4thアルバムです。アルバムジャケットでポール・ロジャースがはっぴを着ていることで当時話題になりました。 それまでのバッドカンパニーのアルバムに比べるとなんとなくですけど、ロジャースのヴォーカルが前面に出てきたように感じます。また Everything I Need みたいな従来のバッドカンパニーからは考えられないような曲も収録されています。彼等らしくないポップな曲なのですが、キャッチーで実にいい曲です。 バッドカンパニーはファーストアルバムだけ素晴らしく、あとはカスだけなんてことを言う方もいらっしゃいますが、決してそんなことはありませんよ! バッドカンパニーはフリーのような重いブルース指向ではなく、どちらかと言うとアメリカンハードロック的なサウンドを目指していたように感じます。このことは本作品を聴けばよくわかることだと思います。 |
![]() Paranoid/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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ヘヴィーメタルとはブラックサバスのことを言う。鉄板をガリガリする音がするだろ! これはモーターヘッドのレミーの言葉だ。決してパープルみたいにスピードはない。ZEPみたいに格好よくない。でも間違いなくサバスはHMの帝王なのだ。本作は二枚目のアルバムで、ライブでもおなじみの#1.#2.#4.#8が収録されており人気の高いアルバムである。しかしながら、パラノイドをシングルカットしたのは失敗だったというメンバーの発言を読んだことがある。確かにこの曲はキャッチーで、アルバムを通して聴くとなんだか浮いているような印象を受ける。たぶんサバスに興味を持った人の大半はこの曲を聴いてというのではないか。当時ライブ会場に子供がたくさんきてしまったらしいが(ローティーンだと思う)、それを指して失敗という言葉を彼らは使ったのだ。ファン層が広がっていいことだと思うんだけどねぇ。それはともかく、サバスの魅力はパラノイドよりもアイアンマンやウォーピッグスにあると思うのはマニアのひとりよがりなんでしょうか。そんな事ないよね? |
![]() High Voltage/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月18日)
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既にオーストラリアで発売されていたHIGH VOLTAGEとT.N.Tの2枚を編集して1枚にした世界デビュー盤。 とにかく最初から最後まで流れがいい!デビュー盤ながら今でも演奏する曲も入っていてクオリティーの高さを感じます。 AC/DCを初めて聴く人にもいいと思います。 このリマスター盤は音も良いし値段も安いのでとてもおすすめです。 |
![]() クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI/CDおすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・ |
![]() Heaven and Hell/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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既にアルバム"TECHNICAL ECSTASY"辺りから、それまでのリフ重視から楽曲重視への方向転換を模索し始めていたものの、オジーのVoスタイルにも阻まれて上手く行かなかったサバスでしたが、そのオジーが脱退の後、ほぼ同時期にレインボーを脱退していた鬼才ロニー・ディオを加入させて制作した本作では、そのロニーが持ち込んだ様式美とアイオミ&ギーザーの超ドゥーミーなリフが華麗に融合した、HR/HM史上に残る超名曲#4や、サバス的メロスピ(?)な#6等、全編に渡って最高に充実した楽曲群を展開し、音楽的にも商業的にも見事に蘇生を果たしました。 既に稀代のリフメイカーとして君臨していたアイオミ兄貴は、本作の制作過程でロニー先生の薫陶を大いに受けてソングライターとしても覚醒し、音楽的評価の高い所謂『トニー・マーティン三部作』を後に産み出す事になるのです。 |
![]() Lost Highway/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月19日)
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日本で生活してると、前作のWho Says You Can't Go Homeの成功ってのがいかほどのものかわかりにくいんだけどね。その成功によって導かれた今作。こんなにイイとは正直びっくり。捨て曲の少なさは過去最高じゃないですか。オレは6曲目大好き(2ndシングルになるらしい)。LeAnn Rimesをフィーチャーした曲も最高。歌詞もイイなあ、すごく。アートワークの写真もイイし、メンバーの表情もイイし。いいこと尽くめの傑作ですね。 バンドが歳を取ればリスナーも歳を取るわけだ。歳取るってのも悪いことばかりではないな。 |
![]() バック・イン・ブラック(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年01月23日)
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ジョン・レノンが、「ロックンロールの別の呼び方はチャック・ベリーだ」と言っていたが、ハードロックの別の名は「AC/DC」だろう。初期からずっと変わらないスタイルは、AC/DCとラモーンズぐらい。 強烈なヴォーカリストを失っての本作は、前作に負けず劣らずの名盤になった。黒いジャケット、地獄の鐘の音からスリルに一撃へと流れこむ。より強力なバンドへと生まれ変わった。GNRから慕われ、ストーンズからも一目置かれ、カート・コバーンから絶賛されているから当然かもしれないが、全曲すばらしく、一気に聞けてしまう。特に、ライヴの定番、ハードロックの定番「バック・イン・ブラック」は、初めて聞いた10代の頃は、いまいちピンとこなかったが、ジワジワとハマって20年たった今でも聞き続けている。同じく定番の「You Shook Me All Night Long」も変わらず名曲。これも最初は、邦題:「狂った夜」とはイメージしにくい米国人向けのソフトな曲だな、というくらいの印象だったが、シンプルだが耳に残るリフ、カッコいいソロは永遠に色褪せないだろう。このアルバムは、聞けば聞くほど良くなる。 ブライアン、よくやった! |
![]() Desolation Angels/CDおすすめ度: 発売日: (2008年05月20日)
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79年発表の5作目。とにかくシンプルでタイトになったリズムにびっくりする作品。シンセ・ドラムのタムも飛び出してくるぞ!!この時期に台頭し始めたテクノ的な要素をうまくバッド・カンパニー流に消化した1.は見事の一言。代表曲の一つでしょう。そして2.ではいきなりアコギによるフォーク・ロック的な曲に早変わり。前作での地味さがふっとんで華やかさが戻ってきた印象を受ける。バット・カンパニーとしては平均的な一枚としてバッサリ捨てることも出来る作品ではあるが、なかなか味わい深い曲が多くて個人的にはかなりの頻度で聴く作品である。(1.と2.のクオリティが続かないのは事実ではあるが・・・) カントリー風だが、ブリテッシュ臭いバラードの5.などの佳曲もある。何にしてもヴォーカルと演奏が対等になったのが一番の魅力。これぞバトカンでしょう。 |
![]() Dirty Deeds Done Dirt Cheap/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月18日)
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俺はこのアルバムが良いと思う。地元では「問題児」だった、ヤング兄弟のノンフィクションだな・・・ ・・・TATTOOと唄うボンスコット。総てはROCKERに凝縮された、中学英語並みのシンプルな詩と3コードなリズム。これがAC/DCの世界であろう。いや、ただのロック。でも、ハードロック。どんな音楽でもうるさきゃ「ロック」になりうるであろう・・・ もういい加減気付いた方が良いと思う。ロックを聴きたければこのアルバム。それ以外は・・・という感じに、本当のロックンロールが聴ける。アンガスヤングは激しい動きとアノSGに注目がイクが、本当は相当なチャックベリー好き・・・それ以外にも50年代のサウンドは相当聴いている。確実な世代交代を受け継いでいる、確かな作品である。 |
![]() Let There Be Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2003年05月05日)
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1977年リリースのハードブギーを炸裂させているかっこいいメジャー第3作・・・アナログ当時日本でのデビュー盤だったので、個人的に思い入れがあります!!とにかくリフを基調にしたハードなサウンドは、今も変わらないのですから本当凄いバンドです・・・ロックの素晴らしさを体現しているバンドですよね。個人的には彼らのアルバムで一番好きなアルバム・・・3曲目「レットゼアビーロック」・8曲目「ホールロッタロージー」の爆発的破壊力を持つリフは最高です、年をとっても(心の中で)ヘッドバンギングしてしまいます(笑)!!アンガスヤングとマルコムヤング、ボンスコットのトライアングルは本当素晴らしい・・・因みにベースはマークエヴァンス、ドラムはフィルラッドです。このバンドにはフィルはピッタリなんですよね・・・結局もとのサヤにおさまってますから(笑)。アナログ当時の帯を参考迄に書いておくと・・・「ヘヴィメタルロッカーグループの新星AC/DC、ハイヴォルテージなサウンドをひっさげ登場!」。ハードロック史上に輝く名盤です!!!! |
![]() AC/DC Live: Collector's Edition/CDおすすめ度: 発売日: (2003年02月18日)
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本作と「Black In Black」でしょうな。ボンスコット時代は「Highway To Hell」でしょうか。頭を掻き毟る程のワイルドな実況録音盤ですよ。これを聴かなきゃ男じゃ無いってくらいのハードロックの名盤。 最近発売されたDVDの3枚組みも凄そうですねぇ・・。買ってしまいそうですわ・・。 |
![]() SAD IN BOSSA/CDおすすめ度: 発売日: (2006年10月25日)
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どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。 夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。 ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。 |
![]() Slippery When Wet/CDおすすめ度: 発売日: (1999年02月09日)
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言わずと知れたBONJOVIをスターダムにのし上げたモンスターアルバム。 捨て曲一切なしの妥協なき楽曲が揃っております。 私はこのアルバムでボンジョヴィのファンになり青春時代をすごしてきました。 ボンジョヴィファンならこのアルバムを素通りしてはいけません。 新しくファンになった人は是非ここから聞いていくべき!なアルバムです。 |
![]() If You Want Blood You've Got It/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月01日)
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今は亡きボン・スコット時代のライヴアルバム。AD/DCを知ったきっかけのアルバムです。 とにかく1曲目から飛ばす飛ばすっ!(汗) 当時AC/DCをあまり知らなくて、ほぼジャケ買い的に買ったのですが、家で聴いたらブッたまげた! 「うんうん、こういうR&Rを欲しかったんだよ!」 AC/DCには愛を語るバラードなど無用!全10曲猪突猛進おっタテノリの捨て曲ゼロ! エアギターででもRAFFなRIFFを決めちゃってください! アンガスのヘッドバンギングに乾杯! |
![]() アルマゲドントレバー・ラビン/CD おすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
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あまりにもエアロスミスの注目度が高すぎる作品になってしまっているが他にも素晴らしい曲がズラリと並んでいる(もちろん私もエアロの狂信的ファンだが・・・) 2のジャーニーの曲はシングルカットされてもいいくらいの出来でエアロばかり気にしている人にとっては驚きの曲になるはず。7ではジョン・ボン・ジョヴィがコンパクトにまとめたストレートなロックを聴かせてくれる。私はまったく知らないパティ・スマイスという女性が歌う10は素晴らしい名曲だ。 でもなにより突出しているのはスティーブン・タイラーのボーカルが輝く14。溢れんばかりの感情が邪魔する音が一切無いアカペラでジンジン響いてくる。 とおして聴ける素晴らしい一枚。 |
![]() The Razor's Edge/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月29日)
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“Thunderstruck”が流れてきたら、まさにAC/DCの衝撃!!タイトル曲“Razores Edge”や“Are You Ready”あたりが大好きです。 みんなは、AC/DCというと『BACK IN BLACK』と言うけれど、1991年に初めてHM/HRという音楽に出会った私としては、「なにこの古いの・・・」という感覚しかない。 誰でも初めてハマった時のものが最高だと思うんだよね。最高じゃなきゃ夢中になったりしないんだから。 |
![]() Slippery When Wet/CDおすすめ度: 発売日: (2005年09月20日)
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"SWW"自体が最高のアルバムですが、5.1chサラウンドになったお陰で 今まで聴こえなかった「音」が聴こえるようになり又新鮮な気持ちで聴く事が出来ます。 更に、SWWのPVも入っておりお得です。 日本で以前VHSではリリースされていたSWWのPVですが、現在廃盤となっているので これは重宝できます。お奨めします。 |
![]() Cross Road/CDおすすめ度: 発売日: (1994年10月18日)
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ご案内させていただきます。80年代中期から後半をまさに体現していたバンド。ポップメタルまたはメインストリームハードロックをまさしく定義していたとも言える。このバンドの強みはかならずアルバムにキラーチューンが入っていたこと、また日本人向けにも「パワーバラード」を用意できた非常に作曲スキルの高いバンド。このバンドがこれだけ支持されているのはやはり「メロディアスなおいしいフック」「リスナーがシンガロングできる親しみやすさ」この2点につきる。日本のグレーはこのバンドを目指しているように思われるが、やはりまだまだなのだと思われる。このアルバムを聞けばそれがきっと正しいと思うだろ う。こういうバンドを「売れ線」だと毛嫌いする向きもあろうが、これだけおいしい楽曲が連発されるとさすがに反論できないかと思われ、このバンドとデフレパードが時代を代表したバンドであったことに納得がいくと思う。ルックスだけではなく楽曲でも勝負できた希有なバンド。 (9点) |
![]() Master of Reality/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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最高に重くてドロドロサウンド炸裂! これがブラックサバスなのだよ。特にイントゥーザヴォイド、最高!この曲は変則チューニングの極めつけで、なんとギターとベースは全弦三音下げだ!そりゃーヘヴィーになるわな。ちなみにチルドレンオブザグレイヴは6弦のみ三音下げだ。コピーする時注意しましょう。また初めてアコースティックナンバーを収録、物議を醸したといいます。そしてパラノイドのような三分間の芸術もなく(古い表現だな)大作指向になっている。プレイヤーのプレイボタンを押すといきなり咳払い!やられたね、こりゃ。すげーインパクト!そしてチルドレンオブザグレイヴのアウトロ。サバスの恐怖劇場が帰ってきたよ。おーこわ。パラノイドが好きな人にはアフターフォーエヴァー。キャッチーだけどそれだけじゃないよ。まぁ、とにかく聴いてみてよ。セカンドが気にいった人なら間違いなく気にいるはずだから。 |
![]() Cross Road/CDおすすめ度: 発売日: (2007年08月28日)
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Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・ |
![]() Dehumanizer/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月26日)
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何故、このアルバムが巷で不当評価を受けているのか、全くわからん。。。。 某B誌の一貫したネガティブ評価のせいとしか言いようが無い。 フックがあって中だるみしない曲ばかりだし、#1なんてヘビーに始まり、途中はアイオミのアルペジオをバックにディオが切なく歌い上げ、最後は疾走して終わる、非常に起承転結のはっきりとした面白い曲です。お勧めの曲を選ぼうとしたが、全部お薦めです(笑)。このアルバムをヘビーの一言で片付ける輩が多いが、それじゃもったいなさ過ぎる。リフも構成もしっかりしており、一度聴いて下さいよ。サブちゃんもしっかり歌っていますよ。がなっているだけじゃないです。 |
![]() ドライヴィン2/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月15日)
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このCDはいい!!私が持っている洋楽の中で一番かもしれません。 ほとんどが最近聞いたCMの曲で明るい曲ばかり!なので気分も自然に明るくなりマス。車に乗っているときはもちろん、休日に聞くのもいいでしょう。 明るい曲が好きな人、リズムに乗りたい人、買おうか迷っている人、これは買うべきですよ!!でもこれを聞きながら車を運転して、スピードを出し過ぎた!!なんてことにならないように気を付けてくださいね!(笑) |
![]() クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ・BONJOVI/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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1994年デビュー10周年を記念して発売されたベストアルバム。 それをSHM-CDにしたそうです。価格は2500円。 既にセパレートタイプの割りと高価なシステムを組んでいる オーディオマニアにはSHM-CDは意味が無いです。(別のSHM-CDで体感済) 言い方が悪いですが、安いコンポなんかで聴くとだいぶ違います。 ・・・・というか何枚このアルバムだすのだろうか・・・・。 個人的に、このアルバム既に4枚持っているんですよね。 下に書きます3枚と、3枚組のBest盤。 そして、おそらく買ってしまうであろうこれで5枚目(汗 この『Cross Road』からシングル『Always』が大ヒット。 ここ最近のライブでは久々にオリジナルバージョンの『Always』が演奏されていて、 日本でなんでやらないんだぁ!! ・・・と嘆きの声が聞こえます。実際、私もその一人ですから。 また、このアルバムにはアメリカ版、日本版、インターナショナル版の3種類があって、 アメリカ版:Prayer '94 日本版:TOKYO ROAD インターナショナル版:In these arms と収録曲が1曲だけ異なるんですよね。 残念なことにこのアルバム(SHM-CD)には 日本版の「Tokyo Road」を収録していることです。 せめて、「Prayer’94」を入れて欲しかったなぁ。 また、年内に出ると噂のあるBest Albumの話もあるので、 アルバム自体はすっごくお奨めなので☆5なのですが、 レーベルの体質が気に入らないので☆4つ♪ |
![]() TOKYO ROAD ベスト・オブ BON JOVI-ロック・トラックス/CDおすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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BON JOVIがロック界の神であることを再確認させられる一枚。選曲もデビュー当初から網羅されておりほぼ完璧。 寄せ集め的な感じは否定できないものの、BON JOVI入門盤としては文句なし。 |
![]() MAX BEST/CDおすすめ度: 発売日: (2000年11月22日)
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アルバムとしての統一性は感じられませんが、それでも1曲1曲はCMで、映画のテーマでetc、耳になじみのある聴きやすいヒット曲ばかりです。 私はこのCDの後、『アルマゲドン』と『タイタニック』のサントラも買ってしまいました。きっとお気に入りの曲とアーティストが見つかるはず。 とてもお得な1枚です。 |
![]() Crush/CDおすすめ度: 発売日: (2000年06月13日)
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正直、前作「THESE DAYS」が自分の中で゙すごく大切なアルバムになっていたので、新作を聞くのが怖かった、というのはあります。でも、彼らを甘く見ていたようです。 内容的にはそれまでの集大成的なアルバム。前作は名曲は多かったけど、バラ−ドが大半を占めていましたからね。 80年代的な曲調な曲もあったりして、なんだか懐かしい音だな〜って感じでした。 それでも聞き込むべき曲は多いです。今現在のお気に入り曲は「Two Story Town」「Next 100 Years」「Just Older」「Mystery Train」、アルバム中盤の曲です。 1〜3曲目は良くて当然ですからね、彼らの場合。 「It's My Life」は普遍的なロックの名曲だと思う。普段トップ40みたいなのしか聞かない人たちにも十分アピ−ルできる曲だと思う。 |
![]() The Eternal Idol/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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87年発表。当時無名のシンガー、トニー・マーティンを迎えての1作目。ブラック・サバスというアイデンティティーを保ちながらも、リフ(アイオミ)とメロディー(マーティン)の同居という新境地を開拓した名作です。この2人の相性の良さは、アイオミ自身も満足したと見え、後に秀作のリリースを重ねていきます。 湿り気を帯びて伸びのあるマーティンのヴォーカルは、ハード・ロック界にとっても財産となります。後に数々のバンドにセッション参加し、作品を残すことになります。 プロデュースは、ジェフ・グリクスマン、クリス・タンガリーデスほか。ミックスは、クリス・タンガリーデス。なるほど、プロダクションも最高のアルバムです。 |
![]() Blow Up Your Video/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月01日)
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初期ACDCの特徴だった、パンク的なノリが復活してます。80年代中期の、 商業的な低迷期を脱出し、Razors edge、Donington liveなど、復建への 足がかりとなったのでは? 本来のバカさ(褒め言葉です)が音に出てますね。 忘れちゃならないのは、このノリを出すのに、ドラムのサイモンライトが 良い仕事をしているという事です。どのバンドに行っても、低迷期にしか 関わっていない(例:Dio,UFO,Tytan)不遇のドラマーですが。非常に タイトなドラムを叩きます。Phil Ruddより良いや〜。 |
![]() クラッシュ+LIVE FROM OSAKAピーター・スチュアート、ジョン・ボン・ジョヴィ、デズモンド・チャイルド、マーク・ハドソン、リッチー・サンボラ、ビリー・ファルコン、グレグ・ウェルズ、ルーク・エビン、マックス・マーチン、ディーン・グラカル/CD おすすめ度: 発売日: (2000年09月27日)
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ジョンのヴォーカルがかなり衰えてしまった一作目。 ただ、時代が求めるものを常に書くことが出来る彼らの才能は凄まじい。 ライブバンドとして君臨する彼らのライブは緩急織り交ぜたジェットコースターのようなものだが、このアルバムでは1、12以外緩にあたる曲が多い。 一つ一つの曲は素晴らしくアルバムとしては最高の出来なのだが、ちょっと軽さを感じるけど星5つ。なぜってやっぱり曲が素晴らしいから。 ラナウェイのアコースティックヴァージョンをライブでやってくれた時ジョンが感極まって泣き出したのを覚えています。彼らの編曲と演奏の凄さも感じられる。 |
![]() Technical Ecstasy/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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サバスと言えばパラノイドかVOL.4が定番なのでしょうが、あえてこの物件を推したいと思います。なにしろサバスはあのサウンドです。初心者にはちょっときついかな。でもこのアルバムは、従来のドロドロ感がほとんどなくかなり聴きやすくなっています。逆にそこがサバスファンから敬遠される理由でもあるわけですが。 でもこのアルバムを最高傑作にあげるサバスファンも数多くいると聞きます。自分もその一人です。 こんな感じでサバスファンには賛否両論ですが、ハードロックファンには問題なく勧められる一枚だと思います。 |

発売日: (2008年07月23日)



発売日: (2002年07月03日)
発売日: (2008年07月22日)































